トータルライフエキスパート

らぽーる・のん 代表 藤田伸子(のぶりん)です

大阪市、東大阪市、大東市で

足育アドバイザー®として活動して13年目です

 

45歳の時に難病の潰瘍性大腸炎で大腸を全摘して、歩けなくなり足の大切さに気づきました

 

今は薬はまったく飲まなくていい状態の

70歳です

「靴の選び方や履き方」をお伝えして

みなさんの足を元気にしています!

 

「靴って毎日に履くのに、誰かに履き方を

教わった事ってあります?

 

ないですよね~」

 

でも実は靴も、お箸や鉛筆と同じように

ちょっとしたコツがあるんです

そのコツを知るだけで歩き方や姿勢までが変わってきます

 

【足育】は足から始める健康法です

 

 

プロフィールは ➡️ コチラ

 

 

 

 
 
土踏まずが育たない「扁平足」の子どもが増えている!
 

 

昨年、こんな記事を目にしました。

2017年4月6日付の公明新聞

 

参院の委員会で、
公明党の 秋野公造 氏が
子どもの足の問題について質問をされていました。

 

 

最近、土踏まずが育たない「扁平足」の子どもが増えていること!
その影響で、浮き指や外反母趾の疑いがあるケースもあること!

 

 

さらに、
子どもの靴が足の形に合わせて選びにくい現状や、
学校の上履きに基準が必要ではないか、という提案もあったそうです

 

 

これに対し、文部科学省の 瀧本寛 氏は
「子どもの足に関する健康指導のあり方を検討する」と答えられました。

 

――ここまでが記事の内容です。

 

 

あれから数年・・・

 

 

どうなったのかな…と
ふと思うことがあります。

 

 

でも今日は、
国の話よりも、もっと身近なこと

 

 

わが子の足、
じっくり見たことはありますか?

 

 

上履きのかかと、
ペタンと踏んでいませんか?

普段履きの靴のかかとどうですか?

 

 

「ダメでしょ!」って
つい言ってしまうけれど、

 

その理由を
ちゃんと説明できるママは
どれくらいいるでしょうか。

 

 

 

 

私が子どものころは
「かかとを踏んではいけません」と言われました。

 

理由は
「靴がもったいないから」

 

でも
 

「あなたの足に悪いから」
教えてもらったことはありませんでした。

 

 

子どもの足は
まだまだ成長途中!

 

 

土踏まずも、骨も、筋肉も、
これから育っていきます。

 

 

だからこそ

 

毎日何時間も履いている
上履きや運動靴は
とても大切なんです。

 

 

特別なことをしなくてもいいんです!

 

✔ サイズは合っているかな?
✔ 指はちゃんと動いているかな?
✔ 土踏まず、少しずつ育っているかな?

 

 

ほんの少し「気にかける」だけで、
子どもの足は変わります。

 

 

そしてその足は、
10年後、20年後、

部活をがんばる体に!


好きな仕事を続けられる体に!


大人になっても自分の足で歩ける未来に!

 

 

つながっていきます。

 

 

この写真の方は80歳前のかたですが

子どもの時から扁平足で

かなり体のことで苦労をされて

自分の体を大事にしてきたと言われていました

 

 

 

子どもの健康は、
特別なサプリや高価なものだけではなく

毎日の足元から
静かに作られているのです

 

 

まずは「知ること」から

 

 

ママが知れば、
子どもの未来は変わります

 

そんな小さな一歩を
一緒に始めませんか?

 

 

▶ 足育講座のご案内はこちら

 


【3・4月の足育講座の日程!】

 

日時:3月9日(月)10:30~12:00

   4月18日(土)10:30~12:00
参加費:4000円(4月からは5000円です)

場所:京橋or梅田

申込み: お問い合わせ・お申し込み 
(その他にチェックして、足のお悩みを書いてお申込みくださいね!)

 

 

 

 
本日も読んでくださり

ありがとうございました^^

 

 

 

いつもセンス良いですねと言っていただく

足育アドバイザー®藤田伸子

 

【健康と美】についての

 

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黒いスーツはかっこいいのに、なぜかやぼったい理由!
 
 
 

先日、40代くらいの女性を見かけました。

黒いスーツを颯爽と着こなし
ロングヘアーをなびかせて歩く姿。

 

本来なら
「かっこいい!」と思うはずなのに…

 

なぜか、少しやぼったく見える。

 

どうしてだろう?

つい、職業柄観察してしまいました(笑)

もしかして…胸の位置?

 

ふと気づいたのは、
胸の位置が少し下がって見えること。

 

スーツは直線的なラインの服。

 

だからこそ
バストトップの位置が
全体のバランスを大きく左右します。

 

胸の位置が下がると

・ウエストの位置が下に見える
・姿勢が悪く見える
・なんとなく疲れて見える

 

 

たった数センチで
印象は大きく変わるのです。

 

最後のなんとなく疲れて見えるは
エネルギーを感じられなかったんですよね~
美人なのに・・・
ファッションはいいのに・・・
髪型もいいのに・・・
 
そんなときは下着を見直してみてください
 

下着は「見えない土台」

 

洋服は「外側」
下着は「土台」

 

 

土台が整っていないと
どんなに上等なスーツも
どこか惜しい印象になる。

 

 

これは靴とまったく同じです!

 

 

 

足元が崩れると
どんな素敵な服も台無しになる

 

体も同じ

胸の位置が整うと
背筋が自然と伸び
呼吸も楽になり
スーツ姿がぐっと洗練されます。

 

ただし、大事なのは「ちゃんと選ぶ」こと

ここで誤解しないでほしいのは

 

「とにかく補正力の強いものをつければいい」

という話ではない、ということ。

 

締めつけが強すぎれば
呼吸が浅くなり
肩がこり
かえって老けて見えることも。

 

 

サイズはあくまで目安(これも靴と同じ)

✔ 苦しくない
✔ 背中が丸まらない
✔ 深呼吸ができる

 

自分の感覚を一番に。

数字よりも、体の声です。

40代は「土台」を見直す時期

40代は
体の変化が静かに始まる時期。

 

だからこそ

・下着
・姿勢
・足元

見えない部分を整えるだけで
印象は大きく変わります。

 

派手な服を買い足すより
まずは土台。

 

黒いスーツを
本当にかっこよく着こなすために。

 

 

外側を飾るより
内側を整える

 

それは胸も、足も、人生も同じ💖

土台を整えると
自然に「その人らしさ」が立ち上がります。

 

あなたの土台、
最近見直していますか?

 

 

▶ ご案内


【3月の足育講座】

 

日時:3月9日(月)10:30~12:00
参加費:4000円

場所:京橋・梅田

申込み: お問い合わせ・お申し込み 
(その他にチェックして、足のお悩みを書いてお申込みくださいね!)

 

 

 

 
本日も読んでくださり

ありがとうございました^^

 

 

 

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今は薬はまったく飲まなくていい状態の

70歳です

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みなさんの足を元気にしています!

 

「靴って毎日に履くのに、誰かに履き方を

教わった事ってあります?

 

ないですよね~」

 

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足裏を削るときに注意すること!
 
 

先日のイベントでのことです。

 

3人もの方が、足裏を軽石でこすっておられました!

 


そのうちお二人は、そのあとカミソリで硬いところをカット!!

 

 

正直に言うと
「あ〜、やりたくなりますよね…」って思ったんです。

 

 

 

 

だって、削るとスッキリするんですよね~
わたしも昔、気になって触っていたことがあります(;゚ロ゚)

 

 

でもその時、ふと聞いてみたんです。

「これって…ずっと続けますか?」

すると

「そんなこと考えたことなかった!」

って。

 

 

image

 

 

そうなんですよね。
目の前の“今のスッキリ”に集中していて
その先のことって、あまり考えないものです。

 

 

削ると一瞬きれいになります。
でもしばらくすると、また硬くなる。

 

 

それを見て
「なんで?」と考えるようになったのが
わたしの足育の原点かもしれません。

 

 

まずお伝えしたのは
削ったあとは、これまで以上に保湿をしてほしいということ。

 

削ることで、実は皮膚のバリアも一緒に薄くしてしまいます。
すると乾燥しやすくなり、刺激を受けやすくなり、
結果としてまた厚くなることがあるんです。

 

 

これって
エンドレスになる可能性もあるんですよね。

 

もし「続ける自信ないなぁ」と思うなら
一度フットケアサロンでプロにお願いするのも一つ。

 

 

 

美容室でカットするのと同じ感覚です。
自分で前髪を切るのと、プロに整えてもらうのとでは
やっぱり違いますよね。

 

 

そして、足裏がきれいになったら
きっとこう思うはず。

 

「この状態、保ちたい」

 

 

そこで、わたしが必ずたどり着くのが——

靴なんです。

 

 

実は硬くなる原因の多くは
足に合っていない靴や、ゆるい履き方

 

 

ここを変えないと
いくら削っても、いくら保湿しても
根本は変わらないんですよね。

 

 

とはいえ…

「足に合った靴ってなに?」ですよね(笑)

 

 

わたしも最初はわかりませんでした😅😅😅

 
 

でも一度、プロにちゃんと履かせてもらったとき

「あ、違う…」

って思ったんです。

 

 

同じ靴なのに
紐の締め方だけで

「違う、違う!」って!

 

 

あの感覚は、体験しないとわからない。

お金も特別な道具もいらない。


まずは“正しく履く”だけ。

足裏を削る前に
ちょっとだけ足元を見直してみる。

 

もしかしたら
あなたの足は

「削らなくていいよ」って
静かに教えてくれているのかもしれません。

 

 

そしてもし、

✔ 硬くなるのをくり返している
✔ 本当は削り続けたくない
✔ 足に合う靴ってどういうこと?と思っている

 

 

そんな方がいらしたら——

一度、体験しにいらしてください。

 

 

わたしの足育講座では
難しいことはしません😄😄😄

 

 

「ちゃんと履く」
「自分の足を感じる」

 

 

それだけです。

 

でもね、

「えっ、こんなに違うの?」

と、ほぼ全員が言われます(笑)

 

 

 

 

 

・削る前にできること。
・歳を重ねても自分の足で歩き続けるためにできること。

・それを、いっしょに確認する時間です。

 

 

足は、あなたの土台。

 

削るケアから
育てるケアへ。

 

その一歩を、いつでもお待ちしています💖

 
 

▶ ご案内


【3月の足育講座の日程!】

 

日時:3月9日(月)10:30~12:00
参加費:4000円

場所:京橋OR梅田

申込み: お問い合わせ・お申し込み 
(その他にチェックして、足のお悩みを書いてお申込みくださいね!)

 

 

 

 
本日も読んでくださり

ありがとうございました^^

 

 

 

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