皆さん、こんにちは。
皆さんの地方の天気は如何ですか。高知県は、現在もまだ雨が降り続いています。
鳥取県では、強風でトラックの横転が相次いだそうです。関東地方は、今夜から本降りの雨になるそうですので、気を付けてください。
さて、今日は16年前に、私の住んでいる団地上空に現れたUFOの紹介です。
1996年5月5日、子どもの日の夜、前野市町長が20分間ビデオ撮影し、高知新聞の記事にもなりました。
撮影された映像では、物体はオレンジ色に光る輪が同心円状に何重にも重なった形。時折、光の輪が大きくなったり小さくなったりしていたそうです。
同町内では同時刻ごろ、これ以外にも「光るものを見た」という情報が数件ありました。
高知UFO研究会長は、UFOには、「コマ形」や「円筒形」があるが、こういう形は珍しい。今回とほぼ同じ場所では、2月の昼間に「トンガリ帽子型」のUFOが目撃されており、三宝山付近は、目撃情報が多い場所。形や飛び方などからUFOの可能性は高いとコメントしています。
それでは、新聞記事とUFOの拡大写真をご覧ください。
以前、私の家の近くの三宝山は、UFOの目撃情報が多いため、UFO基地があるのではないかと噂されていましたよ。
次回は、今年の2月29日に撮影した早朝の雲に、ピンク色した不思議な物体が写っているのを発見しましたので、紹介したいと思います。


