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怪奇現象

今日、そこそこ恐ろしかった出来事があった。


鍾馗⊿その時は家族と一緒に車に乗っていた。

農村地帯をのんびりと走っていた。

その時ふと目に入ったのが工事現場。

こんなところでも工事するんだなーと思いつつ眺めていると、

「工事中」の看板が見えた。

この時見えていたのは何も描かれていない銀色の裏面。

そこに工事のおっちゃんの姿が写っていた。


ところが、よく考えたらそれはあり得ない事だった。


なぜならその裏面に姿が写るような場所には誰もいないからだ。


図で説明するとこうである。
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要するに

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|      あ…ありのまま 今日 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれは誰も映るはずのない看板に
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        人影が写っているのを見た』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人    な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ       おれも何を見たのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    見間違いだとか疲れ目だとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...イ    もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

(#^ω^)ビキビキ

今日は怒り心頭な出来事があった


放課後にリスニング英検なる物が行われた。

その名の通り、放送される英文を聞き取り問題に答えるという内容。

ところが困ったのは、どうも大声を上げる奴がいる事だ。

リスニングである為、音が聞こえなくては試験もままならない。

しかも中には意味もなく窓を開閉して放送を妨害する様な不届き者さえいる。

おかげで大事な部分ばかり聞き落としてしまうじゃァないか

もちろん担任も「静かにしろ」と言ってはくれるが、たいていは無視するか意味の分からない言い訳をしてごまかそうとしているかだ。

何とも困った話だが、これが日常茶飯事なのだ

しかもどういうわけか、担任の授業の時だけ騒がしいのだ。

試験終了後、厳重注意を受ける事になり保護者呼び出しも検討されるというので、ある程度は治まると期待する。


今回の事で、改めて日本人からはモラルが欠如しつつあると思った。

成人式で自重せず騒ぐ者、廊下にガムを吐き捨てる者、授業やテストを妨害する者、人の趣味嗜好を理由に差別する者、反体制的であることにこだわる者、場所も考えず不適切な発言をする者・・・・・

数えだしたらきりがないが、こうした現代人の姿を見ると哀しくなってくる。

懐古的な考えかもしれないが、昔の日本人の方がずっと心が綺麗だったように思う。

規律と礼儀を重んじ、潔く責任を取る。現代にこんな日本人はそういない事だろう


おまけ
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ドライアイスを放っておいたら雪山になってた

文化祭へ向けて

実は写真部に入っている。

自分用のカメラもあるし、顧問もちゃんといる。

しかし・・・・・

「展覧会などがあるまで活動は無し」だと・・・・・


なんて事をずっと思っていたらついに活動らしい事が始まった。

「文化祭で写真展を行うので写真を撮れ」と発令された。

万\(°∀°)ノ歳!!

ちなみのその候補がこれ↓
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近所の川を撮影した物。

家族らからの評判も良かったので出展する事にした。

どんな文化祭になるか非常に楽しみだ。

自重せずガンプラ

HGUCリゼル買いましたー

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RGZ-95 リゼル
ちなみにガンダムUCは見たこと無し
それでも買ってしまった。

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後ろから。バックパックがでかい。
さすが可変機。

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アップ。顔が量産型Ζガンダムに似てるのは気のせいじゃないはず。

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Ζガンダムの後継機だけあって変形する。部品差し替えでこれはすごいと思った。

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MS一機を乗せて飛ぶだけの推力があるとか。このエンジンノズルの数を見れば納得がいく。

そこで実際に乗せてみたが・・・・・↓
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どうも「乗る」というよりは「掴まって牽引される」と言った方が正しいようだ。
実際「逆襲のシャア」等ではベース・ジャバーに腹ばいになって乗っていたから、これでもあながち間違いではない・・・・・と思う

総括
全体のクォリティは非常に高く、バンダイの技術力がうかがえた。変形は部品差し替えで再現されていたが、1/144スケールスケールであればこれでも十分な出来だろう。強いて言えばサイドスカートが脱落しやすいことやウェイブライダー変形に使用するパーツの配色が粗かったことぐらいか。
とりあえず買って損はしないので、皆さんもぜひチャレンジしてもらいたい。
(↑模型雑誌みたいな事を・・・・・(自嘲))

押入れを漁ったらまさかのお宝発見!
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コ、コルトパイソンだァーッ!!

鍾馗⊿が今まで遭遇したエアガンとは一線を画す重厚感。
まるで実銃のような重量感。
発見した瞬間に感動(TT)

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やけに重いと思ったら何とガスガンであることが判明。
グリップの底にガスの注入孔が。

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金色に輝くコルト社の社章。
本銃はリボルバーのロールスロイスなんてあだ名もあるそうで、
さすがは天下のコルト社製と褒めてやりたい所だぁ(某伝説の超サイヤ人風に)

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だがハンマーが折れているorz
もういっそ開き直って「※スパーレス・ハンマーなんだッ!」とか強がってみる(笑)

※スパーレス・ハンマー:撃鉄の上部を切り落とす改造。引っかかって邪魔だからと切り落とす人もいた。また、撃鉄をカバーで覆うことで、撃鉄を切り落とさなくてもいいように作られたリボルバーもある。


実銃紹介

コルト・パイソンは、1955年にコルト社のマグナム弾対応型高級リボルバーとして発表された。初めに6インチ、次に2.5インチと4インチの銃身を持つものが発売され、後に8インチの「パイソンハンター」も作られた。また、コンバットパイソンと呼ばれる3インチモデルも存在する。

構造上、手作業で多くの調整を必要とし、仕上げも念入りにほどこされたので、ライバルメーカーのS&W社などの製品と比較すると高価格となっており、1970代半ばの値段だと同社のディテクティブスペシャルのおよそ倍だったとされる。

しかしその特徴を支持するユーザーも現れ、コルト社は廉価版として口径.38スペシャル・.22ロングライフルの「コルト・ダイアモンドバック」という一回り小さいフレームを使用したリボルバーを発売した。また、.44口径のパイソンも試作されたと言われるが、製品化には至っていない。

コルト社は1999年10月、販売減少と製造費高騰を理由として同モデルの生産を停止する発表をしている。
(wikipedeiaより抜粋)