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続・快速高田行き

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この後、K12の出発を動画撮影しました。
また、二人とも相談し、19:05に到着するK12の折り返しを撮影してから解散ということにしました。
19:05までに撮った写真。
 
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↑何と、シルバーシート(現優先座席)のシールを剥がした跡が!
この写真ではわかりませんが、よく見てみると、マークと文字が!
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←自作。
参考までにどうぞ。
下手なのはわかってますとも!(byゲーチス)
 
 
 
 
 
 
 
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↑奈良線ホームにあった路線図。おーい、おおさか東線どこ行ったww
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↑奈良では103系の4連のみに存在する、ドア窓の黒Hゴムの無い車両。
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↑西の117系。東海とは違い、末期以外は全て国鉄色で、かなり長く使われそうな雰囲気。
 
次に続きます。
 
 
 
 
そのまま湖西新快速で京都へ
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↑近江今津駅
 
この後はずっと寝てました(笑)
気が付くと山科。降りる準備をする。
京都に到着後、まずは昼飯…といいたいところですが、すでに16時。もはや夕飯。(晩飯は別に食いました)
 
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↑30番乗り場の蕎麦屋でぶっかけそば大盛り。ちなみに自分はうどんは基本食べない主義。
 
まったりすすっていると、急に「来た!」と大声を上げてしまいました。
そう、来たのです。K12編成が。
 
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↑来ましたね~
 
特に225系君は初めてだったので大興奮。
自分も以前撮り忘れた変更箇所を撮りました。
 
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↑車内です。戸袋窓はそのままで座席を撤去して、その部分に補助椅子をつけたため、223系2000番台とは違い、補助椅子からも外が見えやすくなっています。
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↑トイレです。和式から225系ばりの広い車いす対応洋式に。ただ、このおかげで、4人分の座席がなくなりました。
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↑車いすスペース。こちらも4人分(ry
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↑運転席。種別の表示部分、ブレーキの抑速表示部分が完全に埋められ(更新前は種別部分はシール)、ブレーキの段表示のみになりました。他は変更点は特にありません。
 
前回は、営業に入ったばかりで、運転士・車掌すら「これ操作方法変わってない?」「大丈夫、快調。」という会話があったのですが、約1か月が経過し、皆さん慣れてきて、そのような会話も聞けませんでした。
 
次へ続きます。
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↑雪の近江塩津を通過する681系
 
681なんかどうでもいいです。
見てくださいこの雪、雪、雪!
さすがは湖北!この量はえげつないww
で、この雪、みすみす見逃すのもアレなので…
 
5分連絡の湖西新快速をthroughして、1時間、雪と戯れました!
 
え?大人げない?知るか!ww
 
駅のホームには、たくさんの雪だるまがありました。
その中で、自分たち3人が作ったのは…
 
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↑雪で作った、三脚ならぬ「雪脚(せっきゃく)」
 
これを駅名板の前に作り、上の平らな部分にティッシュを載せ、その上にカメラを載せ、3人で記念撮影。
その後も、写真を撮りつつ、時間を過ごすと、1時間はあっという間。
次は2時間や3時間くらいいてやる!ww
 
以下記念撮影後の写真
 
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↑ホームから見た街並み
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↑琵琶湖線米原方面行き(左)と、湖西線からの敦賀行き。下降式窓車同士の並びです。
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↑駅名板。これの前に雪脚を作り、記念撮影しました。
 
※列車接近時には運行の支障にならないように撮影しました
 
この後、湖西線新快速で京都まで一本。
K12編成の撮影になります。
次へ続きます。
カテゴリがJR西なのは気にしない。
 
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↑レッドサンダーことEF510。
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↑そして117登場。思ったより撮影者が多かった
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↑となりホームには221が入線。
 
そして…
 
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↑並びました。
 
東海117に初めて乗ったのは愛地球博のときに多数運転されていた快速金山でした。
嗚呼、もう1度東海色を纏った117系の快速に乗ってみたかった…。
 
この後、近江塩津行き新快速で近江塩津へ。
続きはまた明日どうぞ。
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↑なぜ傾く…。米原に着くと、EF66-100と「ロクヨンセン」ことEF64-1000がいました。
ロクヨンセンは稲沢?
 
米原に到着。
117系入線まで時間があったので、西車・東車ともに撮影。
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↑313系0番台、普通大垣行きです。8連の後ろ2+2連は5000+5300番台でした。313は番台区分ややこしい…。
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↑米原での併結作業。近江塩津から来た4連。
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↑313系の度重なる増備で隅に追いやられた感がハンパなくする311系。221系の同期で、車生もほぼ同じ。
 
そして、いよいよ真打ち登場!次に続きます。
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↑113系カフェオレ
 
まずは大回りで米原へ。
高田まで221系NCの普通、奈良までは珍しくNAの普通で。
途中で201系の桜井高田経由JR難波快速と交換。
加茂までも珍しい221の普通加茂行き。
柘植まではおなじみキハ120。
ちなみに自分はキハ120は嫌いです…。
そこから上の113で草津へ。
草津に着くとS.Rapid君と西225君が遅れるとのことでしばらく撮影。
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↑草津にて。米原方は長いストレートですが、障害物が多いです。
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↑ホシのB編成と223系2000番台。この日はホシから221が消えるのは意外と後かも知れないと思うくらいBとすれ違いました。
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↑湘南色4連。かなり減ってきました。
 
この後、二人が合流、225系新快速で米原へと向かいました。
 
続く
次の改正以降、去就が注目される205系0番台ですが、今日は転属先を3パターンに分けて予想したいと思います。
まあ、あくまでも予想であり、事実とはまったく違うかも知れません。
①②~の順に可能性の高そうなものになっています。
 
パターン1 サハを廃車し、6連とする場合
①阪和線
205系の老舗、日根野電車区。ここには、緩行線から駆逐されたばかりの頃に配置されていたこともあり、また後輩の1000番台も全てがここの所属となっています。
問題点…いまさら6連×4本を配置したところで、大量に残る103系を全て駆逐できるわけではない。
※但し、日根野に投入し、更新深度の深い103系を奈良に玉突き転属、後述の体質改善未施工の103を置き換える可能性があります。こうなると、奈良に数年ぶりにウグイスの高運103系が見れるかも知れません。
②大和路線
201系投入後もしぶとく残り、201系に混じって活躍する103系6連×3本、しかも全てベンチレータありの体質改善未施工車。
205系が6連×4なので、置き換え+予備編成1本が確保できるようになります。
問題点…205系が奈良に配置されたことはなく、運転の際にはハンドル訓練が必要になること。
 
パターン2 サハを廃車せず、8連×2+4連×2にする場合
①大阪環状線
8連ができるとなると話は別です。
現在、日根野の205系・103系には快速運用がなく、区間快速ですら1日数本。
また、普通列車・区間快速で使おうにも、快速通過駅のほぼ全てが、ホーム有効長6連となっており、4連はまだしも、8連は使い道がなくなってしまいます。
そこで環状線。
ここにも、未だに103系8連×5本が生き残っています(但し全てN30/N40施工車)
8連はそのまま8連で使用、4連×2は併結8連で運用とすればうまくいきます。
問題点…阪和+大和路(今更入れても&乗務員訓練)
②奈良線
8連はどっか適当なところへ、4連を奈良線に。
まあないでしょう。
 
総括
結局は阪和線かと思われます。
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↑奈良車の快速奈良方面加茂。
白いのは221系の室内灯の反射。
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↑森ノ宮車の区間快速奈良方面加茂。
 
ずいぶん増えてきました。
あっという間に全車LEDになりそうな気が…。
見にくいので自分としてはやめてほしいんですがね…。
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↑森ノ宮区(森ノ宮駅側から) 木多すぎ
 
森ノ宮区で201の新たなラッピング編成を見かけたので、撮影。
 
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↑大阪城公園の遊具から。 大人げない上に悲しい写真しか…。
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↑大阪城公園駅近くから。 ハリーポッター役のダニエル・ラドクリフの写真がデカデカと。
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↑柏原にて。103系6連はかなり減ってしまいました。
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↑柏原にて。
3番線近くの道から。(トリミング済み)
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↑上とほぼ同じ場所から。