2012年のアセンションが騒がれた後、
目覚めの兆候と症状について書いたのですが、
2019年の今では少し変わってきてると思うので書き直しました。


地球のアセンション(次元上昇)はもう真っ最中で
これを成し遂げるのには144,000人の目覚めが必要と
2012年の頃から言われていますが、

地球の人口70億人として考えたら
48,600人に一人の割合で目覚めが必要です。


これは、

スピリチュアルに興味があるとか

ヒーラーやってるし高次元と繋がってるからOKとか

のレベルでは

 

「目覚めていない」という数字です。

 

 

そんなレベルでOKなら日本だけでもう足りてるくらいスピ好き居てるのよ。

日本人口830人に1人くらいの割合なんだからw


2012年から7年過ぎた今でもあと3万人ほど足りないそうです。


以下に兆候と症状を書きますが、

当てはまるから大丈夫というのではなく、

そこから先がとても重要であり

私も含めて更に目覚めていく必要があります。

 

 

目覚めの兆候と症状


1. 人生を根本的に変えるような出来事 

死、離婚、失業、家の喪失、病気、他の破滅的出来事、 
またそれが一度に起きた出来事など!  
否応なくペースダウンさせ、物事を簡素化させ、 
変化させて自分を再評価させ、人生の意味を問い直す強い力。 
無視できないほどの力。執着するものを手放させる力、 
愛と思いやりの感覚に目覚めさせる力。 


2. 感情的思考の混乱 

何か生活・人生が散らかっていて真直ぐな人生を送りたいと言う思い。 


3. すべてと一つに繋がる感覚

“全体”を直接経験すること。飛躍する気づき。
すべてのものと命に対する思い遣り、愛がどっと溢れてくる。


4. 喜びと至福の瞬間

深い平和の中にいて一人ではないということを知っている状態。


5. 目的に生きる

最終的にこの地球にやってきた目的を、今行っていることを知る。
新しいスキルと贈り物(才能)が現れている。
今までの人生・仕事経験が、一度に集まり意味を持っている。
最終的にそれらをすべて使おうとしている。


6. 思考が現実になる、望みが素早く効果的に実現する


7. 嘘がなくなる

自分の真実を探し話す時だと分かります。
裏表のない自分にもっとなっていくことが重要だと突然思うようになる。
結婚生活や仕事、自分に役に立たない場所にいることが耐えがたくなる。
隠れるところがどこにもないと気が付く。
もう秘密はないないと分かる。
正直さがあらゆる関係で重要になる。


8. 肉体の徴候(症状) 

頭痛、背中の痛み、首の痛み、風邪の症状(波動風邪)、 
消化不良、筋肉の痙攣、脈打つ鼓動、胸の痛み、性的願望の変化、 
手足のしびれ・痛み、無意識的発声または無意識的な身体の動き。 
子供時代の古い状態が再び現れるのですが、癒しを受けるためです。 


9. 自分に関係するスピリチュアルな道筋を見つける。

何かが深いレベルで自分に話をしていると感じる。
今まで考え付かなかった見方を得る。
もっと知りたいと無性に思う、本や記事を読み、人に伝えたくなる、
質問したくなる。内に入って自分が誰か、なぜここにいるのか知ろうとして発見する。


10.  統 合

情緒的、心理的、肉体的、精神的に益々強くなり透明になる。
自分のハイヤーセルフと同調しているかのように感じる。



もう一度書きますが、

ここに記載した状態だから大丈夫というのではなく

これは単に始まりにしかすぎません。



そして、この状態でない人が目覚めていないからダメということでもありません。



これからは自分の感覚を一番に選択する時代です。

ここに記載した情報も全て鵜呑みにせず、

自分の感覚に従って目安にしてくださいね。




私の記事はシェア・リブログ自由です☆



身体と心の声を聞く講座!7月開催!
身体と心の声を聞いて、深い部分から解放し
本来の自分に戻る目覚めの講座です☆
 ↓↓↓
https://ameblo.jp/raphia/entry-12486175158.html

こんにちは、迦楼羅です。

 

夏至も過ぎて、もう6月もあと数日、

今年の半分が終わりますね~。

激動と言ってもいい2019年ですが

そんな中、今日は今年一番の最強開運日。

 

新しいことを始めるのにぴったりな日だったとか。

 

みなさん、何か始めましたか?

 

 

私は、気づいた人もいるかもしれませんが

 

アメブロのプロフィール欄の名前をセラピスト名の迦楼羅から

本名に変更しました。

 

それともう一つ。

 

 

今年、射手座木星期なのは知ってる人も多いと思いますが、

 

今年の前半って12年前のやり直しの時期でもあったようで、

 

 

 

今日、12年前は怖くて怖くて出来なかった決心をし

 

朝からそれを成し遂げてきました!!!

 

 

12年前、まだ他人軸で生きてた私は

 

言われるがままに、それでいいものだと思い

 

その決心をすることが怖くて出来なかったのだけど、

 

 

この6月に入ってふとその時の記憶が蘇って、

 

今、同じ状況がやってきてることに気が付いたこのタイミングで

 

12年前にしなかった選択をしたんです。

 

 

覚悟いるんだよね~


恐怖というより、

 

覚悟を決めるための大きな壁みたいなのがあって

 

自分をどれだけ信じるかのお試しみたいな感じで。

 

 

12年前の逃げたくなる恐怖とは全然違うけど

 

昨日の夜から、

 

「怯むのか?お前ここで怯むのか?」って

 

見えない存在に試されてる感じでザワザワしたよ 笑

 

 

そして今朝、もうほんとに覚悟決めて実行したら

 

その帰り道からエネルギーが勢いよく動いて

 

ものすごい眠気が!

 

 

大きなエネルギーが動くときって

 

睡魔に襲われますけど

 

統合ワークやってる時以上に眠かった~。


というか2時間ほど記憶ないですけどねw

 

 

6月はあと数日あるので、

 

もし何か12年前のやり残しが思い当たる人は

 

何か一つでも実行してみると

 

今年以降の流れが大きく変わると思いますよ。

 

 

是非やってみてくださいね。


私の記事はシェアはご自由にどうぞ☆
 

 

 

身体と心の声を聞く講座!7月開催!
創造の仕組みを使って、フィルムを差し替えていく講座だよ☆
 ↓↓↓
https://ameblo.jp/raphia/entry-12486175158.html

 

こんにちは、迦楼羅です。

 

 

自分が世界を創造してる

と、言われてもピンと来ない人もいれば、
解ってるけど~※△ΘΨЖという人もいるよね。

その仕組みを説明するね。


先ず、この世界は全てエネルギー(波動)で出来ています。


これは誰が何といってももう科学や物理学で証明されてるから、
これを怪しいと疑う人は自分で調べてね。


私たちは自分の中に、超ハイスペックな映写機を装備しています。

それが心とか潜在意識とか言われるものです。

 

 

その映写機が写すものは、上下左右360度投影可能なバーチャルスクリーンに映しだされます。


バーチャルなのに触ることもできる立体映像なのは、
波動は認識した時点でその認識通りになるからです。

(これも量子力学で説明されてるから、調べたい人は調べてね)

だから私たちが見るものは、映写機が写したものです。

 

自分専用スクリーンに映ったものは「現実世界」と呼ばれ、

色々なドラマが繰り広げられます。

自分はそのスクリーンを眺めています。

スクリーンに映るのは、親や兄弟、恋人、友人、など自分に関わりのある人で
そのドラマは構成されています。

だけど、自分はそのスクリーンには存在しません。

理由は、自分が映し出したドラマだから。

 

このドラマを映してるのは、「」という名のフィルムです。

このフィルムは自分の中に無数にあって、

無意識でどのフィルムにするか選んで写しています。
 

ところが私たちは、自分が映し出したドラマだということをことをすっかり忘れ

自分がその映像の中で主人公になっていると勘違いしています。

でも映写機は動いているから、ドラマはどんどん進みます。

 

 

スクリーンに入り込んだ自分は、ストーリーが気に入らないと言い出します。

親が気に入らない!

旦那が愛してくれない!

上司が嫌がらせばかりしてくる!

子どもが言うこと聞かない!

なかなか結婚できない!


と、自分の人生のドラマに文句を言います。


 

そして、「〇〇の所為だ」「〇〇さえなかったら」と、

自分の映写機にいれた自分のフィルムなのに


これは間違いだ!!


と、自分以外の「誰か」にフィルムの差し替えを求めます。


この「誰か」は見えない存在であったり、現実の誰か別の人だったりします。


この状態を「他人軸」と言います。

 

 

 

 

自分の映写機なので他の人はフィルムの差し替えは出来ません!


「自分以外の誰か」はスクリーンの中にしか存在せず、

自分が見てる映像は自分専用のフィルムから作られているから。


他人軸であると現実が変わらないのはそのためだよ。

この現実を映し出すためのフィルムは、

感情・思い込み・概念・観念などから構成されてるの。



どのフィルムを映写機に入れて、現実を創るかは自分次第。

そしてどのフィルムを使っているかは、現実を見ればわかるように出来ています。


外側のスクリーンに起こるドラマ、

人間関係の悩み、お金の悩み、親子問題、男女問題、病気や事故、

楽しいこと、嬉しいこと、感謝でいっぱいになること

どんなドラマも自分のフィルムが写しています!


これが「自分が現実を創造してる」っていうこと。
 

 

 

だから自分が見ている世界というのは

 

自分の心の鏡なんです。

 

 

 

「いや、でもこの場合は~」とか

 

「だって普通はこうするのに今回は~」とか

 

特別はありません!!!

 

全部自分が創造してるのです☆

 

 

 

 

 

 

 

身体と心の声を聞く講座やりますよ~!
創造の仕組みを使って、フィルムを差し替えていく講座だよ☆
 ↓↓↓
https://ameblo.jp/raphia/entry-12486175158.html