ツィッターでもつぶやいてましたが『鋼の錬金術師』の最終巻がでてました。
・・・泣きました。
こんばんは、フェンです。
電車の中で読んでいて、途中からもらい泣きして涙ぐんでしまい、慌ててゴシゴシw
いくつか、ほんとに涙した作品の中でも、マンガでっていうのはあまりないです。
良い作品が終わってしまうのは残念ですけど、また新しい作品に出会えたらいいなと。
んで、たぶん「歌ってみた」の告知的なものするのはじめてじゃなかろうか。
明日か明後日くらいの夜に、編集しきれずにためこんでた曲の一つをうpしたいと思います。
久しぶりに全力系。
改めて色々課題もあるけども、なんとか聞ける程度にはなったと思いますんで、そろそろ放出を・・・。
相変わらずの残念さですが、聞いて感想などいただけたら嬉しいです。
年内もしくは年明けにもう2、3あげれたらと思います。
この編集作業でいつも自分のショボンさに呆れ果ててしまうんですよね(苦笑
あわせて、今後の自身の身の振り方について検討中です。
先日の日記で「ん?」って思われた方もいらっしゃったようですが、詳細はまだお伝えできません。
急にいなくなるということはしませんが、いつまで今のままでいられるかなっていうところです。
その分リアルタイムでの交流などでは疎遠になりがちですが、ここの更新だけは続けていきたいと思います。
やってみたいことは色々あります。
もっと言葉を紡ぎたい。
もっと歌を歌いたい。
下手でも、鈍くても、足跡を残していきたい。
どこかで誰かとつながっていられるように。
誰かの目に、耳に届くように。
ふらっと東京まで行ってきました。
こんばんは、フェンです。
『Unplugged Afternoon』 通称アンプラ。
俺も「歌ってみた」をあげさせてもらってる某動画サイトの歌い手、演奏者が集まって繰り広げれられるライブイベントです。アンプラグドと冠していても、完全なアコースティックというわけではないですが、聞かせるライブとしての魅力があります。
前回の大阪から一年半、夏ごろにたまたまこのイベントが再び開催されるのを知ってチケットは抑えて、都合がついたので行ってきました。
ここのところ、自分のしょぼんな歌も聞きあきたので、新しく刺激をもらおうかと。
会場はすみだトリフォニーホールというでっかいコンサートホール。俺はずっとトリニティホールと思ってて、よく間違えずに行けたもんだと思います・・・迷ったけど(´・ω・`)しかも晴れてるのに雨が降っているという雨男っぷり。ライブ中に言ってましたが、主催者の一人でもある事務員Gさんも雨男なんだとかw
1700人入っていたと言ってましたが、アンプラ史上では最大人数らしく、実際すごい数でした。
歌い手(敬称略)
・Re
・社長
・J
・コゲ犬
コーラス(敬称略)
・ちょうちょ
・リリィ
・祭屋
演奏者(敬称略)
・事務員G (ピアノ)
・[TEST] (ギター)
・H.J. Freaks (ベース)
・ショボン (ドラム&パーカッション)
第一部ではアンプラではお馴染みの「月のワルツ」からはじまり、ケミストリーやユーミンのカバー、社長のオリジナル曲に続き、第二部では演奏者たちの趣味の時間(笑)これがまたクオリティ高くて、引き込まれますし、ラストの「XYZ」はただただ圧倒されました。
第三部ではストリングスを加えて、弦楽器を生かした曲「from Y to Y」「カンタレラ」など。
アンコールではこれもまたお馴染みの「だんご大家族」、そしてまさかの「ラブマシーン」www
細かいセットリストは省かせてもらいますが、終始鳥肌が立ちっぱなしでした。
もともと常に全力でぶつけることでしか歌うことができなかった俺が、ちょっと歌い方を変えてみようと思ったのもこの人たちの歌を聞いてからというのもあります。
ハイトーンで柔らかい声のRe:さん、力強くも抜けるファルセットがきれいな社長さん、どこまで声がでるんだ!?って思うくらい声量がハンパないJさん、沁みわたる透明感のある声で歌いあげるコゲ犬さん・・・それぞれが特徴あるのに、お互いハモリあって、カバーしあって、一つの曲を作り上げる、ほんとにいいものを聞かせてもらいました。
戦利品はパンフとハンドタオル、そしてまたストラップw
パンフはなぎみつさん、5月病マリオの人(立方体)さんの絵で、ゆず子さんのデザイン、事務員Gさんの手書き?フォントでかわいらしいです。
俺に残された時間もあまりないですが、できるとこまでがんばってみたいです。
こんばんは、フェンです。
『Unplugged Afternoon』 通称アンプラ。
俺も「歌ってみた」をあげさせてもらってる某動画サイトの歌い手、演奏者が集まって繰り広げれられるライブイベントです。アンプラグドと冠していても、完全なアコースティックというわけではないですが、聞かせるライブとしての魅力があります。
前回の大阪から一年半、夏ごろにたまたまこのイベントが再び開催されるのを知ってチケットは抑えて、都合がついたので行ってきました。
ここのところ、自分のしょぼんな歌も聞きあきたので、新しく刺激をもらおうかと。
会場はすみだトリフォニーホールというでっかいコンサートホール。俺はずっとトリニティホールと思ってて、よく間違えずに行けたもんだと思います・・・迷ったけど(´・ω・`)しかも晴れてるのに雨が降っているという雨男っぷり。ライブ中に言ってましたが、主催者の一人でもある事務員Gさんも雨男なんだとかw
1700人入っていたと言ってましたが、アンプラ史上では最大人数らしく、実際すごい数でした。
歌い手(敬称略)
・Re
・社長
・J
・コゲ犬
コーラス(敬称略)
・ちょうちょ
・リリィ
・祭屋
演奏者(敬称略)
・事務員G (ピアノ)
・[TEST] (ギター)
・H.J. Freaks (ベース)
・ショボン (ドラム&パーカッション)
第一部ではアンプラではお馴染みの「月のワルツ」からはじまり、ケミストリーやユーミンのカバー、社長のオリジナル曲に続き、第二部では演奏者たちの趣味の時間(笑)これがまたクオリティ高くて、引き込まれますし、ラストの「XYZ」はただただ圧倒されました。
第三部ではストリングスを加えて、弦楽器を生かした曲「from Y to Y」「カンタレラ」など。
アンコールではこれもまたお馴染みの「だんご大家族」、そしてまさかの「ラブマシーン」www
細かいセットリストは省かせてもらいますが、終始鳥肌が立ちっぱなしでした。
もともと常に全力でぶつけることでしか歌うことができなかった俺が、ちょっと歌い方を変えてみようと思ったのもこの人たちの歌を聞いてからというのもあります。
ハイトーンで柔らかい声のRe:さん、力強くも抜けるファルセットがきれいな社長さん、どこまで声がでるんだ!?って思うくらい声量がハンパないJさん、沁みわたる透明感のある声で歌いあげるコゲ犬さん・・・それぞれが特徴あるのに、お互いハモリあって、カバーしあって、一つの曲を作り上げる、ほんとにいいものを聞かせてもらいました。
戦利品はパンフとハンドタオル、そしてまたストラップw
パンフはなぎみつさん、5月病マリオの人(立方体)さんの絵で、ゆず子さんのデザイン、事務員Gさんの手書き?フォントでかわいらしいです。
俺に残された時間もあまりないですが、できるとこまでがんばってみたいです。
コンビニとかで一度レジで支払い、何食わぬ顔で出ていく。
ちょっと一呼吸置いて、もう一度お店に走りこんでいって
『今俺がここにこなかったか!?』
と、息を切らせて店員に詰め寄る。
『そいつは俺のニセモノだ!ルパンだっ!!!』
真顔で言ってみたい。
まぁ、別にちゃんと会計も済ませてるし、とりわけなにか問題が起こるわけではない。あるとすれば、店員の笑い話のネタになるのと、二度とそのコンビニに寄れないことくらいか。
今ここで文字を打ってる俺?
さぁ・・・どっちだろうね。
---------------
雨の中を歩いていると、いつのまにか頬が濡れていることがある。
雨のせいかと思ったら、まなじりからの雫だったりする。
自分の体や感情(キモチ)さえもコントロールできないことに泣けてくる。
きっと神様からのもらい泣き。
そろそろ泣きやんだらどうだろう。
あんたの泣き顔笑えるぞ?
---------------
人類をはじめすべての生物に、等しく価値があるとする。
この際、神の存在の有無は別の問題としよう。
たとえば人間が霊長類の頂点に立ち、さまざまな生物のヒエラルキーの頂点にあるとする。
しかし上位の存在であるがために、その頂点の母集団や規模は小さくなる。
したがって、人間の存在自体はちっぽけなものになる。
逆に人間の価値を下げた場合、相対的に能力は大きくなりえるが、個の存在は希薄になる。
天才が一人いても生きることは叶わず、取り巻く凡人がいるからこその社会が成り立つ。
要は結局、人間はちっぽけな存在ってことなんだってこと。
まぁ、仮定の段階ですでに話が破綻してるんだけどね。
神の前では平等、そうでなければ不平等。
よく言ったもんだ。
---------------
駄文なので意味があるようでない駄文。
そろそろ意味のある駄文でも書いてみたい。
というのは、意味のないつぶやき。
ちょっと一呼吸置いて、もう一度お店に走りこんでいって
『今俺がここにこなかったか!?』
と、息を切らせて店員に詰め寄る。
『そいつは俺のニセモノだ!ルパンだっ!!!』
真顔で言ってみたい。
まぁ、別にちゃんと会計も済ませてるし、とりわけなにか問題が起こるわけではない。あるとすれば、店員の笑い話のネタになるのと、二度とそのコンビニに寄れないことくらいか。
今ここで文字を打ってる俺?
さぁ・・・どっちだろうね。
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雨の中を歩いていると、いつのまにか頬が濡れていることがある。
雨のせいかと思ったら、まなじりからの雫だったりする。
自分の体や感情(キモチ)さえもコントロールできないことに泣けてくる。
きっと神様からのもらい泣き。
そろそろ泣きやんだらどうだろう。
あんたの泣き顔笑えるぞ?
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人類をはじめすべての生物に、等しく価値があるとする。
この際、神の存在の有無は別の問題としよう。
たとえば人間が霊長類の頂点に立ち、さまざまな生物のヒエラルキーの頂点にあるとする。
しかし上位の存在であるがために、その頂点の母集団や規模は小さくなる。
したがって、人間の存在自体はちっぽけなものになる。
逆に人間の価値を下げた場合、相対的に能力は大きくなりえるが、個の存在は希薄になる。
天才が一人いても生きることは叶わず、取り巻く凡人がいるからこその社会が成り立つ。
要は結局、人間はちっぽけな存在ってことなんだってこと。
まぁ、仮定の段階ですでに話が破綻してるんだけどね。
神の前では平等、そうでなければ不平等。
よく言ったもんだ。
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駄文なので意味があるようでない駄文。
そろそろ意味のある駄文でも書いてみたい。
というのは、意味のないつぶやき。


