「覚えておけ、このドリルはこの宇宙に風穴をあける
その穴はあとから続く者の道となり、倒れていった者の願いと、あとから続く
ものの希望、二つの想いを二重螺旋に織り込んで、明日へと続く道を掘る!」
一週間が長いような短いような・・・こんばんは、フェンです。
梅雨があけてきたせいか、最近少し寝苦しさが減ってきました。
相変わらずの寝不足な状態ですけどw
↑の文章はあとで解説?をw
先日、何気にちょろちょろと日記に出てくる某どMの人が、某所でのキリ番?地雷を踏んでしまったがために、そしてなぜかその地雷の指令が「俺を描け」ということでした。
できあがった結果がこれだよ!
なんでドリルかは、彼の俺に対するイメージだそうです。
無駄にかっこよすぎて笑いましたw
しかも有線式で、活動範囲がおそらくコンセントから2M前後…。
エヴァより活動範囲がせまいし、不便なことこの上ないです。
ロッ○マンというか、ライダー○ンというか…w
で。
タイトルに戻ります。
ドリルといえば、まだちゃんとみたことなかった「天元突破グレンラガン」
たまたま朝テレビつけてたらやってたとか、少しだけ動画でみたとかなので、見てみました。
なんか泣けますね。
たぶん男の子だとあーいうの好きになるんだろうな~っていう、今どき珍しいアニメかもしれません。
気に入った俺もたぶん例には漏れないんでしょうw
映画もあるらしいから、そっちも手を出してみようかな、とも思う今日この頃。
最初は自分を信じれないシモンに対して、そのシモンが信頼を寄せるカミナが言ったのは
「俺を信じろ!お前を信じる俺を信じろ!!」
という言葉でした。
けども、二人の別れの時に、カミナが言った言葉は
いいか、シモン。
忘れるな。
お前を信じろ。
俺が信じるお前でもない。
お前が信じる俺でもない。
お前が信じる、お前を信じろ。
でした。
やっぱり最後には唯一無二のパートナーの自分も信じてやらなきゃな、と改めて思ったり。
天才でなくても、伝説の勇者でなくても、英雄でなくても…。
今ここに生きている人間として。
自分は失わずに。
このブログのタイトル「Oneself」にも、思わぬところでつながったな…。
