あるサットサンで「覚醒をため、どのようにう真摯に行えばよいでしょうか?」と言う質問がありました。では、ここで例えてして、もしあなたが車の運転が上手くなりたいと望んだとします。あなたは、車の運転を一か月のうち1日練習した結果と29日練習をした結果、どちらのほうが、運転が上手くなると思いますか?もちろん、その人の性格やセンスもありますが、一般的には29日練習した方が上手くなることは一般的に間違いありません。ですから、覚醒に真摯に取り組むとは、車の運転と同じように毎日覚醒のことを真摯(真面目に熱心なこと)に取り組めばよいということです。
では、ここであなたに質問です。
あなたが、真剣に覚醒したいと思っているとして、一か月にどれくらい覚醒について考え、どう取り組んでいるのか?考えてみて下さい。当然、1か月に一回のサットサンに出ているだけでは覚醒などハッキリ言って無理です。だからと言って「個人セッションやリトリートに来てください」と言うわけではありません。
あなたは、残りの29日間覚醒をするため意識をどれくらい持っているのか?感じてほしいのです。でも、ほとんどの人(見性者も含め)が残念ながら二元の世界の世事やルールなどに取り込まれてしまいます。そして、どれだけ真摯に覚醒に取り組んでも1人で完全に悟る(覚醒の安定)には限界があります。その為に釈迦牟尼やラマナ・マハルシなどの先達者(真我の通訳)がいて、その人に合った※アシストが必要なのです。(※アシストとは、その人の持っている覚醒に対しての潜在意識を可能な限り引き出すこと)
でも他力本願で、先達者のアシストだけに頼りっきりでは覚醒など到底無理です。よくわからないと言う方の為に、ここでラファエルワークスのアシスト活動に例えてお話します。では、ここで電車の鈍行、準急、特急、超特急があったとします。まず、鈍行は1か月に1回サットサンに参加して残りに29日間を覚醒に気づくため行動している、準急は鈍行をクリアして個人セッションを受ける、特急は準急をクリアしてパーソナルアシストを受ける、超特急は、特急をクリアしてリトリートに参加する。このさらに上には飛行機がありますが、その人が条件を満たしていないと受けられません。
ただお断りしておきますが、これはラファエルワークスのアシスト活動に合わせ簡単に説明しただけで「これを実行してください!」と言うわけではありません。しかし、アシスト活動により確実にあなたの「覚醒の気づき」は早くなります。でも、本人が真摯に覚醒を望まない限り、やはりそれは無理なことです。あなたは、どれくらい真摯に覚醒のこと考えていますか?きっと、この文章を読んだあなたは、その時期が来ているのかもしれませんね♪
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★★2015年のサットサン開催のお知らせ★★
◎5/16当日の個人セッション状況
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◎7/11当日の個人セッション状況
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