家族が病を抱えたとき
一緒にいる家族は、つらくなったり、戸惑ってしまうこともあるでしょう
それがたとえば、うつだとしたら
どうしたらいいのか
どう接していいのか
家族も考え、悩んでしまうのかもしれません
でも、家族が忘れてならないのは
どんなことがあろうと
何が起ころうと
つねに、つねに味方でいるということ
それは
すべての人が敵になったとしても
自分は味方だということ
あなたを愛しているということをしめすこと
その気持ちが、いつか家族を救い
あなたも救ってくれるでしょう
今日もありがとうございました
