今日久しぶりに府中のTOHOシネマに行った。

 

映画まで時間があったので、大國魂神社に参拝した。

七五三なので小さい子供と家族がちらほらいたキョロキョロ

平日にしては、参拝客多いかったかなニコニコ

その後、そじ坊でそばを食べて、映画へ

スピルバーグ監督の「ディスクロージャー・デイ」

宇宙人の情報をディスクロージャーする話であったが・・・・

ストーリーの転換にメリハリもなく、なんの盛り上がりもないショボーンショボーンショボーン

昔の「未知との遭遇」や「E.T.」を見て期待するとコケる。

公開して何週間もたっていないと思うが、

上映回数が1日2回、字幕1回、吹替1回だけである。

どれだけ不人気なのか(苦笑)

 

今年になって、映画は3本見たがどれもいまいちだった。

昨年の「プレデター」と「スーパーマン」はひどかったので、

それと比べるとましなのかもしれない。

 

最近は、NETFLIXやアマプラのドラマが面白いので、映画のしょぼさが余計感じられる。

 

最近見た、NETFLIXのドラマは、面白いものが多かったが、

特に中華ドラマの「逐玉」こと通称豚玉はとても面白かった。

YOUTUBEなどでも、高評価で色々な人が誉めている。

ここ数年見たドラマでは、ぴか一である。

お勧めです。

もうハリウッドは諦めて、中華ドラマを見たほうが良いかもえー