「人生とはB級映画の様なもの、途中で席を立つほどではないが、2度見る価値は無い」

と、かって猿有名なアメリカの財界人が言っていたそうである。


まあそういう典型的なアメリカのB級映画である。

ブラジルでバカなアメリカ人が、銃撃戦をしたり、巨大金庫を引きずりまわしたり、ハタ迷惑にも騒ぎまくる。

というそういうだけの映画である。



こんな人間より猿の方がましであろう。

ということで、やはり「猿の惑星:創世記」に期待しよう。