関東でも気になる時がありますが、これを気にすると、関西には住めません。
公園や街路樹の植え込み、道路の側溝などで、糞(フン)をよく見ます。
公園は糞だらけ、と言ってよいです。
舗装路以外(芝生や植え込み、土のところ)は、糞を踏まないように気をつけて歩く必要があります。
ほとんどは、イヌの糞です。
踏むと、家に帰ってから、靴が臭いので気づきます。
糞は分解して土に還ると思い込んでいる飼い主も多く、注意すると喧嘩になります。
イヌの糞は、数か月は形をとどめていますよ。
なかには、「これは人間に違いない!」、と断言できる糞も少なくありません。
そういうものは、道路の側溝や建物の陰など、人目につきにくい場所にあります。