先週、旭川、美瑛、増毛など北海道へ行ってきました。
あいにく美瑛は曇りでしたが、久しぶりに北海道らしい景色につかってきました。
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ポチッとクリックを。サマルカンドの街の中心のレギスタン広場を囲んで、3つのイスラム
神学校(メドレッセ)が建っています。
正面に向かって左側がウルグ・べク・メドレッセ、正面がティリャ・
カリ・メドレッセ、右側がシル・ドール・メドレッセです。
15世紀から17世紀にかけて建てられたサマルカンドを代表する
建造物です。
7世紀にアラブ軍に、13世紀にモンゴル軍によって街が全滅した
サマルカンドが復活した象徴のような場所でもあるのです。
ところで、こんなにサマルカンドの写真ばかり載せていますが、
サマルカンドの説明もあまりしていませんでした。
中央アジアで古い歴史がありますが場所だけでも紹介しておきます。
サマルカンド
←クリックして下さい。
再びレギスタン広場、こんどはウズベキスタンの各地からの観光客の記念写真の
横から取らせてもらいました。民族衣装がカラフル」だったもので。
サマルカンドの回教寺院の青いドームは特にサマルカンド・ブルーと
いうそうです。主要なドームはトルコ石を材料にしたタイルで覆われ
ています。