☆脳脊髄液減少症~備忘録~

☆脳脊髄液減少症~備忘録~

完治するまでの約2年半の体験を思いつくままに書き綴ります。

頭痛の原因は
いくつかありますが、
その一つに
マグネシウム不足が挙げられることもあるそうです。

脳脊髄液減少症で、少しでも頭を上げると激しい痛みに襲われ、全くの寝たきりになっていた時のことを思い出します。
その際、娘の生命線は非常に短く、血の気が引いていくのを鮮明に覚えています。

その時、私はこの子は
もしかして……と、口には出しませんでしたが、驚きと悲しみと共に、なんとか治してあげたいと強く思いました。


完治した頃には、娘の生命線は元のように長くなっていました。



これからも少しずつではありますが、投稿していきたいと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

蛯名健仁さんよりシェアさせていただきます。



【News「真相」2024.10.22】
〜有害なる重金属が検出?!〜

55種類の未申告化学元素が確認されたとされる
ブランドワクチン製造会社5社

・ファイザー
・モデルナ
・アストラゼネカ
・カンシーノ
・スプートニクV

「電感結合プラズマ質量分析法」により、
(※イオン源を使用してサンプルを完全に分解し元素をイオンに変換して識別する)
"人体に有害な重金属"が検出された?!

100% クロム
82% ヒ素
59% ニッケル
47% コバルト
47% 銅
35% スズ
18% カドミウム
18% 鉛
18% マンガン
6% 水銀

調査したすべてのブランドで持続的かつ
広範囲で以下の元素が発見されている?!

ホウ素
カルシウム
チタン
アルミニウム
ヒ素
ニッケル

クロム
ガリウム
ストロンカチウム
ニオブ
モリブデン
バリウム
ハフニウム

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世界的なナノテクノロジー実験?!
日本では成分調査が行われていません…。

目醒めよ!日本人!ᕦ(ò_ó)ᕤ

YouTuber松本和也さんよりシェアさせていただきます。

【重要】

札幌の大学からレプ◯コンワ◯チンに関する緊急声明が出されました。

《全文》
このたび、2024年10月より始まるコ◯ナ◯クチンの定期接種に、全世界において初めて承認された『新型コロ◯ウイルス◯クチン(レプ◯コンワクチ◯)』が使用されます。

この”自己増◯型mRN◯ワ◯チン(レプ◯コンワク◯ン)”は、今までのワ◯チンとは全く異なる全人類に初めて使用された「遺伝子製剤」であり、接◯者には強い炎症反応が起こり、またス◯イク◯ンパク質が強い毒性を持って免疫の働きが乱され免疫機能が低下して、感染症・癌などのあらゆる病気が発症しやすくなるという危険性があり、さらには安全性及び倫理性に大きな懸念があるにも関わらず、ワ◯チン接種の認可をした政府関係諸機関において十分な情報開示と説明がなされておりません。

このような重大な問題や危険性に対して強い懸念を抱く医療関係者から声明が発信されたり、ワク◯ン接種者の汗や呼気などから接種を望まない人へワ◯チンの成分が取り込まれてしまうという危険性を回避すべく、ワ◯チン接◯者の受け入れを拒否するサービス業界などから苦渋の対応を開始する旨の声明が数多く出されている現状であります。
“自己増殖型mRN◯ワクチ◯(レプ◯コンワ◯チン)”の接種については、あくまでも個人の判断に委ねるとするものの、本学園の全関係者におかれては、今一度、“自己増殖型mR◯Aワク◯ン(レプリコンワクチン)”について正確な情報を得たうえ、このワ◯チンが持つ強い炎症反応と免疫低下の危険性及び安全性・倫理性の大きな問題点を念頭に置き、慎重なる判断とご決断をいただきますよう強く望みます。

2024年10月1日 
札幌大谷学園 理事長 種市政巳

#札幌 #大谷学園 #大学
#緊急 #声明 
#目醒めよ 

蛯名健仁氏(神人さん)よりシェアさせていただきます。

【News「真相」2024.9.20】
〜定期接種にコロナワクチン5製品 「レプリコン」含め使用了承〜

 厚生労働省のワクチン分科会は19日、今シーズンの定期接種で使う新型コロナウイルスワクチンについて、「レプリコン」という新しいタイプのワクチンを含む5製品の使用を了承した。

 定期接種は65歳以上の高齢者と基礎疾患のある60~64歳の人が対象で、10月1日から始まる。
(コロナ定期接種、7000円程度に。65歳以上の高齢者らを対象に年1回秋冬)

 ワクチンは、オミクロン株の「JN・1」に対応した5製品が8月以降に薬事承認された。米ファイザーなど3社のメッセンジャーRNA(mRNA)ワクチンと、「Meiji Seika ファルマ」が開発した、mRNAが細胞内で複製されるレプリコン、武田薬品工業の組み換えタンパクワクチンがある。

(9.19共同通信)

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[Yahoo!コメント抜粋]

◇ 信じられない暴挙。
接種者からの伝播を気にする前に、旧タイプmRNAワクチンと同等かそれ以上とも言われる副反応がスルーされてる。
まずはこんなの国民に接種して大丈夫と思う厚生労働省がおかしい。
基準をコロコロ緩くして、安心安全を謳い続けるこの国はおかしい。
旧タイプを接種して働けず、学校にも行けずに困っている人たちがたくさんいます。
公費はこちらの救済に使うべきです。

◇ 開発されたアメリカで、また治験が行われたベトナムで認可されないのになぜ日本で世界でいの一番に認可されるのか。
レプリコンを打った人は来院禁止などが見受けられるようになってきました。
また、日本看護倫理学会でも反対しています。
明治製菓の不買運動も起きています。
即刻中止して欲しい。

◇ 2021年頃から始まった新型コロナワクチンによる薬害が発生しており、亡くなられた方々、いまだに後遺症で苦しんでおられる方々が沢山居ます。
その情報はテレビやマスコミではほとんど報道されていません、国民は正確な情報を知らされないまま、定期接種を受けさせられます。
また、新たな自己増殖型に関しては外国で開発されたものが日本でのみの認可となっており、日本国民による治験が行われる事になります。
安全性が確保できていないワクチンを中止せずになおも推し進める国の方針は間違っています、まずは情報を遮断偏向せずに国民に知らせる事が急務ではないでしょうか?

◇ 人それぞれだとは思いますが、
私はワクチンを打つと、毎回接種部位の尋常でない腫れと痛みと掻痒感、高熱、目眩があって数日欠勤する羽目になります。
コロナに感染した事もありましたが、ワクチン接種後よりは全然楽でした。
それが接種したおかげなのかは分かりません。
医療従事者なので我慢して受け続けていましたが、上司に相談すると「無理しなくていい。私も副反応が酷いから3回目からは打ってないよ」と言われたので気が楽になり、5回目以降は接種していません。
酷い副反応に苦しんで、しかも全額自己負担、数日の欠勤。私にはメリットがありません。

◇ 心臓疾患のある高齢者ですが、3回目の接種でワクチンは止めました。
たまたま4回目の通知が来なかったので自分の身は自分で守るようにしました。
手洗いうがいはもちろん、外出時はマスクを二重にしています。
人混みには行かないようにして買い物は極力ネットスーパーで済ましています。
結果、一度もコロナには感染していません。
周りの高齢者でもワクチンを接種しても感染している方がかなりいます。
ワクチンの副反応に苦しんでいる人もいるし、私にはこの方法が正解だったと思います。
皆さんご自身に合った方法を選べば良いと思います。

◇ 私の住んでいる町は人口3万人程度です。コロナワクチン接種が始まる前は1ヶ月の死亡者が多くても30名程度でした。それが3年前の接種開始後より毎月30名以上、多い月で50〜70名以上が亡くなってます。いくら高齢化社会とはいえ自然数的な増え方ではありません。各市町村の広報等で過去のデータも確認できると思います。超過死数増加を考えると同じ様な事が日本全体で起きていると考えます。接種直後から数年かけて遅効性の体調不良起こす方も多く、接種が原因と気付かない方もいると思います。一度、立ち止まって接種群、非接種群の感染状況、健康状態を調査公表を何故しないのでしょうか。

◇ 純粋に思う
今まで頑なに他の国が使用して一定程度の安全が確認されて効果がある薬は認可せずこのレプリコンワクチンだけ秒速と言って良いほど認可が早くまたこの10月から接種開始なのか?
この辺の説明を政府には丁寧にしてもらいたいと思う

◇ 自己増殖型レプリコンワクチンが世界で初めて定期接種で使用されることが決まったが、開発元の米国や大規模治験が行われたベトナムでも承認されてはいない。ではなぜ日本で承認されたのか?それは昨年9月に厚労省の中井清人医薬品審査管理課長が「日本を魅力ある治験市場にする」と宣言したとおり医薬行政が進んでおり岸田文雄や武見敬三もそれに同調しているからだ。
そしてこの件を単独の事象として捉えてはいけないことも確認しておきたい。
①内閣感染症危機管理統括庁の設置
②米国CDC東京事務所の開設
③エボラ出血熱ウイルスの動物感染実験認可
④地方自治法改正
⑤新型インフルエンザ等対策政府行動計画の閣議決定
など、感染症対策を口実に平時から国民の声を検閲し、国の方針に反するものを誤情報や偽情報として取り締まることを可能にするための準備も並行して進んでいる。国民から言論の自由を奪い超監視型国家に変えようとしている。

◇ こんなに反対コメントが多いのに、日本の政治家や医者たちが(レプリコン含む)ワクチンよ危険性に気づかないわけがない。わざとやってるんですよ。自分たちが儲けるために。とか、他国に買わされてる、実験されても何も文句言えないとか、ね。せめて一般人はそれに気づいて打たない、という選択をして欲しい。

◇ アメリカの一部の州でははっきりと新株にはワクチン効かないし、健康被害のほうがあると考えられるため打たないでねって周知されてるそうです。
日本でもレプリコンの危険性を指摘する声がありますが、海外の国々でも、もちろんその声はあります。危険だから承認しないくらいですから。
怖いのは、日本がこんなものを承認したことで、海外の国々から締め出されないだろうか?会社関係では取引見合わせ、国際大会などは出場拒否、日本からの入国禁止、日本への渡航禁止など。
そうならないことを祈ります。

◇ 日本が世界に先駆けて承認したレプリコンワクチンは、注目を集めています。このワクチンは、従来のmRNAワクチンと比較して、少量で長期間の効果が期待される次世代型です。

◇ レプリコンワクチンは、開発国であるアメリカと、治験国のベトナムでは未だに承認されていないようですね。それなのにわが国だけが早々と承認してしまったようだけど、本当に大丈夫な物なのか心配でなりません。

◇ 自分は絶対に打ちません。何一つ納得できる説明がなくしかも他国でも原産国で定期的に接種していない物を体内にしかも血管に直接入れるなんて、、一つ不思議なのがもう何年も定期的に400ccの献血をしていますがコロナ以降2週間以内にコロナワクチンを打ちましたか?と問診が有ります。打っていたら献血ができなくなるのでしょうか?そして何故接種したのかと聞かれるのか、、認可されている物であれば聞く必要はないはず。不思議です。
献血センターの方にそれを詳しく聞くのも手間を取らせるので聞かないですが毎回不思議です。

◇ レプリコンは日本でのみ承認、
そして、多重接種も日本だけ。
つまり、
健康被害がどれだけ起こるのかも未知。
因果関係の証明も未知
治療法も未知。
未知な事が多すぎて
安全かどうかは分からない。
10月からはレプリコンタイプは明治だけのようですが…。
VLPは明治よりも6倍の支援を受けているから、いつ承認するのか注視ですね。
>ワクチンの研究開発支援について
2023年8/28
交付基準額
Meiji Seika ファルマ株式会社  30億円
VLP Therapeutics Japan合同会社 182.9億円
(2020年、米国VLPセラピューティクスの100%子会社(当時)として設立)
先日、明治の方々が
私たちは売りたくない!
という本を出版、既に売り切れちゃってますが、
内容、レビューも検索すれば出てくるし、見てみては?

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自分の健康は、自分で守るより他ありません。
子供の健康は、大人の責任です。
ですから、何を選ぶのか?
[自己選択]→[自己決定]→[自己責任]
見極める能力&経験値が問われています。

生き残れ!目醒めよ!日本人!ᕦ(ò_ó)ᕤ

みなみなうれしうれしたのしたのし
かわるかわるありがたいありがたい

蛯名健仁氏(神人さん)からシェアさせていただきます。

【News「真相」2024.9.18」
〜内部告発本〜

 日本で最もたくさんのワクチンを商品として販売してきた製薬会社。その会社で若手のホープとして期待を集めていた影山晃大氏が、26歳で突然の死を遂げた。原因は2回目のコロナワクチン接種。その後、国からも正式に被害者認定を受けた。

 「完全に健康で、あれほど元気だったのになぜ亡くなったのか?」彼の死亡に衝撃を受けた同僚社員たちは、mRNAワクチンの危険性について広くリサーチを始める。調べるほどにわかったことは、コロナワクチンをめぐる厚労省の施策が、それまでの医療業界の倫理や常識をズタズタにする異常性に満ちていた事実だった。この「常識外れ」の原因は一体どこにあるのか?

 亡くなった彼や遺族の無念に思いをいたし、有志数名のチームで、〝今後新たなワクチン薬害を広めないように″と、本書の執筆開始を決意した。著者名は「チームK」。亡くなった影山晃大氏の無念を無駄にすまいとの思いによる命名であった。

 本書では、あくまでも、厚労省を始めとする公的機関や会社のプレスリリースなどで発表されているオープンソースのデータをもとに、さまざまな検証が進められている。次に来る危機の中心として、世界に先駆けて日本だけが承認した「新mRNAワクチン=レプリコンワクチン」の本質的危険性を訴え、さらには、安全とされてきたインフルエンザワクチンが、近い将来危険な変貌を遂げることにも警鐘を鳴らす。

 仕事としては、安全性に多くの疑義を残すレプリコンワクチンを病院や医院に売らなければならない立場だが、自分たちの良心との葛藤は強まるばかり。「この商品だけは売りたくない!」「家族や子ども、友人・知人にも打たせたくない!」「誇りを持って働いてきた我が社は一体どうなってしまうのか……」

 若くしてコロナワクチンのためにこの世を去った同僚の死を無駄にしないためにも、一人でも多くの読者に真実の情報を知らせたい。そして自らの意思で正しい未来を掴んでほしい。日本人を実験動物として扱うかのような狂気の政策の同伴者であることに絶望を抱きつつも、国民自身が正しい情報を得ることこそ、正しい選択のための唯一の前提であるはずとの信念から書かれた、医療業界内部の熱き良心が形となった1冊。

目次

1章 ワクチンの未来を信じるな
2章 製薬会社の社員として忘れてはいけない日
3章 「mRNAワクチン」は、神か? 悪魔か?
4章 安全なワクチン、危険なワクチン
5章 「レプリンコンワクチン」を売りたくない理由
6章 会社の歴史と誇りを未来に繋げられるのか
7章 なぜ、会社はレプリコンを「全力推進」させるのか?
終章 レプリコンは、誰も幸せにしない 

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どこの世界にも組織にも
必ず善と悪の派閥が存在しており
そして日々闘っているのでしょう。

巷で話題となっている
製造&販売&接種において
唯一"日本でしか承認されていない"
自己増殖型mRNAワクチン「レプリコン」
それを一手に担う企業内部からの告発!

国として、企業として、人として
己の利益を選ぶのか?人の命を選ぶのか?
それは人の健康に影響を与える
"すべてのものにおいて言えること"です!

何かあった時、他者に責任を押し付けることではありません。関与した者はみな責任を問われることなのです。

目醒めよ!日本人!ᕦ(ò_ó)ᕤ

みなみなうれしうれしたのしたのし
かわるかわるありがたいありがたい



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News「真相」2024.9.16】
〜厚労省 非接種者への感染リスクがある!〜

平成29年度 厚生労働行政推進調査事業
感染症の予防を目的とした組換えウイルスワクチンの開発に関する考え方

「開発が進められている組換えウイルスワクチンは、その高い有効性が期待される一方で、 新生児、妊婦及び免疫抑制状態の患者等へ接種された場合の安全性は従来のワクチンとは 大きく異なる可能性がある。特に、増殖性のある組換えウイルス(※=レプリコン)ワクチンを用いる場合には、第三者(※=非接種者)への伝播(※=シェディング)の可能性が高くなり、ウイルス排出による安全性リスク(※=感染する危険性)を慎重に評価する必要がある。」

■ https://www.pmda.go.jp/files/000226581.pdf

厚生労働行政推進調査事業による公式な報告です!

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接種者立ち入り禁止の病院が増えているとのことです!
■ https://www.azusawaseikei.com/pdf/info_20240807_news.pdf

目醒めよ!日本人!ᕦ(ò_ó)ᕤ




娘が脳脊髄液減少症になってから

1年経った頃でしょか。

この病気の支援チームのAさんと

お話しをする機会がありました。


「脳脊髄液減少症で何年もの長い間 

苦しんでいる人がたくさんいるのよ。
皆さんはなんとか治らないかと必死なの、、、

中にはお祓いに行く人もいるわよ…

お祓いなんて
信じないかもしれないけど、、」
とAさんは仰っていました。


私は身内が亡くなった時に
誰もいないはずのお風呂からシャワーの音が聞こえたり、お仏壇の花びらが揺れるのを目撃したことがありました。

そのため、靈の存在を信じていました。

娘の症状が改善しないため、
一瞬ではありますがお祓いをお願いしようかと思ったこともありました。

当時は誰に頼んだら良いのか分からず

結局何もしないまま時間が過ぎてしまいました。

振り返ってみると


病気になっている時こそ

「浄化」が
とても大切だと思います。


(※浄化→心にたまった邪気を払う事)


霊媒師のところに行かなくても、

自分でお祓いや浄化ができたら良いと

思いませんか。


そこで、
今回はみなさんに
ご紹介したい本があります。

「じぶんでできる浄化の本」です。

Amazonでは
ベストセラー1位になり

今年10月7日
読売新聞と朝日新聞に広告掲載されました。
さらに来年1月1日には
産経新聞に掲載されます。

本を読んだ感想は
文字が大きく
行間もあり読みやすい点がありました。
文章も優しく
小学4〜5年生から読むことができます。
何よりも読んでいるうちに軽くなった気持ちになりましたし


娘が早く浄化をしていたなら
もっと早い時期に治っていたかもしれないと つくづく思いました。



一例として、


植物は負のエネルギーを
吸ってくれるそうです。

考えてみると
お見舞いに行く時には
お花を持っていきますよね。

お花は
癒してくれるだけでなく
病人の不浄な気を吸い取り、

自然治癒力を高めて

早く回復する効果があります。

この本を通じて
浄化の知識を深めることができ
一家に一冊置いておきたいと思うほど
有益な内容です📕



是非
読んでみてください。


『じぶんでできる浄化の本』神人 著
徳間書店/定価¥1,800(税抜価格)

〜各新聞掲載情報〜
■1月1日
・産経新聞
(表紙イラスト付き広告)

⭐︎地方新聞掲載⭐︎
◾️1月1日
・静岡新聞
・山陰中央新報
・神奈川新聞

■1月3日掲載
・東奥日報
・秋田魁新報
・福島民報
・愛媛新聞
・四国新聞
・徳島新聞
・高知新聞
・福井新聞
・沖縄タイムス

■1月5日掲載
・中日新聞
・東京新聞
・北海道新聞
・西日本新聞




みなさまが
笑顔で過ごせますよう
心身ともに
健康になりますよう

心から願っております💝🍀💐




お読みいただき
ありがとうございました。

お茶の中に含まれている
カフェインには脳脊髄圧低下による頭痛を抑える作用があるそうです。


カフェインについて
調べてみると、、、




ぺインクリニック学会では

脳脊髄液減少症の治療は,

・重症症例を含めて約 2 週間の安静
・補液が第一選択である
・安静臥床, 輸液,水分補給,カフェイン,消炎鎮痛薬,ステロイド薬の投与などが報告されて いる.
これらの治療で軽快しない症例では,硬膜外腔への自家血注入(epidural blood patch:EBP)を考慮する
また,血液の代わりに生理食塩水を注入する 硬膜外生理食塩水注入が診断補助や治療に有用という報告がある

さらに   日本内科学会の雑誌には

保存的治療をして
安静臥床, 
輸液,(1000~2000ml)
鎮痛薬の非ステロイド抗炎症薬は
無効の事が多く
このような場合は
カフェイン(1回100mg  1日3回)の内服
または
安息香酸ナトリウムカフェイン(アンナカ  500mg  を点滴)が有効な事がある。

また
別のところでも
カフェインは
「低髄液(ずいえき)圧による頭痛」=外傷などによって脳脊髄液が硬膜(こうまく)の外へ漏れ出すことにも有用である。

このように
記載されていました。



脳脊髄液液減少症の頭痛には
カフェインが有効な場合があるようです。


効果がない人もいますが
頭痛がなくなったという人もいました。

試す価値はあるかもしれません。




痛みが少しでもなくなりますようお祈りしています🍀


お読みいただき
ありがとうございました。

脳脊髄液減少症の娘には

カロナール が

よく効いてました。



それと

漢方薬では

川きゅう茶調散 が

頭痛に効果があり

服用していた時期がありました。


(参考までに、
 五苓散は
娘には効きませんでしたよ!)




頭が痛い時は

無理しないで

経口補水液を摂りながら

出来るだけ

ベットやお布団で

横になって

お休み下さい!





それから
薬やサプリメントは
人それぞれ合う合わないがあります。


服用して 少しでも
あれっ?変だな と感じたり
発疹、痒み、吐き気など副作用が出現した場合は
二度と飲まないで下さいね。




薬にも相性があります。

効く薬は、服用して数十分で症状が緩和します。
医師から処方されたからと
効果のない薬を飲み続けるのは
身体を苛めている事になりますよ。

例えば

3日飲み続けても

な〜んにも 変わらない

効いているのか
どうなのか 分からない・・・

そんな薬は
貴方に合っていない薬かも。


お身体に合った薬と
巡り合えますように♪