そうでなくても支離が滅裂な飼育録…。
前回の「凄まじい」の200尾と「飼育密度」の200尾が自分でも紛らわしいので、整理説明。
「凄まじい」の200尾は2,000尾を広げたうちの一部で、この大きさならプラ舟で200尾育てるのはそれほど難しくはない。
「飼育密度」の200尾は下の動画のもので、この大きさでこの密度になってくると創る飼育は極端に難しくなる。生かしておくだけの飼育なら倍の数を入れてもできるが…。これから先は、この密度で創っていく技術がないので、こちらは換水後に2舟に分けた。

というわけで、200という数は同じでも違う腹の話だ。