こんにち![]()
今日保健センターから電話が来て、
書類が足りませんと…
私は国保ではなく、
国保の組合に入っているので、
マイナ照会が出来ないので
「⑦世帯の所得を確認するための書類」が
省略できないそう・・・
なので、窓口で記入させられた
「⑧公的年金等の収入に係る申出書」は
やはり不要だったようで。
窓口に行った意味なし![]()
時間と体力とお金を無駄にした・・・
そんで、なぜ去年はその⑦も⑧も
出さず済んだかのか。
申請時はタイミング的に
前年度(前々年の収入)を
出すことになっていて、
数か月後に今年度の提出してね
というのが来るのです。
窓口に行くと、去年出していようが
前年度出してね、と言われるんです。
(一度提出済みの場合コピーでOK)
つまり、所得証明を2回出すんです![]()
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で、去年は書類が無いまま申請しまってて
でも実際は一回送ってるから
そのまま通ったのかも知れないと。
おいおいおい・・・
マイナ照会が出来ない時点でモヤモヤだけど、
せめて書類は1回にしてくれ!!
マイナ照会できるようにして
簡単に電子申請できるようになるのは
30年後かしらね![]()
ということで、
必要書類と費用を訂正します…
更新に必要だった書類
※健康保険は国保の組合に加入
※太字は全員必須
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特定医療費支給認定申請書(同封:新規と同じ)
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臨床調査個人票(同封:病院で書いてもらう)
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個人番号に係る調書(同封)
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保険者からの情報提供にかかる同意書(同封)
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世帯の所得を確認するための書類(役所/コンビニで入手)
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公的年金等の収入に係る申出書(同封)※国保の場合 -
健康保険証のコピー(窓口で対応)
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マイナカードの提示(郵送の場合はコピー)
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自己負担限度額管理票のコピー(窓口で対応)
かかった費用
- 臨床調査個人票 5,500円
- 課税証明書(去年&今年) 400円
- コピー代(来年用) 10円
- 追加の郵送代 110円
- 最初の交通費 356円
▽新規申請
21年11月 ついに難病の受給者証が届く:申請書類や流れ
▽去年の更新
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