月末からバタバタしてて、心境の変化もあり

更新、滞ってました。

ちょっと余裕が持てたので、久しぶりにカクテルを作りました。

シンガポールスリング サヴォイ版


簡単なレシピな方のシンガポールスリングですね。


このカクテルは

私が初めてBARデビューした時に飲んだカクテルなので、思い入れがあります。

何でこのカクテルを初めてのカクテルなのか?

この名前のカクテルは聞いた事があっただけのそんなつまらない理由なんですね。

当時は酒の知識もバーの知識も皆無でしたからねー。

明日は休み前と言う事もあって、

いろいろ、つまみ作って飲んじゃいました。

主に日本酒がメイン。

八海山に久保田。









本日は

アイラモルトのアードベック10をいただいております。

チーズと蛸とホタテを簡単スモークで燻しております。


独特な風味によってヤミツキとなる アードベッグ10年の色合いは淡いゴールドで、香りにはヨード香、燻製魚、炭火焙煎コーヒー、柑橘系果実が感じられます。






、 

本日は

ケンタッキー•タバーンをいただきます。


ケンタッキー・タバーンは、かの有名なケンタッキー州オーウェンスボロのグレンモア蒸留所の創業者であり、バーボン・ウイスキー製造の先駆者であるジェームズ・トンプソン氏によって、歴史あるケンタッキー州の「バートン1792蒸留所」で1900年台の初頭に生産が開始されました。

 現在では192エーカーの豊かな自然に囲まれた蒸留所で蒸留・熟成が行なわれています。ケンタッキー・タバーンは、チャーリングされたオークの新樽で4年以上熟成を重ねたバーボンだけが表示することができる、「ケンタッキー・ストレート・バーボン」です。その薫り高いフレーバーとまろやかな味わいは高い評価を得て、著名なコンクールで多数のメダルを獲得しています。


☆テイスティングノート☆

明るい琥珀色。まろやかで甘みがあり、軽快な口当たりのバーボンです。まろやかなアタックに始まり、バランスの良い味わい、樽由来の香りが広がります。コショウや炒ったスパイス、トウモロコシの香りが広がります。洋ナシやアプリコット、チェリーなどの香りも続きます。








本日はオールドパーをいただきます。


 厳選した原酒を12年以上熟成し、ブレンドされた柔らかな味わたスコッチウイスキー。

 上品な甘さを感じる香り、調和のとれた柔らかな味わい、奥行きのあるかすかにスモーキーな余韻。加水してもバランスが崩れない味わいは、和食とも好相性です。


【色】


フルゴールド


【香り】


クリーン、ライトでさわやか。緑の葉、花の香りから、オーク樽のかすかな香り、フレッシュな土っぽさに変化する。


【味わい】


熟した果実、桃やラズベリーと共に、トッフィーや軽いはちみつ、かすかに感じるドライなスモーキーさ


【余韻】


クリーンでやわらかい







 多くの政治家、財界人が愛したことで有名なウイスキー「オールド・パー」は、その優しく上質にまとまった味わいもさることながら、冒頭の通り、「倒れない」=「不屈」のウイスキーとして各界のリーダー達に親しまれてきました。

いわゆる「ゲン担ぎ」ですね。


もっと詳しく知りたい方は!


本日の一杯は

ジンビームをいただきました。


いつの間にか夏ですね

つい先日に梅雨入りしたって言うのに、空梅雨なんでしょうか?




ジムビーム

と言えば、

ローラちゃん、可愛い🩷ですよねー





ジムビーム


200年以上の歴史を誇り、1973年以来世界売上No.1を誇るバーボン。大粒・高品質のデントコーンを原料に用い、代々受け継がれる秘伝の酵母と伝統の製法によって作られます。香りや味わいの要素がバランスよく調和し、心地よい飲み口が特長です。


本日は、おやすみです。

梅雨☂️なのか、ちょっと気持ちが沈んでます。

昨日の少林寺拳法での燃え尽き症候群なのか?

まぁ、いろいろと要因は考えられますけどね。

そんな時は

一杯やって気分転換ですね。



久保田千寿

以下、サイト抜粋


『久保田 千寿』は、1985年の久保田発売時に最初に誕生した、まさに久保田の原点です。

 都会に生きる日本人の労働の礎が、肉体労働から知的労働へ移り変わっていく姿を見て「淡麗辛口」を志向。酒造りを根本的に改善し、その当時としては万人向けではない、綺麗であっさりした辛口でありながら、まろやかさを感じさせる味わいを実現しました。

 

それから40年。時代に合わせて、さらなる“食事と合うすっきりとした味わい”を追求。低温かつ精度の高い発酵経過を心がけ、より雑味の少ないすっきり感を増しました。また、麹の働きを最大限発揮させることで、綺麗ですっきりとした淡麗な味わいはそのままに、味わいの幅も生み出しました。


これに合うのは

アサリの酒蒸しかな?

でも、さすがに久保田千寿は料理には使いませんよ。もったいないですからね。







さて、さて

高校生の息子君

ピアノ🎹の大会で予選落ち

今日は荒れてます。

まぁ、そんな時はとりあえず

ほっときます。

 

近所の猫ちゃんも

遊びに来てましたが、この惨状にひいておりました。



いよいよ梅雨☂️入りしました。

11日遅れです。

今年も空梅雨でしょうか?


とりあえず、今週も無事終わりました。

かなり、魂が傷ついてしまいました。

早速、治療


今日は、ホワイトキュラソーをブルーキュラソーに変えただけの

ブルーマルガリータをいただきます。





 1936年、メキシコのホテルバー誕生説をはじめ、発祥はさまざまに語られている。ただし、1949年のアメリカで、ロサンゼルスのバーテンダー、ジャン・デュレッサーがカクテルコンテストに出品した「マルガリータ」が入賞作品となり、世界に広まったことは確かなようである。尚、現在のスタンダードレシピと、コンテスト時のレシピ(ブレンダー使用)は多少異なる。デュレッサーが1970年にイギリス・バーテンダー協会のインタビューを受けときに明かした悲話がまた有名になった。1926年、恋人マルガリータと狩猟に出かけ、そのとき彼女は誰かが誤って撃った流れ弾に当たり亡くなってしまった。

その彼女を偲んで創作した、というもの。


カクテル一つ一つにも様々なエピソードがある。

それもまた、カクテルの魅力ですよね。


本日は

メーカーズマークをいただきます。

日本で味わうことのできる本格的なクラフトウイスキー、メーカーズマーク。

手間暇をかけて一本一本丁寧につくられる味わい。


テイスティングノート

色合い

蜂蜜のような琥珀色

香り

オレンジ・ハチミツ・バニラ

味わい

なめらかでバニラを中心に複雑で繊細・ふっくらした小麦由来の甘み


Maker's Mark®

ケンタッキーの小さな蒸溜所から生まれる、唯一無二のクラフトウイスキー


メーカーズマークが他のバーボンと一線を画しているのは、ライ麦の代わりに冬小麦を使う点にあります。冬小麦由来のやさしいまろやかさと絹のようにしなやかな口当たり。ふっくらとした甘みと香ばしさが特徴の味わいは、すべて手づくりで丁寧に仕上げられています。


さて、本日は

もう一つの魂の浄化剤

「少林寺拳法」

に参座してまいりました。 





実は三段試験まで、後半月なんですよね。

ラストで仕上げにかかっていますが。


終了後は

気持ち良い汗と

美味い晩酌が待っています。

本日のあては

焼き泥海老









本日の一杯は

バーボン🥃のワイルドターキー8年を。


もう、ネーミングが素敵ですよね。

『ワイルドな七面鳥』

実に力強くて男前のイメージ。


まさに

『ワイルドだろ〜』

的な!


バーボンってまた、ワルのイメージがあるよの。

反社やギャングとかね


そんな酒を

反社的な雰囲気のBARで

いかにも感を味わいながら、ストレートで一気に飲み干す。


漫画 刃牙シリーズの反社の花山薫 氏

もこよなく愛飲してますもんね。

また、その飲み方が豪快でしてね。




仕事で疲れた魂にね。

優しいお味の酒よりも


もうネーミングやイメージからね

パワフル感が見える酒もまた、

がつーん‼️

と効くのよね。



 1855年創業の食料品商オースティン・ニコルズが、北カロライナ州の七面鳥狩りに集まる人の為、特別ブレンドのバーボンを作り名付けたことから生まれたワイルドターキー。

このバーボンが、全米的な人気酒になったのは第2次大戦後。アイゼンハワー大統領が愛飲していることが報じられたためです。


1971年まで、ニコルズ社は蒸留所を持たず、購入原酒をブレンドする業者でした。

同年、ケンタッキー州ローレンスバーグの古い蒸留所を買収。以後、自社で蒸留から熟成まで一貫して行っています。


ワイルドターキーでは、蒸留、樽詰め時のアルコール度数を低く抑えていることから、加水量が少なく、熟成時に形成される繊細で豊かな風味を鮮烈に残すことができるのです。