道の駅さんぴこ江津でトイレ休憩。
20代の頃、取材や磯釣りでよく訪れていた温泉津。
日祖の「アバヤ」という磯釣り場には想い出がいくつもあります。
早朝3時に、墓所の横を通って磯場へでていたこと。
その途中に大きな甕がいくつも埋まっていたこと。
そこでお話を伺ったのが温泉津の「かみや」という旅館の板さんだったこと。
時化で私たちが引き返す時、すれ違いに磯場へいった方が波に取られて亡くなったこと。
「やめた方がいいですよ」と声をかけたけれど、「まあ、無理ならやめて帰るよ」と言って進んで行かれた後ろ姿。
その日は、初めて釣行の予定を観光に変えて大森の五百羅漢を訪れたこと。
温泉津港でミニバリ(アイゴの子)をたくさん釣っていた男の子が刺されて手が腫れまくっていたのに、平気な顔で「慣れてるから」と言ったこと。等々。
温泉津港。子供を二人連れたお父さんがキス釣りレクチャー中
以前、釣りをしていた所はバラスが山積み
沖防波堤の釣り人
少しのんびりして、温泉津観光案内所 ゆう・ゆう館まで引き返し、温泉津温泉街散策です。
大浜製菓
龍御前神社
旅館 ますや
西楽寺
ニュー檸檬村 卓球の音が外まで響いていました。
BOONIES DINERと月灯リ下ノブリュワリー
惠珖寺
案内版
寛ぎの宿 輝雲荘
薬師湯
元湯
チョンマゲからナウな髪形まで 床屋丹頂
YUNOTU BASE































