Morich-Lab
ライトビールの王道、バドワイザー。
ビール好きな人の評価はあまり良くないみたいだけど、結構好き。
フルーティーで、味わいより水代わりに飲める感じ。
飲みごたえとしては非常に軽くのどごしも軽い。
ヨーロピアンスタイル・ピルスナーに分類される。


Morich-Lab
独特の濃い琥珀色、苦味、強いホップの香り、そしてクリーミーな泡立ち。
時々飲みたくなるビール。エールタイプのなかのスタウトというスタイル。
330ml缶には「フローティング・ウィジェット」と呼ばれる、直径3センチぐらい

のプラスチック製のボールが入っている。
このウィジェット内に炭酸ガスと窒素ガスが封入されていて、開封されたときにウィジェットの
小さな穴から内部のガスが放出される。それによって微細な泡を発生させる仕組みになっている。
ギネスビールをグラスに注ぐと、中心部で泡がゆっくりと上昇し、グラス面に沿った周辺部では泡が
波模様を描きながら落ちていく。泡が落ち着くつくまでの時間は119.5秒だという。


Morich-Lab
孝平チョイス第八弾。4年前2年ほどの禁ウイスキーを解除し、らんぷで飲んだはじめての酒。
そして、ラブで入れた初めてのウイスキーもこれ。意外に縁がある緑のボトル。

ライトタイプのスコッチ・ウイスキー。
スペイサイド産のモルトを中心にブレンドされた、やわらかい味わいが特色。
加水すると味も香りもなくなっちゃうので、シングルのロックを手早く飲むのがよい。
カラメル着色を行わない、ナチュラルな色合いがいい感じ。
キーモルトはグレンロセス