Morich-Labo
孝平チョイス第七弾。自分がウイスキーを飲むようになったきっかけの酒。

赤よりも味わいが深いけど、赤同様加水すると香りが消えちゃうので汎用性は低いかも。
最も、ロック~少々の加水であれば文句無しに美味しく、ジョニーウォーカーの中では一番好き。
ただ、飲んでるうちは気にならないけど、飲みすぎると胃から込みあがってくるピート香にやられる。

キーモルトはベースのカードゥに加えてカリラ、ラガヴーリン。


Morich-Labo
孝平チョイス第六弾。ハイランドのシングルモルト。
ブランド的にはT&Aマクレランズというスコットランドの瓶詰業者。
熟成が若い原酒を詰めて安価で販売している、シングルモルト入門用のブランド
みたいな位置づけのかな。中身はハイランドのグレンギリーだと思う。

シングルモルトらしい味わい。ロックで美味しいのはもちろん、
水割りにしてもきちんとのびるお酒なのでいい感じ。


Morichi-Labo
孝平チョイス第五弾。スペイサイドのシングルモルト。
シーバスリーガルのキーモルトの一つ。

一口目の刺激がちょっと強めかも。薄めてもちゃんと味が残るので水割りが美味しいかな。
ハイボールなんかも相性良いかも。
きわめてスタンダードなシングルモルトって感じ。ただ、やっぱりシングルモルトは
美味しいけど、グレン系の味が好きだからブレンドの方が好きかも。