座乱読―別荘

座乱読―別荘

座乱読後乱駄夢人名事典・座乱読無駄話日記の別荘です。
現在は、主に漫画をここにupしています。

四条、五条は木の花丸をおいてきたと嘆くが、御霊方は、水無瀬様の小蛇なら本人に聞いてみようと出かけるが・・。

 

左府殿と大塔宮は、木の花丸が口にしたという「桂男」について話すが、御舎弟は、白い蛇に乗って行った童子というのは木の花丸では?と言い出す。

 

四条、五条は木の花丸を誘って、三条殿に行こうというが、木の花丸は桂男が気になる‥と言って去って行ったのだが・・。

 

執事殿が狐巫女にたずねると、白い蛇に乗った童子は、盗賊以外にも目撃者があったようだが・・・。

 

執事殿は、占いをしている狐巫女に、蛇のお札がないかと尋ねるが、巫女は、噂で蛇に乗って飛ぶ童子の話を聴いたという。

 

師泰殿と大稚児や炭焼きたちが朝の訓練をしていると、鑑識が怪しい男を連行してきたが・・。