座乱読―別荘

座乱読―別荘

座乱読後乱駄夢人名事典・座乱読無駄話日記の別荘です。
現在は、主に漫画をここにupしています。

継体帝の、仮想空間の「宮殿」に来たのは、道純殿であったが、継体帝の時代の服装をしていた。

 

 

執事殿は御舎弟の所に行って、れいこと讃岐が一緒にいたもう一人は、男の女装ではないかと疑うが、御舎弟は知らぬと言う。

 

芝居がはねて、道譽殿の娘御と婿殿は女装してこっそり退場するが、執事殿が見ており、更に、れいこの姿も目撃する。

 

シン龍の踊る舞台を、そっと盗み見る貴婦人?の二人連れは、女装?した氏頼殿と、道譽殿の娘御だった・・。

 

桟敷にいたのは、れいことうそ丸、そして変装?した池辺の宮と讃岐だった。そして、舞台ではシン・龍とヤモリ小僧が踊り始める。

 

ところで、今回、2700回になりました。

長々とお付き合い下さってありがとうございます。今後ともどうぞよろしく。

 

 

 

シン・龍の芝居は大入りで、御所様も宇治の御隠居と一緒に鑑賞されようとするが、道譽殿が、隣の桟敷に入る女人を見て執事殿に質問をするが・・・。