CD125に乗っていた高2の時に

CB750が衝撃のデビューをした!


こげな ばけもんっ 誰が乗っとかぁーっ!


というのが率直な印象だった。

本田宗一郎氏も同じ思いで、売れないだろうと思ったそうである。

250ccのバイクでさえ でかいなぁーと感じた時代である。


750ccという排気量にも驚いたが、

4気筒エンジン、4本出しマフラー、

油圧式ディスク・ブレーキと、世界初づくめであった。


4本マフラーから出る独特の音に

いつかは ナナハン!と羨望したものだ。


アメリカで爆発的に売れ 生産が追いつかなっかたそうだ。


大型車には見慣れた現代にたとえると・・・


V-MAXの車体に V8エンジンンを搭載して

8本出しマフラーを装着したようなイメージだろうか・・・


ところで V-MAXの新型は出るのでしょうかねぇ?

毎年 ウワサが出ては消えてしまう・・・ 

カリスマ的なバイクですねぇ。




ブログランキングサイトQ(ランキュー)

人気ブログランキングへ