天空の真下 -6ページ目

天空の真下

空想大好きな、永遠のドリーマー

実態は
齢60にして危ういくらいの豆腐メンタル
危ういくらいの平凡な日々

今日読んだYahooニュースより。

清水ミチコさんが語った記事です。。

 

https://t.co/Vnp0uAou0G

 

 

 

 

「もうすぐ雨が降るなら 元のボクに塗り重ねられてきた 

いろんな余計なモノが 流されてしまえばいい」…

 

 

 

 昔好きで聴いてたケミストリーのSOLID DREAM っていう歌の歌詞の一部分で、 当時もがき苦しんでいた自分の心境そのものでした。 

 

年を重ね、自分も記事にある清水さんのような境地に近づいてきた今、

本当に 「色んな余計なものが」流されて少しずつ清々しい気持ちになっていくのを感じています。

復興応援の埼玉県職員が死亡 石巻でひき逃げ事件 逃げた車はグレーのワゴン車か<宮城>(仙台放送) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/5ef95cbb262ba07571612e1f5d2769561479422a

 

 

今日はちょっと日頃思っていた事についての考察。

上の様なニュースがあったので。↓

 

宮城県民ですが、常日頃思います。 夜間特にスピード出す人が多すぎる。 速度は出さずに運転している私はすぐ追いつかれ、車間距離を狭められいい気持ちがしません。 そして、タヌキや野生動物がよく轢かれている。 スピードを出し過ぎなければアニマルアタックもかなりの確率で避けられます。 タヌキぐらいいいと思っているドライバーが多いのでしょうが、これが人だったら…と思うと更にゾッとします。 そして今回の事故。 私たちの県の為に他所から来て頂きながら、痛ましい限りです。 県警に伝えたい。やはり、悪質なドライバー、警察は厳しすぎるくらいに取り締まるべき。 

 

↑以上のコメントを投稿致しましたが、先ずは県警に啓発を真剣に促したいと思っています。

 

 

さて、話題をガラリと変えて。

最近ロシア語の先生が教えてくれたアニメにはまってしまいまして。

子供向けなのですが、ノスタルジックで優しい気持ちになりますニヤリ

 

 

 

先ずは原語のロシア語版で!

 

 

 

 

 

 

 

 

 



この記事読んで、4年前に退社した職場を思い出しました。↓

コメント欄にも書いたけど。



昔の職場。ハッキリ言って熟年の御婦人方の多い職場でした。 僕はいつも小さくなっていましたが、誠実に仕事はこなしていました。 ともすると御婦人上司たちから、感情的なダメ出しを食らってばかりで…自分にとっては合理的かつ理由があってした事でもあるし、一応「でも…」と自分の言い分も伝えようとしましたが、 「”でも“って言わないの!!」。。とさらに感情的にダメ出しされました…。 



↑女性が、、とかどうのこうの言う気はありましせん。

男性上司然りです。

そしてやはり

自分も感情的です。


去年こちらに来てお世話になった職場でも、

「大泊瀬さん、“でも”って使いすぎるの良くないかも」って同僚に言われました。


理不尽の中で生き辛かった、という甘えた言い訳ですが、確かに「でも」は自分の口癖であるなーと気付いてしまいました。



さて、今日の一曲も

tears  for  fears


学生時代に聴いた、切なく心に突き刺さった名曲。


若き日のほろ苦くキラキラした自分自身に脳内が立ち返ってゆき、聴いていると感極まり咽びそうになります。


※特にローランド·オーザバルのギターのリフレインのところ。

自分でもコピーしてライブハウスで歌ったくらい愛すべき楽曲。