大好きな、『SKAM』(s3、Isak編)
すいません…




またまた、このドラマについてのブログです。
フランス版が、早く観たい~
って、インスタやTwitterで、公式さんや出演俳優さんをフォローして、
「日本でも早く、フランス版 S3を観られる様にして下さい」
と、お願いの書き込みをしてた所に、お返事を貰い、「Elliot」役の「Maxence」からは、イイね👍を貰い、舞い上がってる 摩利と新吾とジルベールとオーギュと冬夢です
YouTubeには、今日(日本時間 2019年1月30日夜)の時点では、公式さんよりシーズン3の ep1 が、上がっています。
もちろん、母国フランス語のみ、ですが…
で、公式さんが上がったので、有志の方の英訳はどうかな…
ちゃんと、デイリーに ep1 上がってます(Merci beaucoup🙏)
やっと、観られましたよ、フランス版「Isak」編
大筋は、やはり同じで、イタリア版(s2 全話観賞終了)より本家に近い設定ですね。
ep1だけですが…
※
何となく、気まずい気持ちのLucasですが、その後に入ってきた人物に、心奪われます❗
はい、Evan=Elliot です🎵
彼が気になって仕方ないLucas、そしてその視線を感じない訳ないElliot。

見てないふりして、見てたりね。
また、見ないふりして、見たりね。
目が合ったりね

ずっとずっと、お互いが気になる2人。
集会が終わって、バス停に来たLucasは、その奥にあるお菓子の自販機の前に、Elliotが立っているのを、見つけます。

「卒業の5ヶ月前に此処に来るのは、ちょっと変じゃないか?」
「それも変かい?君には全てが、変なんだな!」

笑い合う2人。
「オレも変なはずだね」
「それは、全く違うよ」
「じゃ、どういう意味?」
「それは…」
と、Lucasが言いかけた所に、「ハーイ!」と言って、声を掛けていた女の子が居ました。Chloeです。
「やあ、元気」「最高よ、貴方は?」
「良いよ」
Lucasの方を見て、
「会は、楽しかった?」と聞く彼女。すると、答えたのは、Elliotです。
「一般的な意見だけど、オレは変だったと思うよ」
「変ね~」
「うん」笑い合う2人。
「でも、オレ達は変な事が好き、そう思う」
Lucasの方を見て言う、Elliot。
並んで座る3人の姿で、ep1 は終わり…
うん、出会ったのよね2人。
これから、どうなっていくか知っていても、次回が楽しみでならない。
※
でも私、気付いたんです…
「好きな作品」はたくさんあるけど、役柄で「俳優さん自身」を、好きにはならないんだわ。
例えば、『おっさんずラブ』の「春田」は大好きで、ドラマの続きも映画も同じキャストで制作される、と聞いて「見た~い❗」と思ったけど、これが全キャスト交代とか、一部キャスト交代だったら、そうはならないと思う。
田中圭さんが好き、にはならないって事です。
だから、タイのBLドラマで初めて見た『2 Mooms』のss2がやっと制作されるのに、配役が全員変わったのには…

「Phana Wayo=God Bass」じゃなくっちゃ、私の中では違うドラマになっちゃうんですよ…
ま、新しいドラマね❗と思って見る事は出来るかもしれません。
それって、執着する所が人とは違うって事なんだろうなー。
物凄く特別に心に刺さり、ドラマのキャラクターも本人も作品も大好きになったのが、『SOTUS』
これはやっぱり、私にとっては特別
改めて、『SKAM』のリメイク版を見て思った事です。
本家ノルウェーも、イタリア版もフランス版も、それぞれドラマも俳優も素敵だもの。
『SKAM』のIsak&Evan、が好きなのね❗
うん、私にとって「Singto Krist」は、別格なんです。
だから、他のBL作品に別々に出演ちゃ、モヤモヤなの~
Kristも言ってましたね、「2人で1カウント」って
と、話が『SKAM』から、逸れちゃった

『SKAM FRANCE』
どこまで萌えさせてくれるか、楽しみです🎵










