1話視聴からずっと「名作や、これは名作‼️」と言い続けてますが、ほんまにハマりまくりの私デレデレ

Earth Mixの熱演と、こだわりのAof監督の演出が素晴らしいです。

あ、今回なんと監督自らもちょっとだけご出演されてます❗️

やっぱ、ブログは1度にまとめきれず、2回に分けさせて下さーいおーっ!




7ヶ月前…

1話でTianがギャンブルの相手とカーチェイスで決着をつけようとしていた日。


具合の悪そうな彼を見て、友人のTulは今夜は止めておこうと言います。
この後、Tianは倒れそのまま入院し移植手術となったんでしたね。

「Tian、Tian!」
彼を呼ぶのはドクターNam。車を運転しないか?って聞いてます。Tianは所用で、チェンマイまで送ってもらうんです。


窓の外に手を出して、風を受けるTian。Namは、君は時々Torfunのように見える、って言いました。最初、その事をPhuから聞いた時は、そう思わなかったのに。Torfunも車の窓から手を出したりしてたんですね。

あの崖の上で、「Torfunとの関係は?」とPhuに聞かれたTianは、何とか誤魔化してたんです。


(Tianが彼女のネームタグを持っていたのを見られてた。部屋に置いてあったとPhuに説明)

親友のTulから、突然電話があり、これからチェンマイに会いにくると言いました。
Tianは街の図書館?で、何やら調べ物。




どうやらカイト🪁の作り方のよう。

さてさて、レンジャー達はお食事中ですが、PhuphaはTianにも食べ物を持って行ってあげてと言いました。
「その必要は無いですよ。彼は家にいませんから」「どこへ行った?」
「街へ」「何の為に?」
「知りません」「誰と行った?」


「知りません」
「誰が許可した?」


オコっ💢 
隊長、何故か八つ当たりオコっ💢ゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

Tianは盲目の物売りの男性から、何かを買っている男性を見ます。


はい、Aof監督の登場です‼️


相変わらず、イケメンですなデレデレ


Tianは匂いを確認して、小さい袋を2つ買いました。←2つ?ふーん…

帰りに迎えに来てくれたドクターとお食事。
「君は俺の友達ととても親しいようだ」


やだ、ドクターったらちょいちょい探りを入れるんだもんニヤニヤ


ユーモアを言うNamとは対照的なPhu。Tianが職業なんかで人を判断しないと言ったら「じゃあ彼にもチャンスがあるな」だって❗️ゲラゲラ
思わず狼狽えるTian。←まんざらでもないよね
NamはTianにFBのアカウントを聞きますが、Tianは「アカウントを無効にしてきた」と言って、忘れたふりをします。だって、彼のFBなんか見られたら、プライベートな事が分かってしまうもんね。
胸の傷についても聞かれますが、心臓病だった事だけ告げました。
この時、すぐ近くのテーブルに、村にお茶を葉を買い付けに来ていた男がいる事に気付きました。
Tianが重量を誤魔化していると言ったら、殴り付けてきた男達です。一緒にいる初老の男はサクダと言って、この辺りでは影響力があり、大きなネットワークを持っているとNamは言います。裏マーケットで仕事をしている事は、周知の事実で、皆んな彼を恐れていました。
林業部門にたくさんの寄付をしているが、その裏で違法な野生生物の取引をしているとの噂もあるらしい。
TianはNamに、出来れば彼に関わるのは避けるようにと言われました。


食事の会計を頼むと、あちらが済まされてますと言われる2人。


そう、向こうもTian達に気付いてたんですねぇ滝汗

店を出ると、サクダ達も彼らを追うように出て来ました。


一見、人当たりの良さそうな、物腰の柔らかな人です。彼はNamからTianを紹介してもらうと、「君の様な若者は珍しい。村に長く滞在してほしい」と肩に手を置き言いました。←出来れば関わりたく無いって感じが、Namの態度でも分かるね。

さて、Tianの友人Tulは、本当にチェンマイまで来た事を電話で知らせてきました。Namには今夜は村に戻れないと言ってTianは、Tulと会います。


2人は久々の再会。
一緒に足マッサージをしながら(忖度ドリンクで、Phuphaの裸を思い出すの、Tian可愛い😍)母が自分の事をTulに電話して聞いたか?とTianは聞きました。そして、何も言わないでと言い、ここでの生活を友人に語ります。珍しいものを食べたり、蚊と友達になったり、お腹を壊して部屋から30メートル程も離れているトイレに、提灯を持って行かなきゃならなかった事などを。
そんなに不便で快適では無い場所に、Tianが何故留まるのか不思議なTul。
新しい自分を見つける為に居るんだと答えるTianだけど、真意は違う事をTulは見抜いてました。
「本当の事を言えよ!」


Phuは、Tianの小屋の前で彼を待ってました。
通り下りの村人にも、レンジャーの部下にも「Tianに会いにきたの?」と聞かれるPhu。本当はそうなのに、強めの口調で否定しますニヤニヤニヤニヤ


ほらほら、部下たちも怪しんでるし〜ニヒヒ

TianはTulに、ここに留まるのも良いみたいな事を言いますが、Tulは本当にTianがその村にずっとい続けることが出来るのかと問います。
村人たちも、より快適な生活が送れるのなら、今の暮らしを手放すだろうと。しかし、その様な生活を敢えて選ぶ人もいる、Tianは Phuの事を言っています。他人の為に、自分を犠牲にするような人です。


Tulは、Tianが村にいて幸せを感じているのではなく、そこにはその人がいるから幸せなんだと言いました。
Tulってば、なかなか鋭いのね。

村では、その人Phuphaが、一日中不機嫌でYodに当たってたって、Namは彼を指摘。でもPhuはそんな事は気にせず、Tianはどこだ?と聞きました。


いちいち、Tianの事ばっかり聞くPhuをからかう人たちニヒヒ上差し


「Tianは俺と一緒には戻って来なかった。彼の友人が街に会いに来たんだ。だから明日帰ってくる」

こちらも少しイラついてる、Tian。
「それで、お前の幸せの相手は、誰だよ?」
少し考えて、諦めたようにTianは言いました。
「Tul、お前はどうする…その、僕が男が好きだと言ったら?」


「それは、お前次第だ」


「えっ本当に?それだけ?」もっと驚かれると思っていたTian。

ちょ、ちょっと待ってよ…


これって、TianがPhuphaを好き、って言うたんと同じやないか⁉️⁉️

いきなりの、告白やーんガーンガーン

自分の気持ちにまだ戸惑ってる様子のTianと違って、Tulはとても真っ直ぐに言葉を受け取ったのね。
「俺が女の子を好きだって言っても驚かないだろう?犬が好きな人も猫が好きな人もいる。お前が幸せを感じるのは、その男性だって事だろう」
その通りだよ‼️
でもね、TianはまだそれがTorfunの心臓を持つ自分だからなのか、ゲイだからPhuに気持ちが動くのか、分からないんです。
「おい、僕はその人が好きだなんて、言ってないぞ」←えっ⁉️言ったも同然っしょポーン

一方のPhuも、Namや Yodが感じてるように、Tianに対して最初から特別な何かを感じてたのでは無いか?
「お前たちは同じだよ。自分達の気持ちについては寡黙だ」
Phuは、TianがNamに自分について何を話したか気になってました。


Phuが初めて村に来たTianに、何をしたかTulに話すと、そうして気を引こうとした古典的な行動だって言ってるのが、その通りって思ったよねニヤニヤ


あ、Whiteくんスクショ失敗したごめんチーン

一旦、話を切るために、Tianがトイレに立った時、彼の後を付けていく輩が2人…


Tulは、不安を覚えました。





この、交互に入るTianとPhuの態度と言葉が、いちいちお互いに気にしてるとしか言えないものばかりで、もどかしいやらなんやら💦

 Yodが「私はTianが好きです、ドクターもでしょ?Langもだよな、隊長もですよねー」って絡むの最高やった笑い泣き笑い泣き



後半は、その2人が怒涛の萌えを供給です!!




その②、に続きまーす。





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