バックパックを背負ってのラン開始です。

重りを載せて走ります。肩に思いっきり重みがのしかかります。

楽々走れてるスピードもなかなか出にくい感じです。

おおよそあと1ヶ月。必要なものを備えていきながら、実装に近い感じで体験を

積んでいこうと思っています。

とりあえず90分走。
2013年前期。好調な感じだけに4月に走りたい気もしたのだが

やはり故障をするとウルトラを走るのにかなり厳しいので、

このまま、萩往還→えびすだいこくという昨年と同じスタイルでいくつもりです。

下関の30Kウォークに参加できないのは、ちょっと残念。代替で調整するつもりです。

次の秋への大会出場に関して、どうしようかと迷う次第です。

めちゃファンランするつもりで、下関海響マラソンはエントリーをするとして。

秋にもウルトラ走りたいな、しわいマラソン。  9月中旬

今年もエントリー当たってくれ、大阪マラソン。10月末

昨年は走らなかった萩城下町マラソン。ハーフ。 12月上旬

去年のリベンジ、防府読売マラソン。12月中旬

今年こそ当たれ復活、東京マラソン。 20142月末

いよいよ挑戦 別府大分毎日マラソン。20142月上旬

第一回北九州マラソン 20142月上旬。

主な候補は、こんなところだ。

大阪マラソンと下関海響マラソンを走るとなると1週間となって連続マラソン。

できれば避けたいレース間隔なのだが、当たってほしい。

金銭面は苦しいが・・・。

しわいマラソンは走ってみたい大会だ。車で充分通える距離ですし、

金銭面を抑えるためにも、大阪マラソン落選のときには候補に挙がってくる大会。

大阪マラソン合否が6月中旬となるので、それまでに定員オーバーになる可能性も大。

東京マラソンは当たることが奇跡にも近い大会。当たれば回避することは考えにくいだろう。

岩国空港ができたため、日程的にも随分と楽になりそう。まずは当選しなければ道はない。

防府読売マラソン。去年の惨敗。ぜひ再チャレンジしたい。市民マラソンではないだけに

少々怖い。いまだに怖さを思い出してしまう。でも、このままでは・・。

別府大分毎日マラソン。とりあえずグロスで3時間30分切りを達成したからには

走りたい。夢でもあったマラソン大会。

出たい気持ち満々だったのだが、ハーフタイムの悪さ、30分を切れるか切れないかを前後する

実力では、まだ出るに値しない大会かも。でも、エントリーしようと思えば。悩む・・。

それと。

北九州マラソン。小倉を走れる第一回のマラソン大会。

第一回ということでドタバタが予想されるのでちゃんと走れる大会とはなれそうにないが

楽しめそうな大会。時期的に別府と重なるのでどちらかを選ぶことに。

東京マラソンの合否次第では。

萩城下町マラソン。

ハーフマラソンなのだが、相性がよい大会。声援もいいし、やはり一部分萩往還のコースでも

あるので気持ちが入りやすい大会。防府の1週間前ともあって最終調整にはいいのかも

しれない。

今回はエントリーをしなくてよかった故障で走れたもんじゃなかった。おまけに雪で

この時期の山陰地方へのエントリーには勇気がいる。

その他、ゲストランナー次第では、心が揺れるかも。

大阪マラソン結果ですべてが決まる。そんなところでしょうか。





前半のハーフと後半のハーフの差がなければないほど満足できます。

悲しい結末ばかりでした。

3時間30分前後及びベスト記録を合わせて4回ほどでしょうか。

完璧なのは

2011年の東京マラソン、推定 前半1時間44分 後半1時間44分30秒 差30秒

これが一番満足度。こうなってほしいのですが、以下は悲しい結末。

2012年くすのきカントリーマラソン

だいたい前半 1時間37分30秒  後半 1時間43分  5分30秒

2012年下関海響マラソン 推定

だいたい前半 1時間40分30秒  後半 1時間49分  8分30秒

2012年大阪マラソン 

だいたい前半 1時間43分30秒  後半 1時間50分  6分30秒

今回の2013くすのきカントリーマラソン

だいたい前半 1時間44分     後半1時間47分   3分

防府読売マラソンなんて4時間ですが、

だいたい前半 1時間45分     後半2時間15分   ・・・・・。

とりあえず、今回は3分ということで満足。

30分切って3分以内なら完璧なのですが・・・。

走力としては、3時間40分あたりが実力なのだろう。

だいたい、ハーフでも1時間35分を切るのが合格ラインなのですから。

どれにも言えることなのだが、このタイム差の大半は40K以降のラップの低下が

大半を占めている。

思いたくもないのだが、頭で考えてしまう。推定ゴール時間。

頑張れば切れる!というときには発揮できるものの

無理だと思えば、とことん失速してしまうという。連鎖反応。

あきらめが早すぎます。心に余裕がないためか・・・。