前半のハーフと後半のハーフの差がなければないほど満足できます。

悲しい結末ばかりでした。

3時間30分前後及びベスト記録を合わせて4回ほどでしょうか。

完璧なのは

2011年の東京マラソン、推定 前半1時間44分 後半1時間44分30秒 差30秒

これが一番満足度。こうなってほしいのですが、以下は悲しい結末。

2012年くすのきカントリーマラソン

だいたい前半 1時間37分30秒  後半 1時間43分  5分30秒

2012年下関海響マラソン 推定

だいたい前半 1時間40分30秒  後半 1時間49分  8分30秒

2012年大阪マラソン 

だいたい前半 1時間43分30秒  後半 1時間50分  6分30秒

今回の2013くすのきカントリーマラソン

だいたい前半 1時間44分     後半1時間47分   3分

防府読売マラソンなんて4時間ですが、

だいたい前半 1時間45分     後半2時間15分   ・・・・・。

とりあえず、今回は3分ということで満足。

30分切って3分以内なら完璧なのですが・・・。

走力としては、3時間40分あたりが実力なのだろう。

だいたい、ハーフでも1時間35分を切るのが合格ラインなのですから。

どれにも言えることなのだが、このタイム差の大半は40K以降のラップの低下が

大半を占めている。

思いたくもないのだが、頭で考えてしまう。推定ゴール時間。

頑張れば切れる!というときには発揮できるものの

無理だと思えば、とことん失速してしまうという。連鎖反応。

あきらめが早すぎます。心に余裕がないためか・・・。