そのことを旦那さんに話すと、
旦) よく スパッと切り替えれたね。
私) うん、終わったコトは しょうがないからね。
旦) 自分だったら アレコレ考えちゃってただろーな。
どーして~~だろう、とかね
私) うん、その感覚も分かる(笑)
でも、なんて言うか、今回反射って言うのかな?
アレコレ考えるコトなく しょうがない。
で終われたんだよね。
悔やんでも・・・は
今まで十分にやってきたので
もぉその過程が 自分に入っちゃってたみたいで(笑)
それよりも、こーいう経験珍しいから
あっ、これって 先生が違う例で言ってたコトだ。
そこを入れていこう! ってなって(笑)
旦) ~~~
それと今話してて、「相手の問題」が
分かるよーになってきたのも 大きい気がする。
数ヶ月間、集中して、
「それは相手の問題」 って所を先生に教えてもらって、
それがあっての先日の映画で こーいうコトか!
と深まって。。。
相手が言ってくるコト全てが、
正しい訳でも、何でもアリな訳でもナイから、
そこは 自分に返す所じゃないとか、
ここの理不尽は、
押えてもイイし、からかってもイイし・・・
そもそも そーいう相手には・・・
という所を教えてもらううちに、
相手が言っている中身には、
そこと、ここ、の区別がある、というコトが
解り始めて来ているからなんだろーな、って思う。
つづく