こんにちは!
ランです。
お元気ですか〜 ![]()
前回の記事はこちら。 ![]()
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子どもに寄り添いたいと思っていても
拒絶状態で会話はなく、
何度か話をしようとしても、
拒絶。
会話ができないので、
メッセージを
部屋に置いたり、
LINEしたり。。。
それも逆効果なのか、
なかなか溝が埋まらない。。。
もし、
あなたがこのような状態だったら、
子どもとの
関係を良くしょうとか
無理に思わなくて、
普通に接してあげたらいいと思います。
子どもが親を拒絶するのは、
二つ理由があると思います。
ひとつは、
親に恨みがある。
二つ目は、
学校に行けない罪悪感。
もし、
あなたが過干渉だったりして、
無理矢理子どもにさせていたとか、
不登校になってから
無理矢理学校に行かせようとしたり
していたのなら、
この夏休みの期間に、
タイミングをみて
きちんと謝ろう。
そして、
二つ目の罪悪感から
あなたを拒絶しているのなら、
この夏休みの間に、
無償の愛をあなたなりの言葉で伝えよう。
辛そうな子供をみていると、
なんとか勇気づけてあげたいとか、
寄り添ってあげたいとか、
本音を言って欲しいとか、
思いますけど、
きっと、
子どもがあなたに
本音を言って、
僕は、私はもうダメなのよ!
って言っちゃうと、
きっと、
あなたは、
子供を勇気づけることも、
寄り添ってあげることも、
子どもの本音を受け止めることもできないと思います。
なので、
子どもが拒絶している間に、
あなた自身と向き合って、
子どもとあなたの間にできてしまった溝が
なんなのか?
を考えてみよう。
おそらく、
あなたの子育てを否定される恐怖があるとか
あなた自身、
厳しい親に育てられていて、
言われたことをきちんとこなしてきたあなたには、
こんな例外な問題が起きて、
どうすれば良いのか分からない不安が、
子供をなんとか動かすことで、
救われたいと思っているかもね。
夏休みは、
自分と向き合う時間に使ってみてね。
子どもも、親も、
学校にいかなければならない
プレッシャーから解放されるので、
内観する良い機会なのです。
子どもに寄り添そおう
とか
子どもを支える
とか
子どもを見守る
って、
自分軸がないと
なかなか難しいです。
子どもの失敗を
自分が見ていられないから
声かけや
子どもに手を出したくなる。
その手を出したくなる衝動は
まだ、あなたの心が
不安定だからなんですよ〜
子供を支え導くには、
親が安定したマインドになることだからね。
それから、
忘れないで欲しいのは、
親を拒絶するってことは、
ママパパのこと
大好きなんですよ〜![]()
では、
良い夏休みをお過ごしください。
では、また〜![]()
元気がでる!![]()
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