去年環境をガラっと変えた


頑張るって決めた事を途中で投げ出すのは嫌だったけど


友達や相方の助言もあって実行




あの頃の私は


ちょっと精神的に異常をきたしていたかもしれない


受け止められない事が多過ぎた





決断してよかったと心から思う


急ぎ過ぎたが為、手段を誤ったとは思うけど


してしまった事はしょうがない





今は違う場所にいる


あの頃が嘘みたいに毎日充実してる


途中で投げ出すのが嫌だと意地を張っていたら


今の場所には永遠にたどり着けなかったかもしれない





前の環境を選んだのも自分


あの頃はそれ位の価値しかなかったんだろう


今の環境を与えて貰えたのも自分

6 生命力そのものが眩しい人


昔、美人はかよわいものだった。

健康美人と美人はまったく別の生き物だった。

だから、”美人薄命”という言葉も生まれた。

でも今、美人は一点のくもりもなく元気だ。

それどころか生命力そのものがキラキラ眩しい。

それもまた美人の大前提。




モテの要素として


内臓が強いってのはあると思う



胃痙攣に慣れて(?)から胃はかなり強くなったけど


腸が相変わらず弱い






7 派手さの分だけ、清潔になる


大美人には、やっぱりちゃんと派手さが必要だ。

地味ではそのインパクトを生めない。

ただし派手さと同量、あるいは

それ以上の清潔があることが絶対条件。

両方あって、派手さは美しさになる。



清潔なことはもちろん


品格も必要だと思う



生きていく上で身に付けていく品格


その積み重ねがないと


いくら美人でも味が悪い

4 年齢不詳ではなく、年齢不問


「あの人、年齢不詳」「一体いくつなんだろう」

そうやってみんなに噂されてしまう人が、年齢不詳。

でも大美人はそのレベルにとどまってはいない。

「一体彼女はいくつだろう」などと考えさせる余地も与えない。

年齢のことなど詮索するのがバカバカしくなるほどの、

突き抜けた魅力を持っている。そういう年齢不問の女になりたい。




ゲイバーのママから


「女に生まれたこと、若いってことにあぐらかいてると


あっという間に埋もれるわよ」


と言われたことを鮮明に思い出す



彼女(?)は性別さえも”不問”に






5 触れてみたくなる冷たさを宿す


当たり前の体温じゃない、肌がとても冷たそうだった時、

人は思わずその肌に触れてみたくなる。

それは、陶器のひんやり感を思い出させるから。

もちろんいかにも冷たそう・・・というイメージだけでいい

美しい肌は、どちらかと言うと冷たく見える。

けれど皮膚温はちゃんと高くなければ陶器の肌も生まれない。

触れてその冷たさを確かめたくなるほど、

キメ細かくなめらかな、つんとした陶器肌をもちましょうということ。




言われてみると確かに


化粧品のPRは肌質は冷たそう