2 美しさの分だけ親切になる

  人をはねのける美しさでは安い


美しさはひとつの宿命として、研ぎ澄ませば研ぎ澄ますほど、

完成度を高めていけば高めていくほど人を人を寄せつけない。

はねつけるものになる。

だから、意識して人を包み込むような大らかさをもっているべき。

ここも方法は一緒。心を穏やかに口角を上げて。

女は美しくなった分だけ、人に親切にしないといけないのである。




心が醜いと顔に出るのさらに上を行く感じ


親切な人は輝いている



自己満足やその場限りでない思いやりを


したいものです






3 でも決して気取らない


人目をいくら意識しても、決して気取らない。

あくまでも心の中だけでそっと、見られている自分を意識する。

気取って見られないためには、いつも心を穏やかに保つこと。

口角を少し上げて、優しい目で人を見るように心がけて。



連続で口角あげあげ宣言


もっと気にします



私的には表情に一番影響を与えるのは目だと思う


目は口ほどにものを言うじゃないけど

全員が美人になれる時代


その中での”美人”の新勢力だと




1 女を嫉妬させない美人


いきなり余談だけれども、たとえば団体競技のスポーツでは、

弱いチームほど仲が悪く、嫉妬がうずまくのだそうである。

おそらく女同士の嫉妬も同じ。美人同士の嫉妬も、

中途半端な美人が中途半端な美人に嫉妬するのだと思う。

従って大美人は、いっそ嫉妬されない。本人はもちろんしない。

嫉妬の対象にならないような美しさの境地ってあるものなのだ。

そういうネガティブな意識にさえ巻き込まれないような美しさの境地へ。



確かに嫉妬はもっとも醜い感情だと思う


だから


何に対しても嫉妬やヤキモチなどの感情は捨ててきた



でも


巻き込まれる事は多々



覚悟が足りない中途半端だからだと反省

去年の秋頃から


米倉さんとか優ちゃんみたいな


シャープなボブだったんだけど




来月からお店が変わるから


気合入れるついでにチェンジ



久々の前髪&エアウェーブ


似合ってんのか?




今んとこカツラっぽいξ


飽きたらエクステをしよう