私は料理が好きだ。

幼少期に母の隣で、母の作る姿を見るのが楽しかったことがルーツだろう。

そして小学三年生の時にフライパンでケチャップライスを作ったのが、独立の一歩目だった。

それから、学業やスポーツ、娯楽の合間に料理をするのが当たり前になった。

誰かが、喜んでくれることも嬉しいが何より自分の好きな料理が作れるのが最高に楽しい。

創作料理が好きだ。特にパスタ。パスタは膨大な種類がある。そしてまたソースも無限大に作ることが出来る。

あー、楽しいね。

そして、料理センスも自画自賛する。

ある日、釣りに行ったいとこがカツオをまるまる一匹お土産においていってくれたけれど…。

じゃあ、私がやりましょう。職人さんのやり方をイメージして、あとは小魚を三枚に下ろすのと変わらないだろう。

始めに包丁をいれてから約10分でさばき、たたきにする準備を始めた。

あの時のギャラリーの驚く顔が快感だった。

まだまだ、いろをな料理を作りたい。

今は、創作カレーに夢中だ。

料理は楽しい。頭の中の整理もでしるし斬新なアイデアが料理だとすぐ浮かんでくるのだ。

みなさんも料理を作りましょうよ。

お店ではなく自分で作れば楽しさが倍になる

やりましょう、料理。

私はもう言葉をかけるのをやめた。

あなたは、もう自分の意志と足とでしっかりと立っていられるようになったから。

私は安心した。

あなたとの出会いは私から声をかけたね。「傍らにいさせて下さい」

あれから随分になりますが、あなたは強くなった。本当に。

どうか、負けないで幸せを手にして欲しい。

あなたは必ず、母ちゃんになるんだよ。

幸せな家庭を築け!

あなたにはその権利がある。

コメントをくれる素晴らしい仲間を大切に。

ありがとう。たくさんの暖かさをありがとう。

いつかどこかの街の雑踏の中ですれ違うかもしれない。

その時、きっと私は気づくだろう。君の外見は良く知っているから。

そんな日がくることを願いつつ、

負けるな!さよなら!




なんでもかんでも

運命のせいにするな

所詮

その程度

ということなのだろう

私なら

運命とやらに

抗うか

その運命さえ

変えてやる

その位の

意志を持て

自分の力を

信じろ

運命なんて奴に

構っていられない