ラジオのニュースで小耳に挟んだが、例の小沢さんの秘書の「有罪判決」を受けて先の判決を下した裁判長を弾劾する動きが出て来ているらしい。

TVのニュースでは私が知る限り報道されなかった。

弾劾裁判に持ち込むことは自然なことだ。

裁く人間が資格がない訳だから一日も早く辞めていただきたい。

裁判員制度のことを考えていた。

一般人が苦悩に苦悩を重ねて判決を導き出す。しかも凶悪事件をだ。

それに比べて今回の裁判長はお気楽。

さて。

弾劾裁判には至らない、だろうなぁ。

政府がマスコミが黙殺するだろう。

またか。


では。
多分、当時私は寂しいとは思いませんでした。

でも、孤独は感じていました。

自分が一方的にすべての友人関係を絶ちきった癖に…。

しかし、私は孤独ではありませんでした。

後々、わかったことですが友人たちは静観してくれていたようで…。

ささくれた私には何も見えず何も感じなかった…。

どこまで自分勝手な…。


私はあなたを通して自分のことを反芻していました。

何より今日、嬉しかったことは、あなたを待っていてくれる場所がちゃんとあった、ということ。

そして、あなたは目標が定まってー

これからの人生が拓けて行く予感。

そして、あなたを支えようと懸命に寄り添うコメントの暖かさ。

あなたは本当に真面目な人ですね(笑)

涙が出るくらい…。

でも、嬉しいなぁ。


心も、そして体も。

これから大変だと思います。

負けないで下さい。でも、無理は駄目です。自分のペースで歩いて下さい。

一緒に歩きましょう。

私はいつも隣にいます。

あなたも私の中にいます。

ハラハラして、応援して信じているけれど心配して…。

疲れたでしょう。

ブログに記すことはとても大切なことなんですね。

「よくやった!」


所で術前でしたか。私はあなたのケガを少し軽く捉えていました。

軽々しくリハビリを言葉にしました。

ごめんなさい。


「部屋の明かりもつけず、閉め切った窓はカーテンが光を閉ざし、食事をとらず、ただ目を閉じて横になっていた。時間の感覚はない。

頭は考えることをやめていた。

その時、私の肘に何度も触れるものがあった。

ゴキブリだった。

私は生きていた。

生きていた自分に気づく。

その時のゴキブリは私の「仲間」だった。

勇気になった。少し元気になった。

…」

思い出した。

感受性。

あなたは生きています。

私も生きています。

やっぱり、あなたに「ありがとう」