多分、当時私は寂しいとは思いませんでした。

でも、孤独は感じていました。

自分が一方的にすべての友人関係を絶ちきった癖に…。

しかし、私は孤独ではありませんでした。

後々、わかったことですが友人たちは静観してくれていたようで…。

ささくれた私には何も見えず何も感じなかった…。

どこまで自分勝手な…。


私はあなたを通して自分のことを反芻していました。

何より今日、嬉しかったことは、あなたを待っていてくれる場所がちゃんとあった、ということ。

そして、あなたは目標が定まってー

これからの人生が拓けて行く予感。

そして、あなたを支えようと懸命に寄り添うコメントの暖かさ。

あなたは本当に真面目な人ですね(笑)

涙が出るくらい…。

でも、嬉しいなぁ。


心も、そして体も。

これから大変だと思います。

負けないで下さい。でも、無理は駄目です。自分のペースで歩いて下さい。

一緒に歩きましょう。

私はいつも隣にいます。

あなたも私の中にいます。