白菜の梅酢炒めを作りました。

 

梅酢と白菜合うのでは と閃きました。

 

梅干しのカメにあまっていた梅酢に鰹出汁を加えて調味液にしました。

 

白菜は、シャクシャク感が残るように手早く炒めました。

 

肉はない方が良いと思いますが、夕食のおかずとして家族が期待していたので、泣く泣く入れました。

 

梅酢がなければ、たぶんポン酢でも行けると思います。

 

鮮烈な味です。七味をかけましたが、かけなかっ方が良かったと後悔しました。

 

分量:

白菜  1/4から1/8(大きさによります)

ネギ 青いところ適量

梅酢 お玉 1.5杯程度

出汁 適量

 

先ず、梅酢と出汁を混ぜて味を見てください。

ここで味見して美味しければOKです。

後は、白菜を炒めて、先の梅酢と出汁で味付けし、

その後水溶き片栗粉でとろみをつけます。

白菜を炒めているときにも、うま味調味料を軽く振った方が良いと思います。

私は、鶏がらスープの素の素を振りました。

 

 

 

 

 

 

チャッピーはLLMというAIです。

 

LLMは大規模言語モデルLarge Language Modelの略だそうです(以外にそのまま)

 

それで、文章を作成するのはネット上にある文章を使って十分に学習しています。

 

でも自分で考えるというのは、まだちょっとねーという感じです。

 

今日もあまり適当なことを言うので、戦いをしました。

 

小一時間くらい問い詰めて、チャッピーは白旗を上げました。

 

でも、アイディアはあるけど文章が下手な発明者が、出願書類を作って頂戴というには最適ですね。

温かくなってきたので、そろそろ冷たいそばが欲しくなる季節ですね。

 

そばは、コシのある硬めの方が好きです。

 

そのためには、ゆで時間を少なくしなければなりません。

 

やってみると、乾麺では芯が残って、なんだか粉っぽく、もちもちした感じが無くなります。

 

実は、もちもちした感触は、澱粉のα化の問題です。

 

α化させるためには、麺が十分水を含んだ状態で、熱を加えなければなりません。

 

結局、上手にできなかったのは、ゆで時間を短くしたために、中心部はまだ乾燥状態だったからです。

 

硬めともちもち麺にするにはどうすればよいでしょうか?

 

これを両立するためには、先ず、水に10分くらい付けておきます。

 

すると中まで水分かはいり、生めんのようになります。

 

そして本格的にゆでれば大丈夫です。

 

ゆでるときに、大匙1杯くらいの油を加えると麺同士がくっつきにくくります。

 

(あまり気にならないときは、油は入れなくても大丈夫です)

 

追記

 

麺によっては、水に入れている間に、麺同士がくっついてしまうことがあります。

 

その場合は、麺を水からゆでる方法があります。その際に脂を大匙1加えます。

 

α化は60度付近で起こるので、ふやかすこととα化を2つのことをすることになりますが、

 

ふやかす時間が十分になるように、水と火加減をコントロールする必要があります。

 

降りてきた言葉が、ガイドさんからのメッセージなのか。
それとも、自分の思考なのか 判断に困ることはありませんか?

 

その見分け方の一つが、「ダウト(Doubt)」です。

 

たとえば、
「日本の経済は良くなる?」と聞いたとき、

 

最初に
「良くなる」
という答えが降りてきたとします。

 

その直後に、

「本当に?」
「それって違うんじゃない?」

という疑いの声が浮かぶことがあります。

 

この“反論する声”は、多くの場合、自分の意識が後から作り出したものです。
つまり、自分自身が「ダウト!」と言っている状態です。

 

特に、直感的に降りてくる新しいアイディアには、最初から疑問符が付かないことがあります。
だからこそ、純粋なメッセージに近いのかもしれません。

 

スーパーで88円のミックス野菜を買ってきたので、

 

おつまみに炒めてみました。

 

今回は、片栗粉は、水溶き片栗粉として後から加えようか、

 

それともあらかじめ、袋でフリフリしておくか迷いました。

 

結論としては、あらかじめフリフリした方が、味付けの際に慌てなくてよいです。

 

ただ、腕に自信がある人ならば、片栗粉を節約できるので、

 

水溶き片栗粉でやった方が良いでしょう。

 

材料

ミックス野菜 一袋

片栗粉 大匙半分くらい

鶏がらスープの素 小匙1くらい 

(顆粒のブイヨンでもおいしくできると思います)

醤油 適量

 

作り方

ミックス野菜の袋をあけ、レンジで2分くらい温めます。

袋の中に片栗粉と、鶏ガラスープの素をいれて、袋を振って混ぜます。

良く温めたフライパンに入れて炒めます。

このときに、先ず半量ずつ入れて炒めるのが良いと思います。

残りの半量を炒めたときに、醤油かけまわして、焦がし醤油風にします。

このときは、火を消した方が良いです。

先の半量をフライパンに戻して、全体を混ぜたら完成です。

食べるときに、味が薄かったら、塩コショウで調整します。