今日誘われて、カラオケに行ってきました。
最近は、日夜発明の書類を書いていたので、久しぶりの外出です。
発明の書類も、この発明で皆が喜んでくれればよいと思って書いていますが、
やはり、一人での活動はつらいです。
その点、カラオケは、練習のための一人カラオケでなければ、
聞いて拍手してくれる人がいます。
結構これは、大きいです。
つまり、即座のフィードバックがあるということです。
しばらく、発声のトレーニングをしていなかったので、
発声のトレーニングや、腹筋を鍛えようという気持ちになりました。
つまり、人は活躍できる環境があれば、モチベーションを保ちやすいということです。
路上で歌っている、パフォーマーも同じような感じでしょうか。
たぶん、スケボーの練習をしている人もこんな感じなのではないでしょうかね。







