9/14 sat 蕎麦とコーヒー@ツタンカーメン有楽町
Studio Rameesha bellydance show
です。
トモと2人で何かやろう!と、初めて企画しました![]()
そして、えりのデビュー。
かおりの舞台でのソロデビュー。
そして、うちのエースあこも踊ります
客席が限られていますので、お早めにお申込み頂けたら幸いです!
来週です。
もう来週は8月も下旬🥲
悲しい、、、ずっと夏がいい。
最近ずっと振付をひたすら作っていた。
4曲作ってたのですが、その中で生徒のコンペ用の振付というのを初めて作って、これが本当に大変だった。。。
自由に作ったとして、振付作るのは大変だけど、制限(?)あるのは本当に難しいし、今だにわからん。
そして気がつけば自分の本番が来週ある。。
新しい曲に挑戦しようかなと思ってますの で、ぜひお越し頂けたらです。
今日はトモがリーダーの生徒たちのレストランshowを観に行ってきた。
前日まで、思うように踊れなくてピーピー2人も泣いてたけど、なんとか無事に踊れてよかった。
生徒に判断を任せた結果、何がどうなるか先はある程度見える。でも、見えたからと言って、多く介入したり、失敗しないようにやめさせるのではなく、もしかしたら上手く行くかも!というわずかな希望にかけることや、リスクはあっても失敗から学ぶという、何ものにも変えがたい実体験をさせることがいかに大切かしみじみ感じたshowとプロセスだった。
今回は任せた結果、失敗したわけではないが、オリエンタルに関して、2人とも上手くいかない部分があった。
ある程度の予想はついてたけど、2人に、これは危ないからこうしなさいって言わなかったことで、2人は恥もかいたけど(本番はわかる人にしかわからない。主にスタジオの中で踊った時)だからこそ、showの直後に、レッスンでこういう訓練したいとか、こういうことができるようになりたいとか、2人が私に次々と発信してきた。
成功体験が大切ってよく言われるけど、失敗体験こそ成長する。特に、周りが温かく見守ってくれるなかでの、自分の問題の失敗体験って大切よね、、ってしみじみ思った。
そんな2人を束ねてしっかりshowを成功させてくれたTomoの踊りと佇まいにプロとしての風格と器をしみじみ感じた夜でした。
泣いた2人はバースデーガール🎂
エントリーが出揃いました。
無事に作品が作れるのか、、、不安しかないけど、頑張ります!