夢の続き 教えてよ…
抜け出した 空間
飛び乗った 野鳥
向かう先は… 君
闇の先 聞かせてよ…
近付く 背中
寄り添う 掌
ビルの間 目指すは… 空
ふたつの空 重なって
やっと出逢えた 水平線
見下ろされ 通り過ぎ
ぼーっと見つめる 指人形
酒 片手に 笑いながら
目的地の見えない 旅
水面に伸びる
向こう側 港の灯り
通り過ぎる 静かな時間
からっぽ では なくて
何かが 溢れていて
距離で 満たされていく
ありがとう
君と 居ると
感情が たくさん 引き出される
あたしが 楽で居られるのは
たぶん…
君の 素直で 純粋な ココロ
その 穢れなき ココロ
偽りなく 委ねたいと 思える
君の 繊細で美しい ココロ
夢の続き 教えてよ…
温もり 小ささ
闇の中 確かに揺れる 海
その 先の ヒカリ
抜け出した 空間
飛び乗った 野鳥
向かう先は… 君
闇の先 聞かせてよ…
近付く 背中
寄り添う 掌
ビルの間 目指すは… 空
ふたつの空 重なって
やっと出逢えた 水平線
見下ろされ 通り過ぎ
ぼーっと見つめる 指人形
酒 片手に 笑いながら
目的地の見えない 旅
水面に伸びる
向こう側 港の灯り
通り過ぎる 静かな時間
からっぽ では なくて
何かが 溢れていて
距離で 満たされていく
ありがとう
君と 居ると
感情が たくさん 引き出される
あたしが 楽で居られるのは
たぶん…
君の 素直で 純粋な ココロ
その 穢れなき ココロ
偽りなく 委ねたいと 思える
君の 繊細で美しい ココロ
夢の続き 教えてよ…
温もり 小ささ
闇の中 確かに揺れる 海
その 先の ヒカリ