最近、
珍しくうまくまとまらずに
書き終われなかった文があります
卑猥な 文
終わり方が
わからなかった…
載せます
あいつと顔を合わせるのは いつも
月 の下
今朝 太陽の下
あまりにも
"陽"が似合わない フタリ
顔なんか 見ない
月の下 廃校の小学校
手探りで
妄想を 求める
石段を 登って
タバコを 揉み消してから
あたしの欲求を
掻き立てる
校舎裏 電車の音
暗闇の中 手招く声
暗闇の中 下から舌から
差し出された 手
なんとなく 不自然に絡めた
"強く"結んでいぃほど
うちらは
柔らかい関係ではないと
なんとなく そぅ思ったんだ
校庭を突っ切って
小さな ブランコ
そこに
思い出なんかないのに
なぜか 懐かしい
小さな ブランコ
向き合って 座り
揺れて 触れて 突き上げて
鎖を両手で 強く握って
いつもとは違うこぎ方で
揺れて 揺らして 動かして
でも
いつもと変わらないのは
その 綺麗な指を
中で 雑に 暴れさせる
あたしへの 無関心さ
あんたの 欲求
あたしが 全部
満たしてあげるよ
あんたの 偽善
あたしが 全部
気付いてあげる
…なのに あたしは
快楽の "道具"
喋り方 トーン 声色 表情
あからさまに 変えてくるけど
それは無意識だと 言ってほしい
教えてくれないから
わかりたくないよ
ハンドルを握るあんたの
準備された 座席
伸ばした 右手に
熱くなる
外した シートベルト
死角を探って
もっと 熱く 集中して
繊細に 触れてきた 指は
太股の隙間を 滑り落ちる
高まり過ぎた 欲求
溶けそぅな 快楽
淫乱で 妖艶で…
…ここから 乱文
まとまらない
自らの 卑猥さに
自らが ついていけなくなったのか…w
いつか
終わらせてやる
珍しくうまくまとまらずに
書き終われなかった文があります
卑猥な 文
終わり方が
わからなかった…
載せます
あいつと顔を合わせるのは いつも
月 の下
今朝 太陽の下
あまりにも
"陽"が似合わない フタリ
顔なんか 見ない
月の下 廃校の小学校
手探りで
妄想を 求める
石段を 登って
タバコを 揉み消してから
あたしの欲求を
掻き立てる
校舎裏 電車の音
暗闇の中 手招く声
暗闇の中 下から舌から
差し出された 手
なんとなく 不自然に絡めた
"強く"結んでいぃほど
うちらは
柔らかい関係ではないと
なんとなく そぅ思ったんだ
校庭を突っ切って
小さな ブランコ
そこに
思い出なんかないのに
なぜか 懐かしい
小さな ブランコ
向き合って 座り
揺れて 触れて 突き上げて
鎖を両手で 強く握って
いつもとは違うこぎ方で
揺れて 揺らして 動かして
でも
いつもと変わらないのは
その 綺麗な指を
中で 雑に 暴れさせる
あたしへの 無関心さ
あんたの 欲求
あたしが 全部
満たしてあげるよ
あんたの 偽善
あたしが 全部
気付いてあげる
…なのに あたしは
快楽の "道具"
喋り方 トーン 声色 表情
あからさまに 変えてくるけど
それは無意識だと 言ってほしい
教えてくれないから
わかりたくないよ
ハンドルを握るあんたの
準備された 座席
伸ばした 右手に
熱くなる
外した シートベルト
死角を探って
もっと 熱く 集中して
繊細に 触れてきた 指は
太股の隙間を 滑り落ちる
高まり過ぎた 欲求
溶けそぅな 快楽
淫乱で 妖艶で…
…ここから 乱文
まとまらない
自らの 卑猥さに
自らが ついていけなくなったのか…w
いつか
終わらせてやる