NINJA1000 と ぶらり -44ページ目

NINJA1000 と ぶらり

Ninja1000の購入をきっかけに なんとなく始めてみました

2020.6.6

 
 
 
キャンプっす♪d( ̄  ̄)
 
 
 
 
 
松江市宍道ふるさと森林公園にて
 
 
 
 
 

ビール飲みながら
 
 
 
 
 

肉っす♪ (◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"
 
 
美味~~〜いっ♪
 
 
ではでは〜♪

2020.6.6

 
曇りの土曜日ですが、
 
なにか!?ʅ(◞‿◟)ʃ
 
 
まあなんだ、試走は終わったんだよ
 
 
結果は、
 
メッチャ良かった♪ ٩(๑>∀<๑)و♡♡
 
 
インプレは、また今度www
 
 
 
 
でも気になる部分があって今日は、朝から
 
 
 

 
 
ワッシャーを手に
 
 
 
 

 
メッキを 紙やすりでジョリジョリ
 
 
 
 

耐水ペーパーで、スリスリ落として
 
 
 
 
 

またまたコイツで
 
 
 
 
下地処理だよ♪
 
 
あとは、ほっといて家族サービス
 
たまには、しとかんとね〜www (¬、¬) 
 
 
ではでは〜♪
 
 

2020.5.17-2020.5.29

 

緊急事態宣言だったじゃないですか~

 

・・・

 

家でジーーーーーっと してたら要らぬことを考える時間って山ほどあるんですよ

 

 

 

で・・・やっちゃうでしょう?(;¬д¬) 

 

 

 

 

(爆)

 

 

予てから ふと考えては振り払い、ふと思い出しては忘れようと振舞っていたアイツは

 

 

 

 

 

ゲイルスピードのラジアルブレーキマスター VRC19-17B

 

 

だっ!!

 

 

 

知っている人は知っていますが、知らない人は知らない ← なんのこっちゃwww

 

 

ぶらりの相棒Ninja1000には

 

 

 

 

スズンボ(4ピストン、32㎜×32㎜)を 取り付けてあるんですが

 

ブレーキマスターは純正のニッシンラジアルマスター(シリンダー径:11/16インチ ←ほぼ17.5㎜)なんですよ

 

 

 

他のブロガーさん達の誘惑にもめげす?あまり気にならなかったんでそのまま使用してたのですが、ブレンボ ラジアルRCSに交換したら、やっぱりいい♪とか仰ってる・・・

 

 

ブレーキレバーの作用点を変更でき、即答性(20㎜)とコントロール性(18㎜)を選択(要は18㎜か20㎜かの2段階調整)できる優れものらしいのですが ← まあブレーキの効きを0から10とすると、それに比例するレバーの幅は狭いか広いかというものみたい(^▽^;)

 

 

でもレビューを見るとほとんどの人が、コントロール性(18㎜)で使用してて、20㎜はサーキットではいいけど公道では気をつかうとのこと ← 20㎜要らないんじゃね真顔真顔真顔

 

 

 

そんなこと思いながらも忘れてたんですが

 

時間があるってのは良いことなのかどうなのか定かではない!

 

 

ゲイルスピードのラジアルマスターVRCシリーズなるものを発見!てか興味なかったから知らんかったんよ(o¬ω¬o) ← だってブレンボのキャリパーにはブレンボでしょ~

 

 

よくよく読んでみると、

 

①ゲイルスピードにはブレンボに設定がないブレーキシリンダー径17.5㎜のものもあり

②尚且つ作用点の調整幅が例えば16から18の3㎜ある(驚くなかれ1/4ステップ変更の9段階調整)

③Webikeのプレビューでは『最高』とか『知り合いがつけてて、コントロール性に惚れ込み』とか書いてあるじゃん

 

相棒のNISSINラジアルマスターに不満があるわけではないんだけど、今よりコントロール性は欲しい

ならシリンダー径17.5㎜の設定のあるゲイルスピードなのか('ω')ん?

 

 

でも、『ブレンボRCSに交換してブレーキの効き良くなり良かったです』なんてコメントもあるわけです ← もちろん相棒のスズンボのキャリパーシリンダー径が同等か少し小さいと思えるバイクの持ち主のコメントを参考に

 

 

 

・・・わけわかめです(ー'`ー;)ムムッ

 

 

 

そんな時は、パーツショップの担当者に聞いてみるべ!とナップスへ ← もちろんマスクして人の少ない時間帯をチョイス

 

 

 

端的に

2011年モデル Ninja1000

純正NISSINラジアルマスター(シリンダー径約17.5㎜)

キャリパー、スズンボ(ピストン径 32㎜×32㎜の4ピストン)

現状ブレーキレバーを 握っていって、ブレーキが効き始めるまで少しあるが気になるわけではない

 

 

でもフィーリングと効きを良くしたいんです!←ええ身勝手ですとも( ̄^ ̄) エッヘン

 

 

メーカーはブレンボでもゲイルスピードでもどちらでもかまいません!ノーマルと同じ17.5㎜でしょうか?それとも19㎜が良いでしょうか??

 

 

と、教えを乞う!!

 

 

 

すると、予想外の19㎜、16-18がいいと思いますよ♪って ← シリンダー径は予想外、作用点調整幅は想像通り

 

 

 

 

 

ええーーっ滝汗滝汗滝汗 ← えげつないほど顔に出てたと思う(笑)

 

 

 

 

17.5㎜でも悪くはないですが、ピストンの大きさを聞くと19㎜でしっかりと効かせた方がいいと思います!って

 

 

プ、プロが言うんならあせるあせるあせると注文 ← 自動的にゲイルスピードに決定&ステータイプがなかった

 

 

商品が揃うまで、悶々としながら過ごしたのは言うまでもないですけどーーwww

 

 

因みに担当してくれた梶さんは関東店から転勤で、向こうではブレンボとゲイルスピードの比率は4:6でゲイルスピードの方が多かったらしい ← 以外じゃねびっくりびっくりびっくり

 

 

 

でっ!!

 

 

 

 

さすがノーマルのより、お金が掛かっていらっしゃる音譜

 

 

 

 

 

 

作用点調整は、マイナスドライバーにて

 

 

 

 

 

 

作用点を16㎜から18㎜の間で、1/4ステップづつ可変できる優れもの

 

 

 

さてさて取付けです

 

 

 

 

 

ブレーキフルードタンク周りに養生をして フルードと抜き取ります

 

 

 

 

 

 

ブレーキスイッチを 引っこ抜いて ← なんか抜け防止があるのかと思うほど固かった(^▽^;)

 

 

 

 

 

 

バンジョーボルトを抜き、バンジョーにはフルードが漏れないようにストッパーを かませておきます

 

因みにゲイルスピートに取り付けるバンジョーボルトのピッチはブレンボと同じ1.0のものですよ

 

 

NISSINのラジアルマスターを取り外し、ゲイルスピードVRC19-17Bを 仮組みしてブレーキスイッチのケーブル長を確認して

 

 

 

 

 

加工しま~す♪

 

 

そして一番苦労した?のがこれ!!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

 

 

タンクステーなんだけどね、『セパハンです』ってことと、リーズナブルなのでこれにしたんだけど

 

 

 

 

 

メーカーの設定している『セパハン』はこれ(上記の写真)

 

 

 

対する相棒のセパハンは

 

 

 

 

 

 

写真の撮り方はいまいちだけど・・・ハンドルの角度、緩いのよ~笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

そんなのに このタンクステー使ってタンク仮組したら、『これでもかっ!!』ってぐらい斜めってるんだよ(;´▽`A``

 

 

 

 

だーーーかーーーーらーーーーー

 

 

 

 

 

 

記し入れて(何回かやり直してる)、万力で角度修正して、やすり掛けて

 

 

 

 

 

 

プラサス噴いて

 

 

 

 

 

 

艶消しブラック噴いて

 

 

 

 

 

 

どやっ!!って感じ

 

 

塗装スプレーに紙やすり・耐水ペーパー買ってたら・・・

 

 

 

 

言わないで~笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

そんな苦労もあって

 

 

 

 

 

 

もはやステーの角度全然違うけどwww

 

 

 

 

 

インプレは後日

 

 

うん!高級感でたねー ← まあ、安くないからね~

 

 

ブレーキレバー握った感じじゃあ、何もわからん! ← そりゃそうだ

 

 

 

強いて言うなら肌触りがいい!!(爆)

 

 

あとは走らせて、ブレーキレバーを引いていく度合に対するブレーキの効き(フィーリング)がどうかじゃね

 

 

 

はたして違いが、分かるか分からないのか

 

はらたいらさんに1000点!!!(笑) ← ふるーーーーいwww

 

 

 

ではでは~♪