2018.2.1
そうそう、ECUチューニングをして貰った10FACTORY の興津(おきつ)さんからセッティング関する質問があって、目からウロコなことが
興津さん: 「ファンの作動温度はどうされますか?」 と
ノーマル状態では 105℃で作動 100℃で停止なんだけど
5℃下げてるか?、あまり気にならないのであればそのままにするか?って
実際、アクセル戻した時に燃料カットオフしてたものが完全にオフにならなくなったり、中低速で燃料MAPの変更により燃料を多くして回転のつながりをよくしたりするので エンジンの温度、ノーマル状態の時より上がるんじゃないの?
って、ぶらり・・・分からん( ゚∀゚; )タラー
ここで興津さんに質問を
ぶらり: 「実際、燃料とか多く流れる様になると思うんですけど、熱量 上がります か?」って
興津さん: 「えーとですねぇ、エンジンに燃料を多く流すとエンジン自体の温度は下がります。なのでノーマル状態よりエンジンの温度が上がることはありませんよー」って
( ゚ ▽ ゚ ;) ええっ!?・・・目からウロコwww
じゃ、じゃあ~今のままで ← ノーマルと一緒で(笑)
(確かにガスバーナーへ 普通のガスと空気の比率より少し多め空気を混合したものを流して着火すると 確かに温度上がるから、そのこと考えるとそうなんだろうけど)
実際、作動温度を下げ過ぎるとファンが頻繁にまわるので、今気にならないならノーマルでOKと言うことでした
むしろ真夏にシート下がエンジンの熱気でクソ暑くなることが緩和されたら嬉しいなあ
これもこれから検証ですね
そんな会話しながらワクワクしてた ぶらりでした(* ̄Oノ ̄*)おほほほほ~♪
ではでは~
