池上製麺所で、るみばあちゃんに(^ー^)ノ~~Bye-Bye! した後は、次の目的地である「四国村」を目指します!
(うどん2玉食っとけばよかった↓1玉じゃあ少ないよお。゚(T^T)゚。)
国道193号線に出て北上し、国道11号線に合流!屋島を目指しますよお(o^-')b
天気いいなあ♪と思いながら走ってると???
Ninja1000のフロントがちょっと左に持っていかれた。
なんか踏んだかな?マンホールの蓋か?
なんて思いながらSTOP&GOを繰り返してると『およっ!』
?( ̄O ̄;) ウォッ!
“なんだ?なんだ?”と思っているとスグに
→ ) ) Σ(゜Δ゜*) 『およよっ!』
『およよよっ!』 !(´Д`;) ( ( ( ←
と左右に振られる
( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄; アリャ?
『か、風かっ!!!』
そうなんです!天気予報通りに風が強くなってきているんです!
市街地走ってるんだけど左足出して停止してると左の押された後、右に押されて右足を『うおっ!』と言いながら出してる!そうプチバレリーナ状態になっている。
その間隔も短くなってきてるんだよねえ![]()
天気予報!ウソつかないσ( ̄^ ̄)ぶらりもウソつかない!!
(インディアンウソつかない風に言ってみて!)
じゃあ、波の高さ0.5メートルから2.0メートルに変わるの ・・・『うおっ!』・・・ ねえ。゚(T^T)゚。
(せ、台詞ぐらい最後まで言わせんかぁ(;`O´)oコラー!)
自然!いや地球相手に、わしゃあまだまだ負けんぞ!(よく根拠のない負け惜しみを言う〇ジィの如く)
目的地までいざゆかん!ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ
来ました!四国村!
『四国村!』とはなんぞや?(゜Д゜) ハア?? と言う方の為に
日本の原風景、ふるさとに出会える場所。
昔の暮らしが、先人たちの知恵が息づいているー
それが『四国村』です。
・・・・・とにかく、それが四国村なんだよ(ー'`ー;)ムムッ
「わかんねえよぉ!ぶらりーっ
」
ってやつはココをクリックしやがれ! → 四国村
駐車場横に帰国村 入口の看板が!そしてその脇には“こんなもん、ありますけど”的な案内の看板が
こうか!こうなのか?と
してると、OさんとSさんにおいていかれる。待ってくれえ( ̄□||||!!
ここで入村料 ¥800で入りますよぉ。
でもさあ、さっきの『日本の原風景、ふるさとに出会える場所。
『昔の暮らしが、先人たちの知恵が息づいているー』って、キャッチコピーあるのに“料金所”ってなくない?
せめて入村受付とかさあ・・・ないのぉ?(;^_^A
最初にあるのが、 “かずら橋”なんだけどその看板の文字が、〇〇人って読めたの!
その時はちょっと自分で“ええっ!・・・なーんだ
”ってボケツッコミ一人でして、OさんSさんにも言わず歩いてましたが、
これ!これよお!↑
『一、一度に一千人以上渡らないでください。』って! (///∇//)
<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!! はっ、ハズイ~っ(*v.v)。
ええ、暴露話に花咲きましたでしょうか?では話に戻りまして、
本物ではないにしろ、揺れるのに変わりなし( ̄ー☆
と言うか先ほどの、一人ツッコミを頭の中で、ぶらり反芻していて早くこの場を 離れようと、カメラを両手で持って『ガシガシ』と、かずら橋の上を歩いていると、揺れる揺れる☆
ぶらり、止まらずに歩き続けるものだから上下にだんだん大きくなってきた!
すると、その揺れに合わせて『キャーっ
』って言う黄色い声が![]()
『ごめんなさいねぇ!』と言いながら頭の中は・・・・。
ごっ、ごめんなさいねぇ!Σ( ̄⊥ ̄lll)
うわの空で、通り過ぎた『かずら橋』の次は『小豆島歌舞伎舞台』なるもの!
なんでも
島の人たちにとって、たった一つの楽しみ、春秋の祭りに開かれた島歌舞伎の舞台がこれである。
寄棟造萱葺、舞台の間口は六間(12メートル)。回り舞台は直径二間半(4.7メートル)。上手には義太夫の座とお囃し座が二段にある。ほかに楽屋。
建造年代はよくわからないが「文久三年(一八六三)亥吉日。片岡市朝祭礼振付仕候」と墨書きがあるので、江戸時代末期のものであろうか。
役者は地元の農民だった。
きびしい労働に明け暮れた島民にとって、島歌舞伎はどんなに待ちどうしかったことか。村民あげての声援に、役者も熱演したことであろう。見物人の歓声が聞こえるようだ。
て、書いてある。
正面の方に回ると、
今でもなにか催しものするんだろうね!観覧席がアーチ状に形成されてる。
舞台に目をやると、
『四国村 ひな飾り』
家でもこんなデカイひな壇じゃないし、複数あるなんて![]()
キレイ!キレイ![]()
娘よ!すまん!まともなひな壇飾ってやれなくて。
だって置くとこ無いんだもん(;^_^A
(ちなみにぶらり家はガラスケースに入った『お内裏様』だけの!ような気が・・・)
ちょっと反省、しながら歩いてると
なんだろう!の『なん』ぐらいでガバッと抱える人が
Oさん元気やねえ(;^_^A
ぶらり:「おお~~~っ♪」と拍手喝采!
1、2、3、・・・こんなに種類が!なんだなんだ?と看板へ(-_☆)
Oさんが、“がぶりより”した石は、45キログラム・・・ビミョ~~~っごめんちゃいm( __ __ )m
ドヤ顔で「オレ様」オーラを 出してる石は
圧巻の94kgエェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜
目も飛び出る衝撃!!(ちょっと大げさすぎたぁ?(;^_^A)
でも、一度は挑戦してみようぜよ!ここは高知じゃないぜよ!香川ぜよおお(*v.v)。
(何故か、いまさら竜馬がブームであるw)
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まだまだありましたが以後、 『割愛!』 とさせて頂きまーす!
『なーんでかあ?』と聞かれたら ・・・・・長くなりすぎる(-_-;)長くなり過ぎるんじゃあーーーーっ!o(;>△<)O
確かに貴重な建物が沢山あるが、全部説明すると有り得ない量になるし、いくらぶらりでも端的に説明しきれぬ((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!
だーかーらあー!
割愛なのじゃあ!ウガー( ̄□||||!!
その代わりと言ってはなんですが、
『およよ!』三段活用を わたくし自称ぶらり博士が説明させて頂こうでは、あーりませんか!
これは気持ちを表現するにあたって、少ない言葉で気持ちを十二分に伝える事ができるぞ!
友達や知人に、是非自慢して頂きたい( ̄^ ̄) エッヘン
まず原級の 『およよ!』
これの基本は本来『およ!』である。
『およ!』それは、スルーしてしましそうなほど自分に害がない状態!
『およ!』という状態に気づかずに???とスルーしてしまうことが大半である。
しかし、稀に敏感は人は感じる事が出来るらしく状況が起きた後に『???』と首を傾げることがある。
状態により『およよ!』『およよよよ!』があり、“よ”の数が多いほどスルーしにくくなる。
ちなみに良く使われる表情は
(o・ω・o)?ホエ?である。
次に比較級の 『うお!』
これは基本形である。
『およ!』に対してスルーできない事!が起こった!と確信できるのほどの状態!
『うお!』はまだ余裕があり、『うおっ!』となると賭けねなしでビックリしていることである!
例えて言うなら、嫁さんにバレたらマズイことがあるとき、無償のやさしさをしてくれてることに対して、いらぬ勘繰りを してまさに驚くさまである!
こちらのゴク一般的な表情は
( ̄O ̄;) ウォッ!である。
そして、最上級の 『うぎゃあ!』
これは基本形であり、最上級の言葉である。
そう、どうやってもその事態に抗う事すら出来ず、ただただ驚くことしかできない状態!
『うぎゃあ!』と言う言葉を発してはいるものの、打開策も見出せないただの木偶の坊であるが、第三者的立場で見ていると「笑える!」との報告もある貴重な状態である!
悪戯に暴れて体力を奪われないようにし、その状態が過ぎるのを待っているほうが助かる率が高い!
しかし稀に脳みそ〇肉!的な人が試みて、奇跡的に助かると言う事例もあるが、良い子のみなさんは『決して!マネをしないように!!いいですねぇ!』
また表情を見たい時には、自分にも大きな危険が降りかかる覚悟を して下さい。
最後に業界でも非常に貴重な表情は
o(;>△<)Oぎゃあぁぁぁぁあーーーーっ!!!である。
この3つの言葉を覚えて、大気の安定しずらい春先のツーリングを 楽しみましょう(笑)
以上で、自称ぶらり博士の
『およよ!三段活用講座!』を 終わりますよぉ♪
(*- -)(*_ _)ペコリ
みなさーん!わかったかなあ?('-^*)/
帰りは、しまなみ海道経由で帰りましたが、途中高松自動車道で自他認めるヤロー共、四国のブロ友En。 さんとmiya さんが近づいて来たのかと思えたくらい、香川県で雨られました!
しかも激しい強風のオマケ付き
(笑)
もちろん、最上級の『うぎゃあ!』を 使ったのは言うまでもありません!(〃∇〃)
それでは、良い週末を♪
See you later!まったねえぇええо(ж>▽<)y ☆
(2回言った!って言うなあああ(笑))
【 おしまい 】












