神人霊媒日記 4/15号-02① | 真実

真実

“かみひとねっとわーく京都”様から転載の承認を頂き、「神人facebook」、「神人News~うれしうれしたのしたのしみらいへ~」創刊号からの"メッセージ"、"神人靈媒日記"、"大日月地神示"等々を掲載をさせて頂いております。

神人News2013より転載

☆★☆4/15号-02①☆★☆


神人霊媒日記

…地球は、さらに新たな時代を迎えることになります。

銀河の人たちは自分たちの姿に似せて、両手両足がある二足歩行型のヒューマノイドを地球に創ることを決めます。
地球独自の哺乳型ヒューマノイドの創造となるのですが、今とは異なり、巨人、小人、角の生えた人、毛の多い人、毛の無い人、指の少ない人、指の多い人など、細かなことまでは決められておりませんでしたので、色々な種類の二足歩行の地球人が存在しておりました。


さて、時は流れて、時代はまた移り変わってゆきます。
現代の地球人誕生の起源にもあたるのですが、その真実についてお話をさせて頂きます。

地球に飛来してきたあらゆる銀河・星々の人たちのDNAと、地球での免疫力が高くなってきた哺乳動物である原始猿のDNAとを融合させるという高度な遺伝子工学によって、何度も実験を繰り返しながら、地球人は産み出されてゆきました。
これらの地球人誕生に関しましては、異次元存在たち(霊団)の指導の元、他星の方々が共に成されたものでもございます。

故に、地球人は一部の他星の人らによって、私的な目的・実験で産み出された生命体ではなく、新たなる種の宇宙人を産み出すという正式に宇宙より公認された生命の創造でございました。
創造に際して、あらゆる銀河の人たちの遺伝子が用いられたのですが、その起源を見分けられるように、肌の色や顔の形に特徴をつけました。
今では長い年月を経て混血致しておりますが元々は、白人(ヨーロッパ)・黒人(アフリカ)・黄人(アジア)・赤人(アメリカ=原住民)・緑人(南極=絶滅・移星)といった肌の色でありました。…

(4/15号-02②へ続く)