神人News2013より転載
☆★☆4/15号-01②☆★☆
神人霊媒日記
…また、他星人と恐竜が共に過ごしていた時期もございます。
その頃、地球にいた他星人たちは、体がとても大きく5m~15mもございました。
しかし、彗星の衝突による大天変地変にて、地球にいた他星人らはこれを期に全て衝突前に救済され別の星に移動されることになりました。
そして、全ての動・植物の種を保護採取致し、それ以外の残された動・植物らは、激減・絶滅することになりました。
その後も地球は、大天変地変を繰り返し、時代が移り変わってゆくのですが、そういった状況の中で、あらゆる銀河・星々の人たちは、地球にも独自のヒューマノイドを誕生させるというプロジェクトを遂行致してゆくことになります。
その際、色々な形態の地球型ヒューマノイドが実験的に創られたのですが、ギリシャ神話のモデルにもなっていますが、羽の生えた人、獣のような人、人魚のような人、昆虫のような人等…。しかし、結局のところ形が異なる種類のヒューマノイドたちを繁殖させれば、やがて争いとなるということで、地球の天変地変と共にそれらは絶滅してゆくことになります。…
(4/15号-02①へ続く)