今朝見た夢は強烈だった。


 引き出しの中にいた、深緑色で双頭の大蛇を、掴んで出した男がこちらに投げつけた。

私はワッと驚いて声を上げて、目が覚めた。午前3時26分。

 誰かから逆恨みされているのかもしれない。

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一昨日7日は佐久において彗星探索家・臨死体験者 木内鶴彦氏の定例講演会が開催された。
私は都合で参加出来なかったため、知人から情報をいただいた。
講演内容はいつもの如くオフレコながら、
雑談情報で重要なインフォメーションが開示されたらしく、
その様子はおそらく「天下泰平」さんブログで紹介されるものと推測している。


ということで、今日も海外サイト記事の要約ご紹介。

1930年代にメキシコの銅山で奇妙な頭蓋骨が発見された。
通常の頭蓋骨の半分の重量しかなく、サイズも小さいため、研究者からエイリアンの頭蓋骨ではないかと言われ、
”スターチャイルド”と呼称されていた。

スターチャイルド
www.messagetoeagle.com  より無断転載

近年の研究によると、この頭蓋骨は構造的に小児ではなく、その特徴的な形態も奇形や遺伝病、文化的風習、病気に起因するものではないと結論づけられている。
 
 映像を見る限りこの頭蓋骨は前頭骨1・頭頂骨2・側頭骨2・後頭骨1が各縫合で結合されている通常の構造ながら、
骨組織は強靱であり頭蓋底にある大孔の角度が異なるために首は短く、
二つある眼窩の間隔も通常よりかなり近接している。
全体として前後径が短いため横から見ると扁平なのが良く分かる。

 画像の復元図を見る限り人間ではあるものの、全然別人種に見えるばかりか
中国奥地の不時着宇宙人「ドローパ族」に似ているようにも思える。
 
 今後は詳細なゲノムDNA解析により、その遺伝的特徴が解明されるのを期待したい。


おまけ画像。
5月6日午後4時45分頃、
イタリア・ペルージャ郡に出現したUFO?
総数15個の灰色クルミ状物体が空中に浮遊しており、数分後には見えなくなったという。

506ペルージャ
segnidalcielo.com


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