天皇陛下は毎朝欠かさず、

四方拝にて国家安泰を祈念されている、

はずだ。

 

 

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今後、感染源不明のコロナ感染患者が急増すると

感染症指定病院では対応不能となることも予想される。

(クルーズ船発症者のおかげで既に満杯?)

 

以下は、

新型インフルエンザ流行フェーズに対応した医療機関の対応段階を示した図。

 

今回の新型コロナウイルス感染も同様の対応へ順次移行していくものと考える。

 

 

ちょっと見にくいが、

現在は上記のカーブ上昇初期に相当し、

患者の接触歴が追えなくなってきている。

 

 当面、電話相談(帰国者・接触者相談センター)で振り分け、

感染症指定医療機関へ誘導(受診・入院)される期間だ。

 

 

 さらに患者数が増大し、次のフェーズへ移行すると、

原則 すべての医療機関で診療することになる。

 

感染症指定医療機関ばかりでなく、一般の協力医療機関でも入院治療開始し、

軽症者は自宅療養となる。

 

 このようにして医療体制の破綻を防止し、患者数の減るのを待つのだが、

小康期をすぎて、再燃期も想定されていることに注意したい。

 

 今回の感染症については、怖い話もでてきており、それは

ここでは載せられない。

 

せいぜい、免疫力を高めて予防に努める他はないと思う。

私は、納豆・ヤクルト・ビタミン剤を基本としている。

 

 過去20年でインフルに3,4回罹患したものの、

毎回タミフル服用し、副作用もなく3日で治癒した。

 

  今回はどうなるだろうか?

 

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新型コロナウイルス、国内感染流行期に入ったようだ。

早急に診療体制を整備し、治療薬も見つかると良いのだが。

(ギリアド社に注目)

 

 先日、当市内で海上自衛隊の救急車とすれ違ったので、

当市病院にもクルーズ船感染者が入院しているということのようだ。

 

疫病・地震・騒乱・気象災害・大事故・虫害はセットで来るかも知れない。

 

 

ということで2017年1月19日記事

「地震予想記事」再掲

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

週刊女性 1月31日号より

 

<1〜2ヶ月以内に千葉県沖か首都圏直下で大地震が起きる!>

 

昨年12月28日のM6.3茨城県北部地震を的中させた

立命館大学 高橋 学教授が警告

 

次は1〜2ヶ月以内に千葉県沖かその内陸部で

M6〜7クラスの地震が発生するとみています。

 

千葉県沖というのは犬吠埼など県北の沖合です。

 

内陸というのは千葉県内だけでなく東京や東京湾を含めた首都圏直下です。

 

 実は、昨年後半から千葉、茨城、東京、埼玉、群馬、栃木では小さな地震が頻発しています。」

 

 

「いちばん怖いのはフィリピン海プレートが跳ねるパターンです。

 

多摩川河口の数キロ沖で跳ねた場合、東京湾のど真ん中なので津波が起きる。」

 

ほかには

「特にここ最近、浅間山の様子が変です。

今年に入ってから火山ガスの放出が急増していて、火山活動が活発化しています。」

 

 

「鹿児島・トカラ列島では昨年12月からものすごい数の地震が発生しています。

 

私は南海トラフ地震は2020年までにくると予測していますが、その前兆のひとつ」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

時期が今年か来年以降になるにしても

結局、関東の地震が先で東南海地震が続くというパターンになるのだろう。

 

 問題はその間隔。

最短で2日以内という予想もある。

 

そんな短期間に巨大地震が連発したら、まれにみる国難となろう。

 

〜〜〜〜〜再掲終了

 

新型コロナに

漢方薬は効くだろうか?

買うだけ買っておこうと思う。

 

 

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特別な意味はないと思う。

 

先日、千葉県の宗吾霊廟近くにある台方の神社に参拝へ行って来た。

 

1年ぶりとなるものの、神社の様子はいつもと変わりなく、

お札を購入して、

奇異もなく参拝終了し帰路についた。(往復400Km)

 

©FUKATI

 

高速道路を法定速度程度で走っていたら、

トラブル表示がついたため最寄りのGSで停まり点検して、

取り敢えず復帰、大丈夫と思い走行続けた。

 

 

 しばらくすると再度同表示が出たため、

これはエンジンに重大なトラブル発生かと思案し、

自宅へ戻らず、

そのままディーラーサービス工場へ直行した。

©FUKATI

 

点検の結果、

なんと440馬力エンジンそのものに不調が見つかり、

修理に長期間かかるとのこと、、、、。

 

代車(ほぼ新車のSUV)を出してもらい、

今はそれに乗っているが、

小回りの利く良い車だ。

 

 先月にはライバル他車の車検で、

新発売小型4ドア代車に乗れてラッキーだった。

 

 来月は、福井方面へ参拝旅行を考えているものの、

車トラブルがありませんように。

 


 

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国内流行もいよいよ顕在化してきた。

予想通りなので、次に備えたい。

 

ということで、

2016年10月22日記事

「備蓄」を再掲

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

今年は地震の当たり年か。

年末までにもう1回、大きな地震があったら嫌だな、

ということで備蓄の確認に余念がない。

 

 半世紀ほど昔、M7.4の地震を経験した時は、

停電・断水・ガス途絶に陥った。

 

電気が復旧するまで1週間かかり、

 その間の煮炊きは、七論・コンロ、

水は給水車から配給を受け取ったので特別困難な状態にはならなかった。

 

 津波が押し寄せたので、

川沿いの住人は長期間の避難生活を強いられた。

 

一方、私の家まで100mに水は迫ったものの、

被害は免れたので生活そのものは維持できた。

 

 今ならどうだろう。

事業をしているので、その維持継続も考えて備蓄を進めている。

 

備蓄食糧は米中心。

なにがなんでも煮炊きしたいので、飯ごう・マッチ・ライター、

に水も充分。

(井戸は友人の家にあるものの、停電では汲み出せず、

いざとなったら利用させてもらえるかどうか?)

 

 事業用物品のストックは2ヶ月分準備完了。

 

ガソリン不足を想定して、

原付バイクと電動アシスト自転車の購入も考えている。

(万が一、山間部へ逃げるのにも有用か)

 

 停電には、

一昨年準備したソーラーパネル1枚とバッテリー3個のシステムで

最小限のパソコン業務はこなせると思う。

 

 

もっとも、

原発爆発で他所へ避難となったら、倒産するしかないか。

 

地震が来なくても、

太陽の巨大フレア襲来となれば電気製品全滅となり、

文明生活を諦めることになるだろうか。

 

 考え出したら切りが無いので、

生き残れる前提で準備している。

 

〜〜〜〜再掲終了〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

これから数ヶ月は騒々しいだろう。

冷静に淡々と予防していきたい。

 

念のため食糧と飲料水、2ヶ月分の備蓄あれば安心だ。


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新型コロナウイルス感染発病者は現在、

1都9県の医療機関に収容されているという。

 

具体名は公表されていないので、

感染者受け入れ候補病院リストを以下に。

 

東京都:

・都立駒込病院   30ベッド

・荏原病院     20ベッド

・豊島病院     20ベッド

・墨東病院     10ベッド

・東京医科大八王子医療センター 8

・立川病院      6ベッド

・武蔵野赤十字病院  6ベッド

他5病院で24ベッド。

 

神奈川県:

・横浜市立市民病院  26ベッド

・川崎市立川崎病院  12ベッド

・厚木市立病院、藤沢市民病院、足柄上病院、平塚市民病院、相模原共同病院、各6床

 

埼玉県:

・さいたま市立病院  10ベッド

・県立循環器・呼吸器病センター 21ベッド

・上尾中央総合病院   9ベッド

・深谷赤十字病院    6ベッド

・埼玉医科大学病院   6ベッド

・東松山市立市民病院  4ベッド

・済生会栗橋病院    4ベッド

・国立病院機構埼玉病院  4ベッド

・防衛医科大病院    2ベッド

・本庄総合病院     2ベッド

・春日部市立医療センター 2ベッド

 

千葉県:

・松戸市立総合医療センター 8ベッド

・千葉市立青葉病院    6ベッド

・成田赤十字病院     7ベッド

・国保旭中央病院     6ベッド

・君津中央病院      6ベッド

・千葉大学病院 5,船橋中央病院 4,浦安市川医療センター 4,いずみ医療センター 4、富山国保病院 4ベッド

 

・群馬県

・高崎医療センター、前橋赤十字病院、他8機関

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

つまり行政は病院名を公表しないで、

発病者は入院治療を受けている状況ということになる。

 

ICUに重病者3人収容されているので、

なんとか治療が功を奏して回復されると良いのだが。

 

様々な治療が施され、効果ある薬も見つかれば、人々も安心できる。

 

そうでなければ、早晩、

上記各病院の収容能力を越えた患者が医療機関で溢れかえることになる。

  それは、悪夢だ。

 

 

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中国における感染封じ込めの目途が立たない。

感染者4万人以上、死者1000人を越えたが、

実際はこの数倍の数字だろう。

公式統計では7日毎に倍加となる。

(それでもピークは4月頃という楽観的な予想もある)

 

3月の全人代が開催延期・習の日本訪問も中止になるのだろうか。

 

 COVWUHAN-19と命名すればよいものを、

COVID-19と命名したWHOは完全に中国に牛耳られている。

 

 このまま国連も中露によって機能不全状態に陥れば、

日本にとっては大変憂慮すべき事態となろう。

 

中国国内の経済悪化・社会情勢不安定化から国民の不満を逸らさせるために、

さっそく中国空軍は二日連続で台湾の領空を侵犯した。

 

 尖閣諸島への侵犯も日常茶飯となっている。

 

 日本は今年、護衛艦「いずも」の空母化改修に着手する。

 F35Bを搭載した空母「いずも」が就航すれば、

コミックの「空母いぶき」と同じストーリーが展開しそうだ、、、。

 

 だが現実は、その前に、

つまり空母「いずも」が就航する前に

中国はなんらかの軍事アクションを起こすかも知れない。

 

 2020年秋、

実際は一方的な侵略行為であるにもかかわらず、

中国は国連の「敵国条項」をもちだして、

日本への攻撃を正当化するだろう。

 

その時、中国から経済援助を受けている小国多数は中国に賛意し、

日本は国際的に孤立する。

 

 日米軍事同盟が発動されない限り、日本は最大の国難に直面することになる。

 

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2019.7.11記事再掲

間に合うか!?「いずも」空母化

 

先日の米国カリフォルニアの地震は、人工地震であった、という憶測がでている。

何者かが、米政府・トランプ政権に圧力をかけた、ということのようだ。

 

 それと同じ理屈で、日本にも危機が迫っている。

世界を支配する金融勢力が、安倍総理に約束履行を迫っている。

不履行の場合は、罰としてXX地震発振となる、とか。

 

 一方、韓国の不誠実な態度に対する日本政府の当然の施策は、

両国の対抗応酬のエスカレートへと進み、

やがてのっぴきならない事態を招来することだろう。

 

 文政権が倒れる前に、日本近辺で、

狂った韓国軍が先に自衛隊機・艦船に攻撃をしかけて軍事衝突となる最悪想定も。

 

ということで2018年12月14日記事再掲

 

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政府自民党はヘリ空母「いずも」を2020年に改修して空母化することを決定した。

最新鋭ステルス戦闘機F-35B(垂直離着陸可能)を10機搭載する軽空母の誕生である。

 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181211/k10011743071000.html

 

護衛艦いずも

Wikipedia

 

 

「軍事研究」2017年12月号

<海自「いずも」型空母と「F-35B」>文谷 数重 著 より

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「いずも」空母化導入による利益は

 

1.海軍力での対中劣勢の改善:

・・・・中国の母艦航空部隊を陳腐化させ、F-35B搭載した空母戦力で中国と対等になる。

中国空母のJ-15搭載数は多くて20機なので、

「いずも」がF-35Bを10機以上搭載すれば日本優位となる。

 

2.プレゼンス強化:

・・・・国際社会に対して日本外交力や軍事力の存在感を増加させ、中国に対して日本海軍力を今以上に意識させられる。

空母の新登場は敵対国に衝撃を与えるし、影響力は現実に向上する。

諸外国は日本軍事力を今以上に重視するようになる。

 

尖閣や南シナ海に派遣する必要はなく、ただ見せつけるだけでも効果絶大。

・太平洋に出た遼寧空母群に対してF-35BでJ-15の背後を突く、または

太平洋上でH-6爆撃機等と並走飛行すればよい。

 

3.新しい任務への適応:

・・・・上陸戦や島嶼防衛での不足機能の補完。制空権確保、準備爆撃。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「いずも」空母化は2年後としても、

来年なんらかの紛争が生じれば前倒しされる可能性もあるだろう。

(いずも改修に反対する輩(政治家・市民活動家・マスコミ)は、中国の手先だ)

 

場所は日本海か尖閣か?

 

〜〜〜〜〜再掲終了〜〜〜

 

 コロナは目からも入るので、

花粉症対策と同様、(伊達)眼鏡も少しは有効かも。

 

 

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2020年2月 ジュセリーノ世界最新予見

(後編)

 


(番号は日付ではなく、単なる連番。
色文字はFUKATIの独断:以下抄訳)

 

続き
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1.トルコ、雪崩で39人以上犠牲。

 

3.ブラジル南部、豪雨洪水。他の地域も同様。

 

7.ブラジル北部、アクレ・リオブランコ・マナウス・アマゾナス州、洪水被災。

 

8.アルゼンチン、熱波・渇水。増税問題。政治スキャンダル曝露。

 

11.韓国南部、暴風雨被害と新型コロナ症例増加。

 

13.スペイン・マドリッド、テロ攻撃で犠牲者多数。

 

14.アフガニスタン、テロ攻撃で50人以上殺害。

 

15.ベネズエラ、デモ。有名ジャーナリスト暗殺。

 

18.ブラジル、バイア・エスピリトサント・ペルナンブーコ・アクレ州で洪水被害。

 

19.ブラジル、デング熱・ジカ熱・チクングニア熱症例多発。

 

20.パラグアイ・コロンビア・アルゼンチン・ウルグアイ、デング熱・ジカ熱・チクングニア熱症例多発に対し保健相が警戒発令。

 

23.ポルトガル・スペイン・イタリア、経済危機。緊急会議要請。

 

24.インドネシア・マレーシア、豪雨洪水土砂災害被害。

 

28.ベトナム・ラオス・タイ、熱波・豪雨暴風洪水で住民不穏。

 

30.スリランカ、熱波・豪雨洪水で犠牲者多数。

 

31.トルコ、飛行機墜落で一人死亡。

 

〜〜〜〜〜〜〜以上

 

タイの銃撃は見えなかったようだ。

段々ハズレが多くなった?

 

時期が後へずれていく傾向もありそうだ。

 

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昨日アップか?、今朝サイトを見たら2月予見を見つけた。

ニュースを見てから予見を書いたかのようだ。

すでに無効なのは省略して掲載。

 

真正性は著しく低下。

 

2020年2月 ジュセリーノ世界最新予見

(前編)

 


(番号は日付ではなく、単なる連番。
色文字はFUKATIの独断:以下抄訳)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2.モロッコ、北部M6地震。

 

4.新型コロナウイルス、日本に到達、死者でる。

 

5.中南米・北米・ヨーロッパ・アジア各国にデング熱。

 

6.中国、新型コロナウイルス感染拡大で経済悪化。

 

9.米国、トランプ大統領無罪。大統領選再選可能性低下。

 

12.サンフランシスコ、地震。森林火災。

 

16.イスラエル、戦闘で8人死亡。

 

17.ニュージーランド、M6地震。

 

21.コンゴ、M6地震。

 

22.カナダ、大洪水被害。

 

25.日本経済好調。

 

26.台湾・香港・マカオ、新型コロナウイルス感染で60人以上犠牲。

 

27.韓国、経済問題深刻。南北、近未来に紛争。

 

29.フィリピン、地震で犠牲者多数。台風接近。

 

32.パプアニューギニア、M7地震。

 

34.ポルトリコ、M5地震。

 

35.米国民主党、ジョー・バイデン候補がミシェル・オバマを副大統領候補にすれば大統領選に勝利可能性。

 

〜〜〜〜〜〜続く

 

熊本地震の時もそうだったのだが、

予見を出すタイミングが後出し気味でなんとも胡散臭い。

 

日本の地震を予見していない時こそ、地震に注意か。

 

 

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ヒカルランド刊

Naoko著

「宇宙世記憶」を買って見た。

 

あのドロレス・キャノンの開発した催眠誘導法?

「QHHT」法によって被験者の宇宙的な過去世を想起させた記録。

 

従来あった類書と相違するのは、別の星での個々の人生というよりも、

地球へ来る前の他次元・根源的な領域からの記憶を辿っている点か。

 

 地球の生命・人類を育てる使命で太古の時代から地球に関わり、

現在は地球人として生きているという人々の記録が大半となっている。

 

・K:ピラミッド上空の宇宙船

・A:アトランティス時代の任務

・M:シリウスの血を受け継ぐ者

・T:マザーシップからくるUFO

・S:緑のカタツムリの星

・M:消えた星

・S:宇宙の科学者

・I:銀河を作る

・F:緑の太陽

・T:ある宇宙船の王子

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

私自身の宇宙過去世と同一のはなかったものの、

シリウス関連は何となく理解し易かった。

 

一番驚きなのは、著者ご自身の宇宙過去世で、

遙かな過去から地球に対して壮大なミッションを遂行中ということのようだ。

 

古代ギリシアでのアスクレピオス関連過去世(患者の夢の中にまで入ってヒーリング・覚醒を促す)も、

現在の専門家としての活躍も素晴らしい。

(でも、私には縁がないようだ)

 

 

危機に瀕した地球に生きる今頃の若い人々に、

宇宙的なリンクを自覚している人が急増しているのかも知れない。

 

 

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