ブログ、SNSに関して気になる情報があったため、既存の記事に修正を加えた。

 

・・・・・・来年から検閲が厳しくなるらしい。

 

従来からFC2は米国情報に関して検閲しており、

当ブログも以前、FC2ブログランキングへのアップをブロックされた時期があった。

 

 同様の動きが、今度は大陸国関連にも拡大するらしい。

 

ということで、anemone

12月号記事紹介

 

 

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25日発表の人口動態統計速報を見てみた。

 

 

 

死亡数は昨年9月と比較して1万人増、

 

昨年の出生数81万人に対して

今年の出生数予測は77万人。

 

 これは統計が始まって以来の少なさだ。

 

人口は減り続け、やがて日本人は絶滅する?

 

12月まで死亡数増加続くか注目したい。

 

 

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 新型コロナウイルス感染症治療薬のシオノギ製「ゾコーバ」が緊急承認された。

 

これでコロナになっても安心、と思っていたら、とんでもない、、。

 

 生産量が少なく、しかも服用条件も厳しいらしくて、

今すぐに、どこの発熱外来医療機関でも処方できるとは限らないようだ。

 

 ”カゼ”を引いて、コロナと診断されても、

インフルに対する「タミフル」のようには処方されず、当分は従来のカゼ薬・漢方薬で凌ぐしかないだろう。

 

 コロナが5類感染症にならない限り、不便な状況は続く。

 

 

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本日11時過ぎ、南太平洋ソロモン諸島でM7の地震発生。

津波はない模様。

 

 

 

昨日のカムチャツカ半島、2火山が噴火、

一昨日はインドネシアM5.6で多数の死傷者、伊豆諸島でもM5.2の地震があった。

 

 このまま行くと次は台湾か日本か南米に大地震発生か?

 

 

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変な予知夢?を見た。

 

1週間以内に、知人夫婦のどちらかが、亡くなるかもしれない、、、。

 

 

ということで、2021年11月19日記事再掲

 

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今季、イギリスではコロナでもない、インフルでもない、

ただの風邪が重篤な症状を呈するケースが増加しているという。

 

 

 これは恐らく、コロワクによって通常の免疫が低下したために、

従来の風邪ウイルスにも抵抗力を失った結果であろう。

 

 日本でも来月から発生するか?

 

個人でできることは、

免疫力を落とさないような生活スタイルと、抗酸化サプリの摂取、

場合によっては漢方も有効かもしれない。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜再掲終了

 

その漢方薬が品切れ気味という。

 

万が一に備えて、薬局で「葛根湯」や「麻黄湯」を買っておいたほうがよさそうだ。

私は去年買ったのを大事にとってある。

 

 

 

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今日から1週間は危険日らしい。

 

ということで、リブログさせて頂いた。

                                                    

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コロナワクチン接種後急変事例の報道を見て思い出した。

 

・・・・・・35年前に聞いた話。

 

 企業の厨房に務める知人男性が「カゼ」を引いて町医者に受診し、抗生物質を処方された。

 

 職場に戻ってから内服して、暫くたってから全身が赤くなったという。

 

 町医者に電話したらすぐに受診に来るよう指示されたため、自動車で戻った。

 

  診察室に入って、椅子に腰掛けたところで意識を失い椅子から崩れ落ちた、、、、、、。

 

次に意識が戻った時は、

総合病院のベッドで横になり点滴を受けていたという。

 

 1週間入院して何事もなく退院し、念のため始めに受診した医院へ報告に行くと、

医師から失神後の様子を聞くことができた。

 

それによると・・・・

 

 全身紅斑出現し、意識消失、血圧測定不能になっていたためアナフィラキシーショックと判断し、

即座に昇圧剤(アドレナリン)を筋注したと。

 

 幸運なことに静脈が虚脱しておらず点滴をすることができ、

 

 点滴に昇圧剤を混注してなんとか血圧上昇を確認、

救急車を要請して酸素吸入をしながら、医師同乗のうえ総合病院の救急科へ搬送されたという。

 

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 上述のケースでは呼吸困難が無かったことが、

今回のコロナワクチン接種後事例との決定的な違いだったようだ。

 

 

同業者によるおざなりの事情聴取よりも、

 ご遺体の司法解剖により直接死因が判明することに期待したい。

 

不幸な結果になったご婦人の御冥福を祈ります。

 

 

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ロシアがNATO加盟国であるポーランドへミサイルを打ち込んだ。

 ロシアは否定しているが、状況からロシアの発表は信用できない。

 

 欧米では来年、

ロシアがドイツに核ミサイルを打ち込むと予想している。

 

 

結果はもちろん、核戦争だ。

 

 

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ネタ切れにて、人類の終焉を想像して

過去記事再掲

 

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世界各地での火球目撃が増加している。

 

地球への小惑星接近が増加しているのか、

単に記録数が増加しているだけなのか。

 

 ある研究者によると、銀河系の赤道面を太陽系が横切っているために小天体が増加しているのだという。

 

 地球大気の希薄化も、隕石増加の原因といわれている。

 

ということで、

2011年11月8日記事

「小惑星のぶつかり方」再掲

 

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2011年11月8日、米国時間午後3時28分に小惑星2005YU55が200年ぶりに地球へ大接近する。

 

といっても地球から324600kmの最接近点を通過して行き、地球への影響は皆無といわれている。

 

小惑星2005YU55の直径は400mほどであり、このサイズの小惑星接近は前回1976年に観測され、次回には2028年と予測されている。

 
 

西暦535年に世界的な気候激変が発生したが、その原因については諸説あり科学的には火山噴火説が一番有力。

 

しかしこの時の気候激変の様相は直径4kmほどの小惑星の衝突でも説明がつくという。

 

それでは、仮に直径4kmの小惑星が地球に衝突する時どんなことになるのか?

 

優れたシミュレーションが

「西暦535年の大噴火」(文藝春秋刊)に載っているので、転載改変引用してみたい。

 

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>地球の軌道を横切る直径4kmほどの小惑星は、60個ほどある。

 

>衝突の54時間ほど前から、この接近しつつある小惑星を見ることができるかもしれない。

 

だが、地球から240万kmほど離れているときの小惑星は、その段階ではまだ、夜空にほんのかすかに見える一点の光に過ぎない。

 

 

>衝突の一時間前には、誰もが何か変だと感じるだろう。

約5万kmの距離ともなると、一点の光どころではなくなっているからだ。

 

 

>衝突の30分前には、地球からわずか2万4千kmほどのところに来ている。

夜空では、月に次いで二番目に明るい星となり、昼でも見えることだろう。

この段階では金星より明るくなっているはずだ。

 

 

>衝突の6分前。まだ地球から4千3百kmほど離れてはいるが、金星の30倍は明るくなり、月の直径の十分の一には見えているだろう。

 

 

>地球に突っ込もうというこの小惑星は、その後4分以内に明るさが約9倍になることだろう。

 

>衝突の2分前には、金星の250倍の明るさを持ち、直径は月の四分の一になっていると推定される。

 

>そして衝突の八秒前。小惑星は地球の大気圏に入り、初めてそれ自体が光を発するようになるはずだ。

 

 

衝突の数秒前には、空でいちばん明るい星になるだろう。

地球からの距離は5百kmあるが、太陽と同じくらい明るい火の玉に見えるだろう。

 

 

>地球からの距離が50kmになると、太陽の百倍も明るくなるはずだ。

 

 

>小惑星は角度30~60度、時速6万km以上で突入。

小惑星の表面は、太陽表面より熱くなる。(>6000℃)

 

 光の大半は、小惑星が通過するさいの無数の空気分子から生まれることだろう。

 

 

>小惑星の膨大な運動エネルギーのうちいくらかは、

摩擦によって空気分子をなんと2万4千~3万℃にまで熱するはずだ!

 

陸地に衝突すれば、直径40km以上のクレーターを作る。

 

 

>もし海に衝突すれば、400立方kmの水が即座に蒸発して60万立方kmの水蒸気になり、それが時速3万km以上で空に向かって駆け上がり、成層圏を突き抜けるだろう。

 

 

>衝突点の周辺では、衝突で生じた衝撃波で高さ24~32kmの大波が立つ。

 

 

時速約1600kmの速度で外に向かうこの波は、

衝突した場所から約8百kmのところでは高さ60mくらいになることだろう。

 

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衝突後は、いわゆる「核の冬」のような状態になると予想される。

約2年間は太陽の光が遮られて寒冷化し、地球人類は大飢饉に見舞われることになる。

 

今のところ逼迫はしていないが、将来の小惑星接近では、2年前くらいから緊迫した情報が伝えられることだろう。

 

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大西洋で米国ニューヨークとロンドンの中間点に隕石が落下し、

大津波がユーラシア大陸を洗って、日本海まで達するというビジョンもあるという。

 

実現はしないらしいが、それに近い現象はいつか起こるだろう。

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜再掲終了

 

 

太古の数ある文明が滅びたのは、戦争とそれに続く地球大変動による。

 

もし現文明で 第3次世界大戦、核戦争が始まりそうになれば、

そのタイミングで天罰が下るかもしれない。

 

 そうなれば現人類も絶滅するか、、。

 

 

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当地の大学病院情報では、

 

 特定の放射性物質の入手が困難になっているため、

放射性薬剤を使用する検査が全面中止となっているらしい。

(全国的かどうかは不明なるも、海外からの輸入品であるため、例外はないものと推測する)

 

 加えてウクライナでの放射能汚染を見越してヨウ化カリウムの需要も増大しており、

甲状腺の被爆予防には(少量の?)国家備蓄分しか無いかもしれない。

 

 一般庶民としては、今のうちに「含嗽用イソジン」を購入しておくか?

 

 

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