他次元存在?の画像

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6.23 北海道・新潟以北・東北方面は本日要注意。

 

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スペイン人科学者でコロンビア在住のダニエル・ネメスという人が、

 

特殊なレンズと超高感度受像システムを使った「ENERGIVISION」を発明し、

他次元の画像を捉えたという。

 

2015年以来、1000枚以上の画像を自身のフェースブックに公表しているが、

当初は否定的意見が大勢を占めていたようだ。

 

 

他次元存在??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこの存在?かは全く不明という。

 

果たして他宇宙を写した画像なのか、

それとも幽界を写したのか?

 

 

詳細はDaniel Nemesで検索を。

 

 

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ジュセリーノの住むブラジルは、まだ6月21日だ、笑。

 

予見がはずれて、当面の危機は去ったのだろうか?

 

現世に近い別次元には、とてつもない巨大地震が二つ存在しているという。

それが、現実界に転写されるかどうかは、まだ誰にも分からない。

 

 

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最近の英国での研究によると、

 

1995年から2015年の期間で、

脳神経の悪性腫瘍である「神経膠芽腫」が倍増したという。

 

罹患者 年間2.4人/10万人だったのが5人/10万人に増えたということで、

 

原因としてX線、CT、大気中の放射性降下物の他にケータイ(スマホ)の使用も挙げられている。

 

 見かけ上はケータイが一番疑われるものの、ロンドン大学の疫学専門家によれば、

原因特定にはもっと統計的な分析が必要という。

 

1995年頃のケータイ所有率は15%以下だったのが、

2015年には95%に増加しているので、

ケータイの増加率の割には脳腫瘍発生率は増加していないという事実も見過ごせない。

 

それでも、

スマホを頭に近づけて頻繁に電話するのは止めた方が良さそうだ。

 

 

ソース:

https://www.telegraph.co.uk/science/2018/05/02/mobile-phone-cancer-warning-malignant-brain-tumours-double/

 

 

 

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ロックフェラー大学の最近の研究によると、

現存する動物の90%が10万〜20万年前に出現したという。

 

ミトコンドリアに存在する37の遺伝子のうち、

COI遺伝子を使ったDNAバーコーディング法という新手法によって、

 

動物10万種から500万の遺伝子サンプルを解析した結果、

 

この遺伝子の変異速度から、

現存する動物の9割が10万年前〜20万年前に発生し、

しかもこの間、種の多様性には変化のなかったことが判明した。

 

これは従来信じられてきた進化の状況とは全く相反するショッキングな結果であった。

(つまり、現存する動物の9割は、出現した時と全く同じ種のまま、この10万年で種として拡大していない。これは現世人類でも同様。)

 

この現象の原因として、中期更新世(チバニアン)で頻発していた氷河期が考えられるという。

 

ソース:https://phys.org/news/2018-05-gene-survey-reveals-facets-evolution.html

 

 

ひょっとして、

ムー・アトランティス時代、宇宙存在による新種動物の移入や遺伝子実験の結果ではないのかと、妄想してしまった。

 

 さらには、

人類も、そろそろ次の人類へ進化が始まる時期に来ているのではないかとも、、。

 

 

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昨日のサッカー・ワールドカップ

日本vsコロンビア、

日本が奇蹟的に勝ってしまった。

 

H組セネガルとポーランドに勝つか引き分けるかすれば、

日本の予選突破も夢では無い?

 

しかし、本田と川島は前評判通り酷い状態だった。

 

 

ということで、

2018年2月19日記事

「JNL予見いろいろ」再掲

 

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年度末が近づいて来て段々忙しくなってきた。

来週は確定申告、

3月は新年度の準備に忙殺されそうだ。

 

 思いっきり手抜きで、

ジュセリーノが各国首脳に一方的に送りつけている予見書簡より:

 

・イラン航空機墜落、ロシア航空機墜落は次のシークエンスへと続くサイン。

 

・プーチン大統領は再選を果たすが、それまでに多数のテロ攻撃にさらされる。

 

・2018年FIFAワールドカップ ロシア大会で史上最悪のテロ。

サンクトペテルブルク・スタジアム(収容人員6万9千人)が

過激派による大規模爆弾テロの標的となる。

 3万人以上が殺害され、2万5千人以上負傷。

 

・にもかかわらず、ブラジルに優勝のチャンス。

 

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英チームのでる試合がターゲットとなるようだ。

 

〜〜〜〜〜再掲終了

 

イングランドは24日にパナマ戦、

29日にベルギー戦となるが会場はどこだろう。

 

 予見の外れることを祈りたい。

 

 

おまけ画像

6月7日 ロシア、キーロフ上空のソユーズ2.1.B 打ち上げ。

ニジノ・ノヴゴロド スタジアムに近く、UFOと誤認された。

 

 

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6.21南海巨大地震を警戒

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昨日の大阪地震に関して、今日の読売新聞記事は注目に値する。

「ひずみ集中帯で発生,、阪神新潟も圏内」と題し

 

新潟〜神戸ひずみ集中帯を図示、

 

北から

1964年 新潟地震 M7.4

2004年 新潟軒中越地震 M6.8

2007年 新潟県中越沖地震 M6.8

2014年 長野県北部地震 M6.7

1948年 福井地震 M7.1

1891年 濃尾地震 M8.0

1995年 阪神大震災 M7.3

2018年6月19日 大阪地震 M6.1

 

と列記されている。

 

この予想に従えば、これから震源は北上することになり、

濃尾地震の再来を警戒せねばならない。

新潟、それ以北も油断できない。

 

それとは全く別に、

ジュセリーノによると:

 

*日本では2018年6月21日にM8〜M9地震の可能性。

この日に起こらなくても、2018年〜2022年に不可避的に発生するだろう。

但し、規模は小さくなる可能性もある。

この地震に関しては日本政府と幾つかの大学に予見書簡を送付した。

 

とのことなので、

専門家の意見とは相違するものの、

今回の大阪地震は巨大地震の前兆なのかも知れない。

 

明後日発生しなければ、来年5月以降が本番となるか。

 

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2018年6月 ジュセリーノ世界最新予見

(前編:地震予見)

 


(番号は日付ではなく、単なる連番。
色文字はFUKATIの独断:以下抄訳)


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1.アジア各国・インドネシア・日本・中国・インド、厳しい夏になる。暴風雨・洪水・破壊で被災者。

 

2.チリ、大地震。被害多数。

 

3.イタリア・フランス・スペイン・ポルトガル・ドイツ・モルドバ・ハンガリー・クロアチア・ブルガリア他、大洪水で被災者。

 

4.英国、暴風雨・高潮・洪水被害。テロ攻撃。

 

5.日本、M7地震。台風被害も。

 

*日本では2018年6月21日にM8〜M9地震の可能性。

この日に起こらなくても、2018年〜2022年に不可避的に発生するだろう。

但し、規模は小さくなる可能性もある。

この地震に関しては日本政府と幾つかの大学に予見書簡を送付した。

 

 

6.中国・台湾・マカオ・フィリピン、台風被害。

 

7.南米各国、熱波・嵐・洪水で死傷者。

 

8.中米各国、暴風雨・洪水で犠牲者、被災者。

 

9.パプアニューギニア・サモア・ニュージーランド・オーストラリア、サイクロン被害。ニュージーランド、地震。

 

10.チベット・ネパール、M7地震。

 

11.ブラジル、リオ・サンパウロ・北部地方、豪雨・洪水・土砂災害。

 

12.ブラジル、アマゾン州パラ州で土地騒動、犠牲者。

 

13.ブラジル、違法伐採20%増。パラ州で森林火災。

 

14.ブラジル南部3州、寒波。観光業には吉。強風被害。

 

15.フィリピン、洪水で疫病。

 

16.タイ・ミャンマー・ヒマラヤ、山岳地帯で地割れ、山崩れ。宗教紛争。首都で観光バス襲撃。

 

17.ベトナム、台風で洪水被害。

 

18.インド・ラオス、暴風雨で犠牲者多数、被災者多数。

 

19.米国、竜巻被害。負傷者多数。

 

20.ペルー、地震被害。

 

21.コロンビア、暴風雨で犠牲者多数。洪水・土砂災害。テロ攻撃も。

 

22.ボリビア、暴風雨被害。

 

23.アフリカ、旱魃、渇水。暴力多発。各国でエボラ多発。


24.ギリシャ・ロシア・ドイツ、熱波被害。

ギリシャに地震。

 

25.ブラジル、トラック運転手スト。物価上昇。

 

26.カナダ、旱魃・森林火災。テロ散発。

 

残りは明日。

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日本は巨大地震発生期に入ったということか。

一応6.21に注目したい。

 

ハワイの噴火と米朝トップ会談(とその結果)に言及しないのは、

なんとなく胡散臭い予見だ。

 

 

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速報:大阪震度6弱!

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本日午前7時58分

 大阪府北部を震源とするM5.9の地震が発生、

 

大阪府高槻市で震度6弱

京都 震度5

 

その他、関西近畿広範囲で揺れを感じた。

 

この地震で敦賀原発1号機、2号機 ともに異常なし。

周囲の放射線モニタリングポストの数値にも上昇はないようだ。

 

南海トラフ大地震の引き金にならなければ良いが。

 

京都にいる身内は無事だろう。

 

 

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千葉地震予想記事(再掲)

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きょうは当番業務で職場にいる。

来週から忙しくなりそうだ、、、。

 

ここ数日、

千葉でM4クラスの地震が頻発していて油断できない。

 

ということで、

すでに当たらなかった予想記事を再掲

2017年1月19日 「地震予想記事」

 

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週刊女性 1月31日号より

 

<1〜2ヶ月以内に千葉県沖か首都圏直下で大地震が起きる!>

 

昨年(H28)12月28日のM6.3茨城県北部地震を的中させた

立命館大学 高橋 学教授が警告

 

次は1〜2ヶ月以内に千葉県沖かその内陸部で

M6〜7クラスの地震が発生するとみています。

 

千葉県沖というのは犬吠埼など県北の沖合です。

 

内陸というのは千葉県内だけでなく東京や東京湾を含めた首都圏直下です。

 

 実は、昨年後半から千葉、茨城、東京、埼玉、群馬、栃木では小さな地震が頻発しています。」

 

 

「いちばん怖いのはフィリピン海プレートが跳ねるパターンです。

 

多摩川河口の数キロ沖で跳ねた場合、東京湾のど真ん中なので津波が起きる。」

 

ほかには

「特にここ最近、浅間山の様子が変です。

今年に入ってから火山ガスの放出が急増していて、火山活動が活発化しています。」

 

 

「鹿児島・トカラ列島では昨年12月からものすごい数の地震が発生しています。

 

私は南海トラフ地震は2020年までにくると予測していますが、その前兆のひとつ」

 

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時期が今年か来年以降になるにしても

結局、関東の地震が先で東南海地震が続くというパターンになるのだろう。

 

 問題はその間隔。

最短で2日以内という予想もある。

 

そんな短期間に巨大地震が連発したら、まれにみる国難となろう。

 

〜〜〜〜〜〜〜再掲終了

 

ジュセリーノは2018年〜2022年に南海巨大地震が発生すると言っている。

そうなれば九州・四国・紀伊・東海方面が大被害をうけることになる。

 

来年、皇位継承後が本番か。

 

追記:本日午後3時27分、群馬県南部を震源とするM4.7の地震発生。

渋川市で震度5弱だった。

当地でも突き上げるような揺れを瞬間的に感じたが、震度3で被害無し。

また起こるか?

 

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ツイッターの未確認情報によると、

インドのモディ首相の自宅上空にUFOが出現したという。

 

政府は確認しておらず、安全上の問題は無いとしている。

ドローンの見間違いではないかという意見もあり、真相は不明だ。

 

インド近辺のマイクロウェーブ画像異常と関連あるだろうか?

 

 

ソース:

http://www.asianage.com/metros/delhi/150618/twitter-abuzz-after-ufo-spotted-near-pms-house.html

 

 

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12日の米朝トップ会談の裏話。

 

 

トランプ大統領がカナダのG7へ向かっていた9日、

北朝鮮から米国に電話があり、トップ会談キャンセルの通告がされた。

 

電話は大統領の搭乗しているエアフォース・ワンに転送、

 

トランプに対し、正恩は非核化を絶対にしないし米国は何もできないだろうと主張して一方的に電話を切った。

 

それに怒り狂ったトランプ大統領はポンペオ、マティス、ジーナCIA長官と合議し、

 

ワシントン州キトサップ海軍基地の潜水艦から、

トライデントミサイルを発射して平壌へ撃ち込ませたという。

 

 

 

 予定通り12日に会談をするか、

さもなくば米国は即日北朝鮮を攻撃できるという大統領の断固たる決意を示した結果、

 

何事も無かったかのように会談が開催された、ということらしい。

 

 軍関係者はミサイル発射を否定しているが、

気象観測網で撮影されたので発射そのものは紛れもない事実のようだ。

 

 

ソース:

halturnerradioshow.com

 

 

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