こんにちは!

 

夫婦で取り組む「かんばらない妊活」

らくに楽しく子宝体質に変えていく

楽妊ライフプロデューサー 松永かずお です。

 

 

 

今日はクリスマスですね🎄

 

我が家は割といつも通りな1日です。

 

 

 

昨日の妻は「お腹が痛い…生理来ちゃうかも…」と、

 

不安そうでした。

 

 

 

やっぱり女性は感受性が高いですね。

 

 

 

妊活に深く関わっていると、

 

女性の体はとても繊細で、

 

細かな変化を日々感じとっているんだな~と分かります。

 

 

 

 

普通に暮らしていたら、

 

 

私たち男性には絶対に分からない領域です。

 

 

 

 

だからこそお互いに思いやろうとする気持ちが大切なんですよね✨

 

 

 

彼女の不安を完全に無くすことは出来ないかもしれませんが、

 

分かち合うことは出来ると思っています(^ ^)

 

 

 

今、男性がどうやったら積極的に妊活に参加出来るようになるのか?

 

 

それを解決出来るような企画を作成しています。

 

 

 

楽しみにしててくださいね^_^

 

 

 

 

今日も最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

こんにちは。



2人の絆を強くする

楽に楽しく子宝体質に変えていく

楽妊ライフプロデューサー 松永かずお です。




相変わらず妻の生理は来ず、

ドキドキな毎日を過ごしています。


おっぱいが痛い・・・

体がダルい・・・



妻は、


「これで妊娠していなかったら割りが合わない・・・」


と、こぼしています(笑)






私たちは今まで2回流産を経験しています。


だから少し前まではもっと不安でいっぱいでした。



せっかく授かったと思ったら、

スーッと手から離れていく感じ・・・




経験された方でなくても、

どんな気持ちかは分かっていただけると思います。





でもあることに気づいてから、


その不安がグッと減ったんです。





それは・・・






妊活は、


子どもを授かるためにするんじゃない



ということです。






??

???

?????





意味がわかりませんよね(笑)






でもね、




多くの人がここを勘違いしているから、

妊活が苦しくなるんだと思います。







だってそうでしょう?





妊娠するためにやっていたら、

妊娠できなかったことに、無意識で×(バツ)をつけてしまいます。




高額な医療費も、

痛かった採卵も、


授かることができなかったら、

全て無駄ということになりませんか?





私たちも2回目の流産を経験した時、

それまでにやってきたことが、全部否定された気がしました。





だからね


妊活の定義を変えたんです。。。






妊活は、


子どもを授かるためにするんじゃない





自分たちが親になるためにすることなんだ!




って。






この2つ、

似ているようで全く違います。





妊活とは、

自分たちが親になるための練習です。





子どもの為に、

自分たちを成長させるためにおこなうものです。





子どもに優しくするために、

周りの人にも優しくしよう



子どもの健康のために、

まず自分の健康に気を使おう



子どもの前で喧嘩しないために、

パートナーともっと仲良くなろう




こうやって培ったものは、

100%無駄になりません。






そして何より・・・


「待つ」ことも親の役目ですよね。





うちの子も、

もしかしたら今

3回目のチャレンジをしているのかもしれません。



私たちは、

それをドキドキしながら見守っています。






今日も最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

こんにちは。

ふたりの絆を強くする!
楽に楽しく子宝体質へ変えていく
楽妊ライフアドバイザー 松永かずお です。


昨日、妻と話しをしました。

どうやら生理が一週間遅れており、
おっぱいも無茶苦茶腫れていた過ぎる・・・とのこと。



お?お??


これはもしかしたら・・・な感じです。



ただ、
今までもここからストーンと体温が下がって、
生理がきちゃいました〜なこともあります。



もちろん残念でテンションもだだ下がるんですけど、
最近は立ち直りも早くなりました。



どんな生理だったか(痛みや血の出方など)を確認し合うのが、
我が家の習慣です。
(我ながら変な夫婦だ)



生理はリセットではなく、
指標なんですよね。



そうやって彼女の体調をみながら、
施術内容や献立を考えています。



果たして今回は授かれているのか?

一緒にワクワクしながら待っています。



また報告させていただきますね。



今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。