[raktory] イテウォン、トランス・クラブ - 音楽、踊り、そして自由
いよいよ梨泰院(イテウォン)を紹介することになりました。個人的にソウルで好む所であるためです。
イテウォンはソウルの中の外国という程、外国人も多くてエキゾチックであるところです。
龍山(ヨンサン)に駐留した米軍がたくさん訪れて、他の外国人らも頻繁に訪れながら、
今のようにエキゾチック文化を経験できるイテウォンになりました。
イテウォンは韓国で見られない輸入商品と正統外国飲食店が多くて"トレンドのメッカ","フード&ファッション、アーリーアダプターらの本拠地"になっています。
ソウルの他の所で見られない特異でトレンディーなところが多くて私も好みます。
今回はイテウォンのトランス・クラブを紹介してみようかと思います。
トランス・クラブは名前を見れば分かるだろうが、ゲイ、レズビアン、トランスジェンダがたくさん訪れるクラブです。
退廃的で陰気なことと考えることができるが、イテウォンのトランス・クラブはクラブ夜文化のメッカです。
一度行ってみれば、トランス・クラブについて偏見を打ち破ることができるでしょう。
イテウォンのトランス・クラブが好きな私の友人はこのように話したりもします。
"弘大(ホンデ)クラブはイテウォンのトランスクラブに比べるところがなれない。顔色を見ないで思う存分ストレスを解いてくることができて良い。"
ホンデのクラブと比較してみれば、さらに多様な音楽を楽しむことができて良くて、さらに愉快で楽しくて良いです。
また、年齢がもう30代の私としては、20代の人々が多いホンデのクラブはちょっと負担になります。
服をよく着て行かなければならないという負担もあります。
イテウォンのトランス・クラブはそうしていなくて良いです。
特別に着物に不自由にしない必要もなしで、年齢にも関係なしで-自由に踊りと音楽-を楽しめば良いです。 ^^
紹介してくれるトランス・クラブは俗称'ゲイヒール(gay hill)'だと呼ぶ所に集まっています。
ここに大部分のトランス・クラブが集まっています。
さあ、始めます。
上の地図はKonest(www.konest.com
)の地図を参考で作ったイメージ ファイルです。
http://map.konest.com/dloc/311480/548413/12?ln=1
上のリンクに入れば地図を拡大、縮小、移動して見ることができます。
参考にするよう願って、詳しい位置を知りたい方はコメントを残せばお知らせします。
1. Pulse
大通りにある唯一のgay club.
イテウォンの他のトランス・クラブに比べてフロアーが広くて休息空間も多くて、冷房施設がうまくいっています。
明け方2時から朝7時まで営業をします。
紹介するトランス・クラブ中で最も大衆的なクラブです。
音楽が非常に楽しくなる方です。時々乱雑な時もあるが楽しくなったこと一つだけは最高!
もう少しすっきりしている雰囲気に楽しい音楽が好きな方に推薦!
入場料:男15,000ウォン、女20,000ウォン
gayclubだから女の入場料がさらに高いです。 ^^
2. Trance
トランスジェンダーらの公演で有名なclub
トランスジェンダーが歌に合わせてリップシンクをして、表情演技と動作で人々を魅了させます。
トランスジェンダーという感じを離れて、彼らの動きと表情演技、声に同化されて人々が皆歓呼します。
公演が終われば舞台から降りて人々と共に酒を飲んで踊りながら愉快な時間を作る所です。
音楽と踊りに愉快な公演も見たい方に推薦!
後悔しないでしょう。
入場料:10,000ウォン
3. Queen
機械音なしに美しくて優雅な音楽が良いBar
全面ガラスになっていて外で内部が全部見えます。^^
クラブではなくて、Barなのでちょっと狭いです。
代わりに人々で常に混雑するから、店はいつも活発な感じを与えます。
注意事項!クラブではないから個人の持ち物は預けることができません。
そのまま椅子のような所に置いて踊れば、すぐなくなる時が多いから持ち物主義!
そして狭い空間に人々が密集するから冬にエアコンをかけってもちょっと熱いです。
だが、こちらはハンサムなバーテンダーが多くて、すっきりしているファッションの人々が多くて、とても楽しく拝見しました。
そしてカクテルも他のトランス・クラブに比べておいしくて濃いです。
Barだから入場料はありません。
4. whyn♂t?(why not)
最もイテウォンらしいトランス・クラブ-
青年-壮年、西洋人-東洋人、男-女、ゲイ-レズビアン-トランスジェンダーなど多様な人らに会うことができる所です。
多様な人々で込み合うイテウォンと最もよく似合う所です。
音楽は大衆的でないけれど、水準高い音楽が出てきます。
Queenに比べて広くてあまり熱くなくて、自由に動きながら楽しく対話できて良いです。
多様な人々と共に音楽と踊り、そして対話(英語が少しでも可能ならば^^)を楽しむことができる所です。
入場料は金曜日5千ウォン、土曜日1万ウォンなのに無料飲み物1杯が含むです。
男女の価格差はありません。
安く自由なイテウォンの雰囲気を感じたい方に推薦!
トランス・クラブだとして一般人が行ってもかまわないのか気にしなくても良いです。
イテウォンのトランス・クラブは同性愛者だけのための空間でなく、性的多様性を認めるすべての人々のためであるところです。
訪問者は誰でも歓迎します。^^
イテウォンのトランス・クラブだけの自由な雰囲気はこういうものためであるようです。
そして特に女たちは他のクラブと違い、口出しする男たちがなくて良いともいいます。
ひたすら感じることができる踊りと音楽、そして自由。
多分女たちにさらにおもしろい所ではないのか考えられます。
そして最近ソウルで弘大(ホンデ)のクラブよりイテウォンのクラブがさらに注目されています。
すなわち、クラブに関してはイテウォンがこの頃、人気が高まっているということです。
イテウォンの一般クラブよりトランス・クラブを紹介する理由は、トランスクラブはソウルでイテウォンだけで見ることができて、
それだけに愉快でおもしろい所であるためです。
今後、イテウォンの一般クラブについて記事も書く予定であるから少しだけ待って下さい。^^
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[raktory] グンちゃん、少女時代のユナがドラマで会う!
'冬のソナタ'と'秋の童話'を製作したユン・ソクホ監督が5年ぶりに演出する
ドラマ'愛の雨'で、グンちゃんと少女時代のユナが
主人公でキャスティングされました。
日本で人気が高いジャン・グンソクと少女時代のユナの出会いから
話題になっていて、その上ドラマ監督がヨン様のシンドローム を起こした
'冬のソナタ'のユン・ソクホ監督というものが、より一層期待をするようにさせます。
ユナより先にキャスティングが決定されたジャン・グンソクは
ドラマで美術を勉強するソ・イナ役と、フォトグラファー ソ・ジュン役を務めて
1人2役を演技することになりました。
少女時代のユナもやはりソ・イナの恋人キム・ユンヒ役と、
彼女(キム・ユンヒ)の娘役を同時に務めました。
2012年に放映予定のドラマ'愛の雨'は、1970年代の大学生男女の愛が彼らの2世にまで続く、時代を超越した純粋な愛を描く予定といいます。
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[raktory] SUPER JUNIOR キム・ヒチョルの入隊後、映像公開
9月1日、論山(ノンサン)陸軍訓練所で入所して訓練を受けている
SUPER JUIORのキム・ヒチョルが入隊以後、
初めてファンたちにメッセージを残しました。
先日14日、陸軍訓練所公式ブログ(フンナムストーリー)に
キム・ヒチョルの秋夕(チュソク)映像手紙(上の写真)が公開されました。
この映像でキム・ヒチョルは
'熱心に訓練を受けていると、心配しなくてご両親に親孝行する皆さんになったら良いだろう'と秋夕(チュソク)メッセージを伝えました。
そして普段キム・ヒチョルが理想の女だと明らかにしてきたWONDER GIRLSのソヒの写真がロッカーにかかっていて話題になっています。 (上の写真の右側)
キム・ヒチョルは4週間の訓練を終えれば23ヶ月間、公益勤務要員で服務する予定です。
キム・ヒチョルの映像メッセージです。^^
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