①食事中の方や、汚いものが嫌な方は閲覧注意!!してください。


②最後に重大追記を載せました。




https://news.livedoor.com/article/detail/30721509/




皆さんお久しぶりです。花粉の時期真っ只中で、花粉症の方などにとっては、大変な時期の到来かと思いますが、お元気でしょうか。

先月ぐらいから水仙か咲き、自宅付近の寒椿の蕾が膨らみ始め、ああ!と嬉しく思ったのも束の間、バレンタインを過ぎたら花粉がなと・・・・・と、苦々しく思ったことを思い出しました。 


 

とはいえ、寒椿はポツポツと花が咲き始めたので、私は毎日寒椿に挨拶をしています。

寒椿の花びらにそっと手で触れると、ひんやりした外気と花びらの質感が心を癒やしてくれます。

何でこんなに優しい手触りなんだろう。この世のものとは思えぬほどの、乾ききった体の芯を貫くような質感に触れるたび、生きてて良かったと心から思うことが出来る。幸せの形とは様々なもので、砂利道の上を歩いた時の砂利の擦れ合う音、降り続く霧雨が染み込んだ砂利道の上を歩く時の、靴から伝わってくるザクザクした音の感覚や、土の上を歩いた時の何とも柔らかな感覚なども疲れた心を癒し、本来の自分を思い出させてくれる大切な時間です。



集団ストーカーとの日々の戦いの中で、自分の精神状態を保つ為に、出来るだけ木に触れたり、花を愛でたり花びらを触ったり、土の上を歩くなど(東京では中々難しいですが)出来るだけ自然に触れることを意識して生活するようにしています。

触感はどうだろうか?温かさや冷たさは?今の気温はどれぐらいだろう?人間としての本能や感覚がズレていかないように、積極的に普通の感覚を味わっていくということですね。




初めましての方は是非とも先にご覧下さい↓







・・・・・・・毎日書いている集ストの日々の記録は8まで行きました。これは7ですが、2月の27日に大きな気づきがあり、それについてはガッツリ書きましたので良ければご覧下さい。

8には、破壊された家具などの証拠の写真なども載せています。併せてご覧頂けると有り難いです。








気づきとは何かと言いますとですよ。7に書いたのですが、再び家宅侵入が始まったようだと気づいたということです。


小さな異変は色々とあったのですが、ドアティッシュ対策を行うことにより長期間、家宅侵入を完全に防ぐことに成功していたので、まさかまた入られているとは夢にも思っておりませんでしたが今回、ハッキリと気付きました。
7には、1月ぐらいから入られているようだと書いたのですが、最近ずっと考えていたところ、去年の10月かもう少し前ぐらいから入られていた可能性があることに思い当たりました。


洗濯物を干すピンチ?がありますよね。私はあれが取れたら、違う種類のものであっても、麻紐で括って付け直しているのですが、集ストに家宅侵入をされていた2022年と2023年には、何度括り付けても付けても、麻紐ごとバサッと鋭利な刃物で切られて畳の上に置かれていたり、ピンチ本体の金具が抜き取られる為に、突然形がグワンと総崩れになっていたり(四隅を支えている鎖が数個欠けると、そういう状態になるということです。)、帰宅する度に滅茶苦茶になっていたんですよ。


集団ストーカー家宅侵入犯罪者にとっては、ビニール紐に変えたりしても麻紐でも結局のところ意味がなく(刃物で切られるため)、全部付いてあった洗濯バサミ自体が何個か消えていたり、括ってあるところからバサッと切られることは何十回とありました。
でね。去年の10月ぐらいであったか。結構前のことです。括って付けてあった洗濯バサミが1個消えていたり、麻紐がバサッと切られて、切られた麻紐の残骸だけがピンチに残っているという現象が起こっていたんですね。
その時には今思えばイヤ~な予感が・・・・・??


頭を掠めましたが、気のせいかなとやり過ごしていたんです。ドアティッシュがある為に長い間入られていませんでしたので、ゆめゆめ入られているとは思えなかった。


今考えると他にも、異変はあったなあーと思います。去年の10月ぐらいであったか、家では柱を支える金属に麻紐をグルグル巻きにして通し、時計を括り付けてあるのですが、突然時計が、ガチャーンと大きな音を立てて落下したんですよ。その時も、・・・・・??と思いましたが(麻紐のグルグル巻きの強度はかなり高いため)??そんなこともあるのかなと考えていました。


これはですね。麻紐に切れ目を入れておいたということだと思いました。時計の麻紐グルグル巻きは家宅侵入を防げるようになってから行ったものだからです。グルグル巻きにしてある麻紐が突然切れる可能性は極めて低い。故意にやられたもので無ければ。


帰宅後のドアティッシュは、朝撮ってから仕事に行くので、毎日必ず確認済みであり、全部のカタチは毎日同じであるからこそ、まさかまた家宅侵入をされているとは思えなかったのですが、それでも??という日は何度かあったんですね。
何か少し変だなと。カタチは同じなのですが、
ドアに挟んであるティッシュの位置が、全体的に少し違う日が何度かあったんですよ。


ん??と違和感を感じたことは何度かありましたが、ドアに挟まれた形が崩れているわけではないので気のせいだろうと。ただ、ティッシュがドアに貼り付いていたり、ドアの開け締めをするのにやたらと重くて物凄い力が必要なので、これは一体何なんだろうとずっと不思議には思っていたんですね。


年末の大掃除の際ドアを拭いたり、ドア周囲も何度も拭き、ベタついている感覚はないことを確かめていたのですが、毎回渾身の力を込めないとドアの平開が出来ないという現象はずっと続いています。
多分ここにね↑何らかの理由があるのではないかと考えています。


ここまで書いて、何だかとてつもなく長くなりそうな予感・・・・・
あーーーーーーーーー


去年の10月の終わりか11月頃、自宅の中に小さなゴ〇〇〇がいたことがあったんです。とても驚きました。
住み始めて12年間、一度も出たことが無いのに、この時もイヤ~な予感が頭を掠めました。
寒くなリ始めたこの時期に??12年間一度も出たことの無いゴ〇〇〇が出る??
それからは真冬の12月にも小さなゴ〇〇〇が出て、1月にも昨日もいたな、今日も出た。と違和感しかなく、この時はこれは絶対に変だと確信したことがありました。これは先週もですよ。
お湯を沸かしていたら出てきたんですね。
有り得ないでしょう。



住宅の掃除当番の日、一緒に掃除を行う方々に最近、ゴ〇〇〇が出るのですが、ホウ酸団子作りをやったほうがいいんじゃないですかと話したところ、出ないわよとの言葉が返ってきました。

・・・・・・・へっ??出ないよね?だって12年間出たことが無いもん。じゃあ何で??


12年間出たこと自体は無いのですが、家族がいた頃に妙なことはありました。それを書き添えておきます。


・・・・・ずっと前のブログにリアルタイムで書いたことがありましたが、2022、2023年の家宅侵入をされていた頃に帰宅し、色々家事を行なっていた際、正露丸を潰したような何かが床に置かれていることに気がつき、何だコレ?と思って見てみると、、、、、う〇〇だったんです。


家には動物がいないので100%有り得ないことです。それこそ警察に??警察の対応には違和感しか無かった為に、まともに取り組むとは思えず、忙しい中で時間をかけても無意味だと判断しました。押越さんの被害者団体に行くずっと前の、少人数制規模の集団ストーカー犯罪者がやったことなのですが、違う日にもう〇〇が置かれていたことがあります。う〇〇自体は2回ありました。


・・・・・私の職場の制服の裏地は(裏地だけではなく生地も糸を切られています。股の部分はこれも糸を切られて大きな穴が開けられてる・証拠の写真を過去に上げたことがある)裏地は特にビリッビリに切り裂かれている(見たら驚くレベル)のですが、これがまた最近、増えているような気がしていたんですよ。


職場のロッカー内は、制服などにトイレットペーパーをぐるぐる巻き付けることで、集団ストーカー犯罪者にやられることを水際で防いでいる状態であることは何度か書きましたが、これが少し変わっていることもたまにあったんです。


なので、替えの制服を前週に持参して用意し、次の週の朝、すんなり仕事が出来るようにとしていたのですが、これを止めることにし、家宅侵入をされない自宅に置いておくように対策をとっておりました。これ以上切り裂かれることを防ぐには、確実さがモノを言う為です。
ところがですよ。制服のズボンの裾の糸が更にほつれ始めていて、ズボンの体を成さない状態になってきている。もうこれは確実に変だと。



最近、私の革のバックの糸が新たにほつれている(切られたことにより)ことを、帰宅時に何気なく部屋に置いてあるバックを見た時に気づきました。メラメラと怒りの焔が立ちましたね。確信ですよ、家宅侵入されていることへの。


これは随分前にブログに上げたことがあるのですが、初期の頃にやられたものです。
買って2、3回しか履いていない新しい靴下なのですが、その頃は家宅侵入されていた初期の頃なので朝、暗がりで着替えていたんです。家宅侵入で裸を録られているということですから、少しでも防ぎたいという思いがありました。その為、ファッションを楽しむどころの余裕は皆無で、手前にあるものを履いて家を出ました。
そうしたら、歩いていると靴下が下がってくるんですよ。


何度引き上げても下がってくるので、どうしたのかと思っていました。職場に着いて脱いで見てみるとこの状態です。
剣山のようなものを刺して、グイッと引っ張ったかのような状態になっていました。買ったばかりの靴下が。
 

私の人間としての尊厳の崩壊や、家具の破壊、夥しいほどの切られた洋服の数々、糸を切られた洋服の類、ボロボロに切られた靴、無残に切り落とされたキッチンのシャワーホース、流しの下の水道管の破壊、帰宅する度にホチキスが一本ずつ抜かれたことによって板が反り返り、グラグラして寝にくくなったベット、私の職場での次々と起こりまくる毎日の破壊現象により、修繕に次ぐ修繕に掛かった費用はいかばかりか。どれだけの損失をお前は会社に与えてきたと思うのか。全てに対して弁償せよ。


   
 


コレは最近の集団ストーカー家宅侵入犯罪者の侵入によるものです。バックをやられたのは最近の家宅侵入によるもの。靴下は4年前。


あ





あ








3月3日(火・夜の部)
これがその傘。朝の部にも書き足したのでご覧下さい。














これは4年前から↓このドアの木肌は最近また剥がれ始めたので妙に感じていた。


  








昨日、掃除機をかけている時に気づいたもの↓集団ストーカー家宅侵入犯罪者に破壊されたばかりのもの。2026年3月のもの。↓


先ほど掃除


これも先日やられたばかり。電子ピアノに4箇所、木肌が剥き出しに削られている。


電子ピアノの木肌につけられた傷






電子ピアノの譜面台。つい先日無残に剥がされたばかりの真新しい木肌。集団ストーカー家宅侵入犯罪者によるもの。





そもそもここにモノを入れたことが殆ど無いので、穴が開く意味がわからない。
あ








これは実は2つの穴が空いている。写真を良く見て頂きたい。









あ

  







↑これからしばらくしたとある金曜日に、小さなポケットの中に、大きな穴が出来ているのを発見。
この頃かな、これは集ストの仕業じゃないかとふと感じた。ただ、どうやって?職場のロッカーでは人目があるため、ここまで大胆には出来ない。自宅にはドアティッシュ対策で入れない筈だが。ということは??
・・・ここまで考えて血が逆流し始めたかと思ったわ。↓









あ



リュックの肩掛け部分↓右と左の縫い目の違いを見て欲しい。糸をやられているのが左。右はやられていない状態。左右を比較してみれば一目瞭然。↓






3月3日(火・朝の部)↑

これは↑1度しか袖を通していない家族のブレザー。人様の自宅に家宅侵入し、片側だけバッサリと糸を切るのがこの頃のやり口。











そしてコレ↓は、私の喪服である。昨年、父が亡くなった際に喪服を出したところ、一本の糸がピロリと出ていて、何だろうかコレはと不思議に思ったまま家を出た。




糸が出ている上側には段々が出来ている。糸の右下辺りにも引き攣れが起こっていることがわかる。

 


指で出ている糸を引っ張ったまま撮ってみた。ピロリと垂れ下がっているこの糸は、今現在も喪服と繋がったままであることがお分かり頂けると思う。↓


これは集団ストーカー家宅侵入犯罪者に、故意に破壊された証拠の写真。

そしてコレ↓こんなものは先日まで無かった。



家族のブレザーの写真を上げた際、一瞬にして今書いていた文章が圧縮凝縮されている。集団ストーカーハッキング犯罪者との格闘の末。↓













実のところ、家宅侵入の経路については、少し疑問もあります。
もう少し考えてみたいと思っています。
新しいブログを立ち上げようかと考えていましたが、取り敢えずしばらくは楓で行こうかな?と思います。


【追記】エプスタインの件がありますけれども、事はそう単純な話ではありません。見えない糸が複雑に複雑に絡み合っています。集団ストーカーテクノロジー犯罪を本当に表に出す為には、①トランプ大統領が大統領であり続けることが絶対に不可欠だと私は思います。

①を参照:その上でのエプスタイン事件の真の解明が出来る流れが生まれるのだと考えます。今、エプスタイン事件でトランプ大統領が潰されることがあればそれこそ、エプスタイン事件の真の深い闇も集団ストーカーテクノロジー犯罪も、決して世に出ることが無くなると思います。これは同じ原理だからです。


トランプ大統領と日本の高市政権。
この流れで国の悪やディープステートの悪を表に引き出さなければ、本当の真相が闇に埋もれる運命を辿る可能性が極めて高い。せっかくの流れがここでついえる。

これは悪魔との戦いなんです。
ええ、本気で言っていますよ。

そしてこれらの闇は地中深くに根を下ろすことに成功し、そこから浮かび上がることは金輪際無くなる。そうであってはならないと強く思います。



真を見据えて清濁併せ呑むためには勇気が必要だと思います。


追記終わり。

ご覧下さる方、いつも本当にありがとうございます。励みになります。これで終わります。