初めましての方は是非とも先にご覧下さい。この中には一本の動画があります。集団ストーカーを紐解くにはとても重要なものです。






皆さんお久しぶりです。今日は冷えますが、お元気でしょうか。

とはいえね、実は毎日、少しずつではありますけれども、このブログの更新はしています。

日々の記録というものなんですけれどもね。この記事の少し下にいくつかあります。日々の記録は6まで行きました。ご覧下さる方もいらっしゃるかな?平日、毎日家を出てから職場に着くまで、集団ストーカーのつきまといの実態について写真を添えて、それらの現象を説明する文章を上げているということなんです。

集団ストーカーテクノロジー犯罪については概ね書き終えた感がありますので、日々の記録に軸足を移しているという訳です。




日々の記録ではない、前回書いた自分のブログ記事を読んでみたところ、高市新総裁が誕生したものの、結局のところ公明党と連立を組むのだろうなどと書いてありました。

が・26年続いた自公連立は崩壊し、公明党は野党に下野して立憲と公明が新党を立ち上げて選挙戦を戦うという、新しい時代へと進化を遂げました。

何だろうねコレは。日本にとって、日本人にとってまたとない、良い時代が到来致しました。




高市総理が嫌いだから公明党は連立から離脱したということです。

高市政権が正しいことを公明党が自ら証明してくれたということですよね?

「結果を出すとはそういうこと」です。




明日は投票日です。皆さんは期日前投票には行きましたか?

私は期日前投票はしませんが、(鍵を信用しないため)明日行こうと思います。油性のマジックとボールペンを持っていきます。高市政権存続を願うため、希望を胸に自民党に一票(ニ票)を投じます。



維新の吉村さんや藤田さんと高市総理が一緒に行なっていた演説(アキバでのものであったかな)で、「人工衛星を2基足すことで、地面から漏水している箇所を見ることが出来るんですよ」というお話をなさっていたのを拝見しました。この話は我々集団ストーカーテクノロジー犯罪被害者の訴えと無縁ではないと私としては感じましたね。

集団ストーカーや特にテクノロジー犯罪というものは、被害者ではない人にとっては敷居が高いと感じるものでありますが、高市総理に人工衛星の話をしたとしても、高市総理ご自身の発言から考えるに、何だそれは受け入れられないと無下にされることは無いと考えます。

時代が変わってきたのだなと感じます。




何度か書いたことがありましたが、元群馬県警警部補であった大河原宗平氏が以前、昭和60年代の後半!で既に、富士山の山頂から巨大望遠鏡で、新宿歌舞伎町を歩いている人の顔が識別出来たと語っている動画を観たことがありましたけれども、その動画を観た時に私は、



①富士山の山頂=人工衛星

②巨大望遠鏡=AI



ではないかと思ったことがありました。

AIはここ数年で開発されたものであるのかと思っておりましたが、昭和60年代後半にはそこまでの精度で既に存在していたのだと考えれば納得がいきます。そして今はそこから30年以上が経過しているということ。テクノロジーの進化というものがです。


昭和60年代後半に大河原宗平氏がそれを語ったとして、信じる人は一人もいないだろうと思いますが、現代ではAIがあるため、理解しやすいのではないでしょうか。

AIは何でも出来ますでしょう。




スマホを持っていようがいなかろうが、そんなことはお構い無しに、集団ストーカーを行っている組織が、被害者の位置情報をピンポイントで掴む(実際はそれどころのレベルではないのですが・もっとずーーーーーっとテクノロジーは圧倒的)技術はどこから来ているのだろうかといくら考えても、同じところをグルグルするだけで素人の域を出られないのは、犯罪のレベルが違うからですよね。テクノロジーの進化は良いことだけでは無いんです。



これが逆に使われた場合はどういうことになるのか。集団ストーカーテクノロジー犯罪被害者の訴えの肝はそこにあります。




犯罪のレベルや規模があまりにも莫大なので、現実的なことを述べているのだと理解されることが無いといえると思います。ということは、被害者界隈が取り組んでいきたいのは現実的な発信ですね。難しいのは承知ですが。




高市総理の母上は警察官であるということですが、警察官の不祥事はそれこそ毎日のように出てきています。ということはその実態についても、偏りなく聴いて下さる方であるだろうと、私としてはそう考えています。

そして内閣総理大臣として日々、日本の為に非常に多忙な生活を送っておられる中で、ご主人の介護をされていることを明かしていますね。




・・・・・私も介護をしている身として、遅ればせながら、介護というものはこんなに大変なものなのかと日々痛感しています。ものすごーーーーーーーーく、想像より遥かに遥かに大変です。

入院や施設に入居しているということであればまだ良いのかもしれませんが、自宅に居る場合や、距離があるなどですと、もうどうしようもないと思うことも多々あります。

施設に入れば良いのに→まずは施設に入所する為に必要な介護度の申請の時点で何度も引っかかるという憂き目にあいます。自治体の担当職員の判断に委ねられるので、感受性が乏しい人に当たった場合(すみません)大元の問題自体が先へ進まずに停滞し、思うような状態に持って行くことは難しくなります。医者がこうした判断を下しているといくら言っても、自治体の職員が首を縦に振らなければ、ことは動かないまま。

介護度が低いと受けられるサービスも制限されることと並行し、仕事を持っていれば時間に余裕が無い、距離もあるということになると、出来ることが少ないために余分な金銭的負担がかかってくることなど、様々な問題が続々と生まれてきます。




高市総理が、「食べこぼしが」と何気なくポツンと語った一言は胸を居抜きましたね。

あーーーーー、知っていらっしゃるのだと。介護をしている人には、その一言に込められた意味が痛いほどわかるものなんですね。




こちらも仕事をしているので時間が無い中、ケアマネさんから連絡が何度も来て、やれ今度はこういうことがあった。〇〇が見つからない。〇〇はこないだはここにあったが今日来たら無い。土日は入らないので〇曜日はとっても大変ですとうちの〇〇が言っていた。冷蔵庫の中に食品が一杯で入り切らない。いついつまでに〇〇円が必要だが本人はこういっている。本人が怒っている。家の前に〇〇が置いてあるが、危険だから撤収して欲しい。今日はどこどこに行く日だが、何度呼んでも出てこないので〇〇にして欲しい。今度から、〇曜日と〇曜日にこれをするように変更したい。〇〇の手配をして欲しい。〇〇の扉が開かなくなったので直して下さい。薬が〇〇日で切れるので、かかりつけのクリニックで貰ってきてくれ。薬を貰う分を立て替えたので、次回払って欲しい。何々の契約をするので〇〇日までに来てください。〇〇の契約を解除するので書類に記入してくれ。



・・・・・・・↑挙げたらキリがないこんなこと(要望)がやたらと来たりするなかで、交通費も馬鹿にならずにこれらを一つずつ解消しながら自分の生活もある。



そんな中でもご飯の支度をして、食べこぼしがあったとしますね。

もちろんご本人が悪いなどという話ではなく、抱えたものの多さの中にある、ひとつの食べこぼしであるということです。

その日は食べこぼしだけでは終わらなかったら?

これが毎日続いていくということです。




↑ここまで書きましたが、下の世話のことには辿り着けません。これを入れたら、どれだけ大変かということです。介護職に就いている全ての方々の賃金の改善など、身に染みてお分かり下さるはずだと私は確信します。




高市総理は介護の大変さを身をもってご存じである。こうした方が現在の日本国の総理大臣である。介護がと政策に掲げてあることが重要なのではなくて、それだけでは無く、国民の気持ちに本当の意味で寄り添える、人の気持ちが解かるというのはこういう人のことを指します。

「食べこぼしが」この一言に介護の大変さが集約されているといっても過言ではない。



国民の気持ちが解らない人間、人の痛みが解らない人間を日本のトップに立たせること、不幸の元凶であるここの部分に終止符を打とう。即ち高市政権の存続が、日本の明るい未来を約束する。




戦争をしないためには当然のことながら日米同盟の強化が必須である。日本が戦争をしない、他国に攻撃されない国造りをすることが要となる。

日本周辺の核保有国に、日本には憲法9条があるんです!と言えば相手国は攻撃してこない、戦争は避けられるのだと本気でお考えですか?

日本が戦後、戦争をせずに来られたのは、アメリカの核の傘の下にいたからだと思いますが。抑止力とはそういうことです。



現実から目を逸らしているままでは、次の世代の人に国を護るためのバトンを手渡すことは出来ません。そうであってはならない。

今こそしっかりと目を見開き、日本が置かれた現実を直視し、そこから考えることが出来る人が、高市政権の存続を願うことをお忘れなく。



明日は投票日です。寒い中、気持ちも心も大変ですけれども、高市政権継続のため希望を胸に、未来ある投票へ向けて投票所へ脚を運びましょう。




新しいブログを始めようかと考えております。URLを後で貼っておきますので、今後とも宜しくお願い致します!




終わります。